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リンデルのFrankは囮?フリンが攻撃者のIPアドレス根こそぎ収集?

    Frankに登録できた・・・かな?

    Frankspeech.comですが、みなさんはアカウントつくれました?私は未だに登録できたのか出来てないのかすら謎。

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    登録は成功しました。あなたはログイン状態です。
    あなたがクリックしたワンタイムログインURLは不正でした。

    どっちやねんwww

    まあ、登録できたよーってメールがきたから仮登録みたいな感じ?だと思うだけど、メールの中にあるリンクが上手く働かなかったみたいで、本当にログインできたのか不明な状態で結局ログインする前と一緒でライブTVがいくつかみれるだけ。

    しばらく様子をみますわ。もう疲れた😂

    インフラは酷い

    色んな人が指摘しているけども、FrankのインフラはGoDaddyとCloudflareの組み合わせらしい。また、エラーメッセージからNgixで負荷分散しているのも確認したし、ログインとかサインアップのフォームはDupalで実装している感じ。

    まあ、非常に普通だし、可もなく不可もなくといえるし、ちょっとチープだなwwという感じもする。Dupalみたいな枯れた技術はセキュアにしやすいかもしれないし、CloudflareでPHPのシステムを運用できるエンジニアって腐るほどいるだろう。

    ちょっと意地悪にいえば1〜2週間で格安エンジニアを一人二人雇っても実装できそうな出来合いのオープンソースのソフトをツギハギしたような酷さであるとも言える。

    リンデルはリリース前に、トランプへの攻撃をみているとオンライン上の検閲がひどくなり、保守派が自由に表現できるプラットフォームが必要だろうと思って、4年前から準備してきた世界で一番セキュアなサービスだ!と言って自慢してたし、リンデルは金は持ってるからまともなエンジニアに自由にやらせればまともなものが出来たはずだ。確かにCloudflareはDDoSにとっても強いサービスとして名を馳せたけど、保守派の言論を守るわけないって知ってるでしょ?GabもCloudflare使ってるけど遅いでしょ?サポート対応が塩なだけでパフォーマンスの調整は辛いと思う。もと社員とかを引き抜いて交渉しないと動いてもらえないだろう。

    Frankのここがダメ!

    1 サービス開始しないw
    2 ケータイのAppがない モバイルブラウザでもいいが。リベラルはTwitterクオリティのエクスペリエンスをエクスペクトしているぞ。
    3 UIわけわかんない 例:ログインの仕方が不明(現在はSign up画面に行くとある)
    4 約束されたソーシャルメディアの部分がない。説明もない。結局ライブTVしかない。
    5 中身DupalでPHPだしCloudflareに依存。4年かけて開発して、世界で最もセキュアなサービスだとリンデル言ってたけど・・・やる気あんのかい。

    しょぼい。はっきりいってしょぼい。

    案の定、攻撃されて、ソーシャルメディアの部分のサービスが立ち上がらない。なので最初48時間のライブTVのみに注目が集まる。

    視聴者数8千4百万突破

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    机の向かって左にデジタルの数字が見えるけど、これは48時間ライブTVの始まりに現在のFrankspeech.comを訪れた訪問者の数だとリンデルが説明していた。恐らく累計の数。普通は累計より現在のユーザー数の方が大事と思うが。

    これって、IPアドレスで識別するよね普通。

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    ほんで初日も二日目も初日同様にマイケル・フリンが出ずっぱりなんですよね。フリンは、イラクでの諜報活動のサイクルを一ヶ月から半日まで効率化して作戦の精度効率を高めた伝説の指揮官であり、今回の不正選挙の捜査についてもパトリック・バーンが作り上げたチームを引き継いでますし、トランプがもし大統領令を行使して6州での連邦職員・州兵による外部監査をした場合の精巧な実行計画を書き上げた人でもあります。その辺の経緯は私が訳したパトリック・バーン氏の連載を見て下さい。フリンはまじ凄腕です。震えますよ。読んで。

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    そして二日目にはリンデルが「Absolute interference(絶対的な選挙介入の証拠)」という番組を公開して、外国勢力、特に中国が不正アクセスしてきた証拠であるIPアドレスと接続の時間のログ解析を専門家といっしょに議論したりするのね。

    (海外からの不正アクセスの証拠はパトリック・バーン氏の連載に詳しいです)

    ハニーポット作戦か?

    ここまでの事実の羅列でピンときた人も多いかな?このするどーい指摘をMelQさんのテレグラムで知ったので、そちらをご覧いただこう。

    意訳
    "考えたんだけど。Frankspeechは大規模攻撃にあってサービス開始と生放送に支障を抱えた。でもFrankspeechがハニーポット(囮のエサ)だったら?

    リンデルはAbsolute Proofで攻撃者のIPアドレスを示したよね。今日の攻撃のIPアドレスと一致があったらどうなるかな?フリンが隣にいるのに気付いて。フリンはNSAとつながりがあって、諜報もサイバー攻撃も理解が深い。今回の攻撃と不正選挙であった攻撃とをマッピングする機会が訪れているんじゃない?"

    という指摘。なーーーーーーるほど。そうかも。だからフリンが出ずっぱりでIPの数が増えていくのに興味津々なんだね。

    でも書いたけど、リンデルが社長しているMyPillowはドミニオンを提訴しているよね。ドミニオンの投票ソフトはチートしているに違いないから、有権者としてソースコードを見る権利あるから公開しろ!と要求してて、選挙盗んだだろと言いたい訳だ。

    もし、Frankの攻撃者IPアドレスのいくつかがドミニオン所有の設備から来ていると証明できたら?同じIPアドレスが不正選挙でも使われてたら?

    訴訟に有利じゃね?

    絶対的な選挙介入の証拠を放送しているその最中に同じ攻撃元からのIPアドレスをカタログ中であるという・・・。シュールwwww

    Qっぽい展開だね。いつも斜め上を行くw

    下のツイートは投票日から数日の不正アクセスの話しか。IPの追跡したよ。確認済みだよって。今回のも見ようと思ったら見れるよね。

    Update: General Flynn 'the foreign interference is real, confirmed by our intelligence agencies, the IP back-traces are real, if I fought for anything this is the most important thing I've ever fought for, not for Donald Trump or for anyone else, for America.' https://t.co/9O5y8pXLwC pic.twitter.com/2gOyHAeMYb

    — Rasmussen Reports (@Rasmussen_Poll) April 20, 2021

    現在のFrank。実験は成功!って?

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    追記ね。水曜日と木曜日にはライブTVが終わって、ニュースだけになるのかと思ったら綺麗サッパリになり、上のメッセージのみ。

    Frankを訪問してくれてありがとう!10億PVを超えるアクセスがたったの2日間であり、Frankの実験は大成功だったーあなたにとってね!現在は新しいフィーチャーについて準備中です。もう時期準備が終わりますので、度々戻ってチェックしてみてください!

    だって。おいおい、なんの実験だったんだよ〜w

    まあ、だいたいこんな感じに愛国者たちの期待をうまく操縦して、愛国者とDSの両方を操縦し、目的を達成するのがQ・トランプ達のいつもの作戦です。

    1月6日もトランプがDCに集まれ!って煽って、それがアンティファによる国会議事堂の来襲を招いたけど、証拠集めたけど、トランプさぽには国家反逆者のレッテルをメディアに貼られたまま。忠実なトランプさぽだからこそ耐えられる。

    マラソンだからね。まだまだこんな感じですよ。リベラルが寝てる以上は・・・。

    一般公開前にあったVIP登録の場合は?

    これ聞いてたらさ、最初の方でFrankの話ししてたけど、ジョーダン・セイサーも金土日のVIP登録を試したけど、電話番号を登録してもSMSにコードが送られてこなくって、結局月曜日の一般公開を待て!って言われたらしい。

    つまり、VIPを含めFrankに登録できた人っていないんじゃないか…。ますます釣りっぽいわ。

     
     
    海外在住ウン十年の職業研究者(生物学)。証拠の質とロジックで勝負の市民ジャーナリズム We The Media を翻訳しています(http://t.me/WTM_deepl_jp)。思考停止は致命的な現代、常識を3回位再構成しましょう。

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