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WTM一言ニュース 2022/05/30 (後半) アメリカ市民は警察が捜査しなくとも訴えられない

    ツイッター状況アップデート

    ジェイコブ・アルバラードです。彼が散髪のために席に着いたとき、テキサス州ユバライドの小学校で4年生の教師をしている妻のトリシャから恐ろしいメッセージを受け取りました。"アクティブシューターがいる "https://t.co/Obl7rCqkwq pic.twitter.com/SGxtuAWgMq

    — しろのPh.D.🇯🇵 (@shironoy7) May 29, 2022

    これが地元警察を差し置いて乱射犯人を仕留めたヒーローのスレ。

    ダボス会議でファイザー社長

    Our goal is to reduce the number of people in the world who cannot afford our medicines by 50%

    我々のゴールは、我々の医薬品がその価格のために購入できない層を半減させる事だ

    人口半減とか言ってないぞぉ。

    ジョーダン・セイサ―からhttps://t.co/stmI7Hh3YQ pic.twitter.com/17rKkPOBwG

    — しろのPh.D.🇯🇵 (@shironoy7) May 29, 2022

    またどっかでファイザーCEOが人口を半分にするのが目標とダボス会議で発言!!!みたいなデマがはびこっているらしいというジョーダン・セイサ―の投稿紹介。

    WeTheMedia日本語訳チャネル状況アップデート

    WeTheMedia🇯🇵日本語訳⭐️⭐️⭐️

    前回の紹介から24増えて、758名。微増。目指せ1000。

    紹介のコーナー

    田中宇さん。私は「多極化」についてはちょいと違う見方をしていますが、「人類を怒らせるため」の多極化というのであればそれは、あれ?それってなんてアノン?


    自分の記事〜

    なし。

    前の時間帯のコーナー

    2つ前の時間帯は天使さんでした。

    1つ前の時間帯は熊おうさんです。


    一言ニュースのコーナー

    範囲

    今回のしろの担当分は「5/30 12:00〜24:00」です。

    ナンシー・ペロシの夫ポール氏82歳が逮捕される。

    日本時間 05/30 12:07:40

    から

    この連載は、「Edu-CATES Production」からでした!

    日本時間 05/30 23:58:30

    までです。


    ナンシー・ペロシの夫ポール氏82歳が飲酒運転で逮捕される

    ポルシェで通りを横切ろうとしてジープと衝突。ジープにあたられたが、ジープの運転手は逮捕されていない。恐らくポール・ペロシの安全確認が甘かった。当時、よっていたので逮捕されて勾留。保釈金5000ドル払って出てきた。

    これをみたTickilynneさんは

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    飲酒運転は違法ですが、その事実は彼が飲酒運転をすることを抑制しませんでした。銃規制についてもっと聞かせて下さい、ナンシー。

    と、皮肉。

    そーだよねー。犯罪者も法律守るだろうと期待するから法規制を強めようとしていると思うんだけど、それって破綻しているよね。

    https://t.me/WTM_deepl_jp/94562

    トランプは相変わらずイーロン・マスクのツイッター購入に懐疑的

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    Twitterは、非常に「険しい道」を登ってきた。なぜElon Mは多くのBotやFake Accountを、特にあの値段で買いたがるのでしょうか?また、Elonが$15,000,000ルールをあからさまに破ったのはどうしてでしょう。それはお金を稼ぐのに簡単な方法ですが、そんなことはできません。この重大な違反行為だけで、彼は取引をすることができなくなるべきなのでしょうか?いずれにせよ、Twitterは身ぐるみ剥がされ、見つかっているのはきれいごとではありません。イーロンは金を返せと言い、彼らは事実無根の支払いを望んでいるのか?

    https://t.me/WTM_deepl_jp/94564

    アノンの市民権が上がっている?

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    https://t.me/WTM_deepl_jp/94566

    True the voteでデータ分析をしたグレッグ・フィリップスさんがペータル・パトリオットさん(Qを知らない彼をアノンと言っていいのか?)の番組でインタビューしたのは天使さんの回でも触れていましたね。

    あとはカッシュ・ペータルというトランプ政権の内側の要所のポジションを歴任し、デボリューションの実施に関わったんじゃないだろうかという重要人物が、MG Showに出たり、いろいろとアノン達と絡むゲスト出演をし始めています。

    そしてカッシュ・ペータルの自身の番組「Durham watch」にブライアン・ケイツをゲストに呼んでいます。

    なんか市民権を得始めているよなーというPepe Lives Matterの感想ですが、確かにそうですねー。

    Event 201 Simulationの予行演習が、結構そのまま現実になってません?

    ジョン・ホプキンスはワシントンDCのほど近いバルティモアにある有名大学で、とくに医学生物学が強い。権威。

    投稿されたビデオでは当時のシミュレーションのテレビ映像が、現実に空似しまくっている様子を描く。
    プランデミックとか言われるのは伊達じゃねーぞ。

    ビル・バーの発言を振り返ろう

    AG Bill Barr:

    “In many places, it appears the violence is planned, organized & driven by anarchtic left extremist groups—far left extremist groups using Antifa-like tactics.”pic.twitter.com/VFlIHg54nk

    — Daily Caller (@DailyCaller) May 30, 2020

    これは2020年5月。つまり選挙の半年前。

    平和的なデモが左翼の過激派に乗っ取られて暴力が起こるのは問題だと言っている。アンティファの使っている戦術を槍玉に挙げている。

    で、その夏には実際BLMとアンティファが暴れまくったんだけど何もしなかったビル・バーでした。

    ウバルデ警察署は1月に州から50万ドル以上の予算を獲得

    こうやって税金で口封じと、協力を引き出すのでしょうか。。。

    https://t.me/WTM_deepl_jp/94591


    警察の不対応は無罪となる判決があるらしい:キャッスルロック対ゴンザレス裁判

    CASTLE ROCK v. GONZALESの画期的なケースは、3人の若い母親が、別居中の夫が接近禁止命令に違反して3人の子供を連れ去ったと数時間にわたって繰り返し報告したのに、警官が対応しなかったため、コロラド州キャッスルロックの町を訴えたものである。彼女は警官から、代わりに戻ってくるかどうか待つように言われ続けました。彼女は地元の警察署まで行って、接近禁止命令のコピーを提出し、助けてくれるよう懇願しました。通報を受けた警官は、代わりに食事に出かけた。
    結局、別居中の夫は3人の子供をすべて殺害し、その後、警察署に入って発砲し、殺害された。
    以下の判例では、女性は、警官が約束を守らなかったことに基づいて、憲法修正第14条の権利の侵害を主張して救済を求めた。
    しかし、最高裁は彼女に不利な判決を下し、たとえ文言で行動を明確に保証していても、警察は市民に対応・援助する義務はなく、その援助は義務ではなく裁量であると判断した。
    つまり、最高裁によれば、米国市民は実際には法執行官による援助を保証されておらず、警官が対応しない状況を適切に法的に救済することはできない。

    https://t.me/WTM_deepl_jp/94593

    なるほど。これを浮き彫りにして市民の議論を深めるという意義がこの悲劇にはあるのですね。

    警官は不当な要求からは守られているべきではあるが、この件はどうなの?夫が子供に殺害・危害を与える予兆の把握の有無が恐らく重要になりそう。予想できた危害を防ぐ努力をしなかったのはやっぱりヤバイんじゃないの?


    投稿者: Brian Cates
    ☝️☝️「国民個人を守る義務はない」が我が国の確立した判例法であることを知らない人が多いことに愕然とするだろう。

    https://t.me/WTM_deepl_jp/94594

    投稿者: Brian Cates
    言い換えれば、このウバルデの銃乱射事件で子供を失った親は、たとえ警官が命令を待っている間に血を流してしまったとしても、今度は子供を守れなかったとして警察を訴えることができるとお考えなのでしょうか。
    それは100%間違っています。

    https://t.me/WTM_deepl_jp/94603

    投稿者: Brian Cates
    それはあなた次第です。これまでもそうだった。これからもずっと。
    親は警察を訴えられないと知ったら、学校を訴えようとするだろう。
    そしてその時、彼らはもう一つの残酷な真実を知ることになるのです。
    学校は、子供の安全について何の責任も負っていないのだ。ほとんどの公立学校では、子供を入学させるときに、細かい字で書いてあることだ。
    教師や生徒への致命的な脅威に直面したとき、ほとんどの公立学校では警察を呼ぶのが責任の限界だった。

    https://t.me/WTM_deepl_jp/94605

    投稿者: Brian Cates
    子供が通う学校を銃のない地域にし、大量殺人犯が現れたら警察を呼び、教員達は子供の安全に対する契約上の義務を完全に果たしている。だから、もし私に子どもができたら、絶対に公立学校には入れません。

    https://t.me/WTM_deepl_jp/94606

    投稿者: Brian Cates
    この連載は、「Edu-CATES Production」からでした!
    有能な教育を受けた市民は、マスメディアのプロパガンダに支配されたり、操られたりすることはありません。

    https://t.me/WTM_deepl_jp/94607

    関係ないやつ

    懐かしいやつ。


    次の時間帯は

    天使

    さんです!

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    海外在住ウン十年の職業研究者(生物学)。証拠の質とロジックで勝負の市民ジャーナリズム We The Media を翻訳しています(http://t.me/WTM_deepl_jp)。思考停止は致命的な現代、常識を3回位再構成しましょう。

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