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しIA補足ニュース!! 2023/08/24 天使さんのまとめ トランプとタッカーがXで主要メディアを破壊w

    人様が書いたまとめ記事にダラダラとコメントして自分の記事にしてしまう補足ニュースの時間です!

    今日は、天使さんのまとめ記事を扱います。

    🔸「隠蔽工作疑惑への捜査がどのように拡大されたか」についての新たな詳細情報

    >ワシントンD.C.の連邦大陪審は、ドナルド・トランプ大統領の機密文書誤処理疑惑の捜査を支援したが、終了したと特別検察官ジャック・スミスが法廷提出書類で発表し

    特別弁護人は特別検察官の誤訳ですな。よくあるのでこれは訂正辞書に追加しておきますね。

    >スミス副大統領の1人であるデビッド・ハーバックが提出した12ページにわたる書類は

    ここもなぜか副大統領になっていますが、原文をみるとDeputiesで代理とか副官です。

    The 12-page filing by one of Smith’s deputies, David Harbach,

    スミスの副官の1人であるデビッド・ハーバック

    ですか。


    このニュースの肝はジャック・スミスの捜査が終了したという記事のタイトルにある点と、もう一つがややこしいトランプ側の証拠隠蔽工作(疑い)ですね。

    Trump Employee 4はタベラスで、連邦大陪審で6月のまでは嘘をついていた。3月の連邦大陪審ではトランプやナウタたちが機密書類を持ち運ぶ様子が取られた監視カメラ映像を削除する相談はなかったと証言したが、6月になりタベラスが弁護士を変更したあとには証言が変更し、トランプ、ナウタ、デ・オリベイラに不利な証言を始めた。

    デ・オリベイラも同様で監視カメラ映像の削除について知らないと言っていた。

    政府・検察側は政府の持つ証拠から、この二人は嘘をついていたと主張していて、監視カメラ映像を削除する相談はあったが隠蔽していると主張。

    そしてこの二人が連邦大陪審に嘘をついた為、フロリダ大陪審がトランプたちを起訴した後も活動を続けるべき根拠と検察側が主張。

    司法省の弁護団はまた、タベラスとナウタが一時期、同じスタン・ウッドワードという弁護士に弁護されていたという事実は、被告と検察側の証人が同じ法律顧問を持つことから生じる利益相反の可能性を探るため、キャノンは公聴会を開くべきだと提出書類で主張している。

    機密書類の件で、トランプと一緒に起訴されたナウタさんという誰やねんwとう感じだったのに一躍有名人になった軍人上がりの方がいますが、ナウタさんの弁護士であるスタン・ウッドワードさんが弁護していたタベラスがスタンさんを解雇し、別の弁護士を雇ったとたんナウタさんに不利な証言をし始めたと。

    タベラスは6月の起訴後間もなく弁護士を変更し、その後デ・オリベイラ、トランプ、そしてこの事件で起訴されたもう一人のトランプ従業員、ウォルティン・"ウォルト"・ナウタに不利な証拠を提出した。

    つまりスタンは、ナウタを庇うためにタベラスを丸め込んでたんじゃないのか?という疑いが見えてくる事実関係が記事になっているわけですな。スタンがトランプの従業員をまとめて弁護してたのはわりと当然なように見えますが、従業員の中からトランプに不利な証言が出てくることは想像してなかったために利益の相反があることに気が付かなかったわけでしょう。


    なあワシントン・ポストなのでトランプに不利な話をこれでもかと、取捨選択してストーリーを作った可能性がありますので、鵜呑みにする必要もありませんが、トランプは従業員たちの弁護士費用を払っていたとも書いてあり、それは企業が訴えられた時などに普通に行われることなので問題もないですが、このタベラスさんは弁護士を途中で変えたわけです。つまりそこからは自費になります。金持ちなのですね。で、変えた途端に証言がトランプに不利な証言に激変するわけです。

    ・・・わかりますか?www

    だれかが弁護士費用とプラスアルファを払ってタベラスに証言をさせているという陰謀が成り立ちますww

    そんな訳ないですけどね!考えすぎですよね!


    🔷タッカー氏がトランプ氏にインタビューしている件


    注目度がやたら高かったようですが、内容はウクライナの話もなし、コロナ生物兵器の話もなしで、メキシコ国境に壁を再建する!!みたいな流れらしいという噂なので私も見ておりません。無難な内容で新しい話は内容です。

    しかし、それでも一般人からすると共和党の候補者とかどうでもいいwwというのがよくわかりますね。

    訴訟中でもありますし、仲間なのに背中から刺してくるような共和党候補者にわざわざ出向く必要もありませんし、歴代大統領にもディベートに出なかった人は複数いるようです。


    どうもX(ツイッター)の動画だけで、その人の内に1億回以上見られたようですね。
    これ以外に、Rumbleの公式配信もありますし、転載されたヤツとかも入れると、もっと膨大になるかもですなぁ。
    ただ、1億回だとしても、「アメリカの人が1億人見た」というわけではないので、ここは注意ですかね。
    #水差スマソ

    天使さん

    これはそのとおりですなぁ。
    でもCNNとかは世界中で配信されているし、再放送の回数も数えても過去最大のマイケル・ジャクソンのインタビューが6000万回っぽいですし、SNSの動画とはいえそれなりに尺の長い動画でトランプは2億を超えたのはやっぱり主要メディアおわコンなのには変わりないですね。

    プチ未来ではトランプが自分のMugshotをXに投稿してトランプ復帰!!!というのもありますし、Twitterが旧メディアを破壊している感は確かにあります。


    🔸ティム・スコット氏が「買収された」とか言ってしまう

    Tim Scott accidently just told Brett Baier that he was bought and paid. 🤣 #GOPDebate pic.twitter.com/WSYYN4FkL4

    — Green Lives Matter (@Ultrafrog17) August 24, 2023

    なんすかこれwww

    Fox Newsですよこれwww

    Foxのトランプ憎しで有名な司会者が言った煽りに、うっかり回答してしまうというシュールな絵でしたwww

    まず、この動画に出て喋ってる人の全員が🤡であるのがシュールです。

    上のツイッターのサムネイルの女性はニッキー・ヘイリーです。トランプ政権でアメリカ国連大使として抜擢された人物で、大統領候補者のDS側の本命と見られています。このディベートの後に書かれた主要メディアの記事ではディベートの勝者はニッキー・ヘイリーだ!みたいな提灯記事がいくつか見られました。

    画像
    こちらがティム・スコット
    誰かしらんけど買収されたと大統領ディベートで認めた
    画像
    ブレット・バイアー
    トランプ憎しで有名ww


    バイアーはこれですよ。

    WTM投稿者:Pepe Lives Matter

    2020年の選挙について、トランプ vs ブレット・バイアー:
    ブレットは彼の顔を見て、あなたが選挙に負けたと言う。
    バイアーは文字通りアリゾナをバイデンにほぼ即決させた人だから、トランプが負けたと言う動機があるんだろう。
    この男はなんというシルなんだろう。

    https://t.me/WTM_deepl_jp/128426

    2020年の大統領選挙でもそうそうに敗北宣言をFoxがして、MAGA層が諦めたのを覚えている人もいるかと思いますが、コイツでしたw

    まあ、🤡三人が愛国者のふりをする芝居をしている最中にティムが本音をポロッといったので、司会者二人が困惑して、確認することで助け船を出している様子が面白かったですww

    まあ、言い間違いだと思いますよ。


    🔸ペンス氏は演技?

    画像
    動画へ飛べ!

    いやー、この動画はぜひテレグラムまで言って見てくるべきですわ。11秒ですし。不敵な笑いが怖ーーーーいwww

    黒ペンスと呼ぶことにします。



    🔸デサンティス氏のこの発言に注目?

    画像
    目が死んどるwwww

    デサンティス氏が「ウクライナ問題で介入が必要です」と発言→でも、言い終わった後にちょい苦笑いっぽい→本気で言ってないのでは?

    天使さんコメント

    ここですが、4秒の短いクリップでしたが、ウクライナとかなにも言及はないですが、多分自分のスピーチを終えたところの結びの部分で、「決して後悔はさせません!」と言って笑みを見せる場面です。

    ただ、観衆の反応が思ったよりないのか、何かがうまく行っていないと思っているようで不安が顔に出てしまって非常にぎこちない笑みになっています。

    それで、心中を察してしまい

    WTM投稿者:Pepe Lives Matter
    転送元チャネル:ULTRA Pepe Lives Matter 🐸
    Something is wrong.
    We need an intervention.
    (deepl翻訳)
    何かが間違っている。
    介入が必要だ。

    ペペライブズマターさんに「何かが間違っている。(順調じゃないの意)」と指摘されていて、選挙キャンペーンの方針にだれか介入して持ち直さないとトランプが勝っちまうwという話だと思います。


    🔸エプスタイン氏の名簿に載ってなかったけど、実は仲間だった人たち

    グーグル共同創業者セルゲイ・ブリン
    セシル・デ・ヨング元米バージン諸島大統領夫人
    バラク元イスラエル首相
    マイクロソフト創業者ビル・ゲイツ
    バード・カレッジ学長 レオン・ボトスタイン
    CIA長官 ウィリアム・バーンズ
    マルクス主義者 ノーム・チョムスキー教授
    元外交官 テリエ・ロード=ラーセン
    フェデックス取締役 ジョシュア・クーパー・ラモ
    エドモンド・ド・ロスチャイルド・グループ会長 アリアンヌ・ド・ロスチャイルド
    ゴールドマン・サックス ゼネラル・カウンセル キャサリン・ルエムラー
    ローレンス・サマーズ元財務長官
    ペイパル共同創業者 ピーター・ティール
    投資家 レオン・ブラック
    バークレイズ元グループCEO ジェス・ステイリー
    アンドリュー王子

    び、ビジネスパートナーですよね!!

    すごい名前ばっかりだなー(棒)



    🔸アルゼンチン、エジプト、イラン、エチオピア、アラブ首長国連邦、サウジアラビアの6カ国が正式加盟


    今回のWTMのメインは、インタビューVS討論会ですが、ニュースとしてはこっちの方がデカイかもですね💦

    天使さんコメント

    いやいや。まさにそうですね。こっちのほうが地政学を完全に変更する恐ろしい変化です。

    サウジアラビアがまず巨大ですからね。

    昔はサウジ王室、英国王室、ソロスが悪の三角形みたいな感じでCIAが巡らせた超国家的なNWOを支える母体・頭脳的な存在でしたよね。

    それがトランプ政権が誕生して割とすぐに剣の舞でもってトランプを歓迎するまでに王室ないの権力闘争があり、サウジは一抜けした感じです。

    これがMay 20, 2017とありますのでQが登場する5ヶ月前くらいですか。

    Qが登場して割とすぐの投稿でこのSword danceについて言及があります。

    画像

    SAはサウジアラビアです。

    で、産油国としてサウジアラビアは米軍の庇護を受けることでイランとかイスラエルから守ってもらってたわけですが、これからはロシア軍がサウジアラビアを守るらしいですね。しかもイランもBRICSでしょ?本当にNWOとかの陰謀がなくなることで地域の紛争の種すらなくなっちゃうのですね。

    私が”多極化の世界”のことが怖くないのは、各国の愛国者たち、軍人たちを信じるからですな。わけのわからないNWO推進者たちの陰謀で犬死してた過去をしったら、自分が自分の国の国益を守る以外での戦争なんてしたくないですよ。国の当事者同志で話し合えば紛争なんて起きませんわ。



    プリゴジンのはまあ、散々他でもかいたのであまり繰り返しませんが、誰が信じるんじゃwwwと言う感じですね。死んだことにして自由を得たのでしょうか。お役御免のパターンですかね。



    おわり





    天使さんのから丸パクリなタグたち

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    海外在住ウン十年の職業研究者(生物学)。証拠の質とロジックで勝負の市民ジャーナリズム We The Media を翻訳しています(http://t.me/WTM_deepl_jp)。思考停止は致命的な現代、常識を3回位再構成しましょう。

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