
私の自慢の愛猫
うちのねこは10歳ちょっとの三毛猫の女の子です。
もうおばあちゃん猫になるのかな?
でもそんな感じはなくて、今でもねこじゃらしやボールを追いかけて楽しそうに走り回ります。
あかくて美味しい果物からとった名前は、すごく似合っると思います。
鈴がついた赤い首輪を付けています。
そして美人です。
毛並みも良くてつやつやしています。
私が社会人になってからずっと一緒にいます。
きっと私の一番の良き理解者だと思います。
いつも日当たりの良いところにいます。
寒い時はお布団に入ってきて一緒に寝ます。
私に子どもが生まれてからは子どもたちが私の膝の上で過ごしています。
そんな時はお気に入りのソファーの上にくつろいで私達を見ています。
子ども達が寝ている時やお出かけで不在のときは、すぐに私の膝の上にやって来ます。
ゴロゴロ喉を鳴らして嬉しそうです。
私の自慢の愛猫。
私の自慢の相棒です。
ずっと一緒に居てくれてありがとう。
大好きだよ。
今日もぽかぽか陽気に包まれて気持ちよさそうに眠っています。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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