
しらたまうさぎ🐰noteの泉で、令和の山本五十六と出会う🌛
「自分の書いたKindle本を、必要としている読者に届けたい!」
熱い思いを秘めて、しらたまうさぎは、
住み慣れた家を離れて、noteの森を何日もさまよっていました🌀
「自分が30年苦しんだ、過食嘔吐の対策本を、過去の自分と同じように苦しんでいる人たちに届けたい!」🐰
その意気や良し!
しかし、残念なことに、しらたまうさぎは
重度の方向音痴でした。
ここ、どこだろう💦
叫べば、誰か気づいてくれるかな?
「ここに、皆さんの役に立つ本がありますよーーー!」

全力で叫んでも、
読者は取りに来てくれませんでした😭
しかも、先日はじめて手に入ったKindle本の収入は、
なんと
338円!

これは、やばい😯
ここまで、読まれないとは…
そこでしらたまうさぎは、スマホを開いて、Geminiに聞いてみました。
「過食症や過食嘔吐で悩んでいる人は、たくさんいるのに、なんで読まれないのかな?」
Geminiは言いました。
「そもそも過食嘔吐に悩んでいる人が、AmazonのKindle本を手に取るとは限らないよ」
しらたまうさぎは、驚愕しました🐰!
「おい、ちょっと待て!
需要は高いから、ぜひ出版しましょう♪
って言ったのお前だよな😠」
途方にくれて、
「もう家に帰って、他の人のnoteや本でも読んで暮らそうかな…」
と、諦めかけたところです。

森の奥から、
なんだか楽しそうな声と水音が聞こえます。
近づいてみると、
月から舞い降りたような美しい青年🌛
が、大きな湖で泳いでいました。
しらたまうさぎは、恐る恐る近づいてみました🐰
すると、美青年は言いました。
「やあ、いらっしゃい🌛」
明らかにあやしい…
服着たまま泳いでるし。
湖のあやかし(妖怪)かな🐰?
美青年は、気にせず🌛続けました。
「僕は、月から舞い降りた王子🌛ネロ🌛
さあ、一緒にnoteの泉で泳ごう🌛
大丈夫🌛
僕が、先にあらゆることにチャレンジして、
成功だけでなく、
失敗も、
君に見せて(魅せて🌛)あげるよ🌛」
そう言って、王子は、湖の中で、次々と高難度な泳ぎを披露してくれました。
王子の目は、
徹夜のスキとコメント回りで充血🌛
していました。

しらたまうさぎは、気がついたら泣いていました🐰💦
「AIイラスト・AI活用・note運用方法を発信🌙
するだけでなく、
他のnoterに役立つ情報を、
体を張って教えてくれようとするなんて…
しかも、すごく面白い!!」
『 やってみせ、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ 』
これは、真珠湾攻撃を指揮した有名な軍人、山本五十六の言葉です。
大事なことなので、もう一度🐰
『 やってみせ、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ 』
ネロ王子は、
まずは自分が、
どんなnoteが読まれるか、そして売れるかを実験して、
その成果をnoteで紹介し始めたのです。
やってみせ、
言って聞かせて(noteで紹介して🌛)、
させてみて(もしよかったら、みんなもやってみて、と🌛)
ネロ王子は、同じようにnoteでがんばっている人達を、
スキとコメントを駆使して、ほめまくりました🌛
自分の良い所を惜しみなくほめてもらったことにより、
次々と新しいコラボが起こりだしたのです✨️✨️🌛
ほめてやらねば、人は動かじ🌛

「まさか、
noteの森で、令和の山本五十六
に出会うとは!」
しかも、王子だし🌛
ネロ王子の泉で出会った、たくさんの素敵なnoter達と話している内に、
しらたまうさぎは、
再び創作意欲が湧いてきました🐰!
「よぅっし、諦めたらそこで試合終了なんですね!
ネロ先生🌛」
しらたまうさぎは、もう一度、
自分の本を読者に届けるための旅をはじめました。
おしまい❤️
何が言いたいかというと、
ネロ王子って、山本五十六っぽいなぁ
と。
noteで成功した人は、頂上から、
「さあ、ここまで上がっていらっしゃい。
その方法を教えてあげるわ」
って感じな人が多いけど、
ネロ王子は、下まで降りてきて、
「一緒に楽しみながら、上を目指そう🌛」
って感じなので、
教え上手、しかもほめ上手🌛
だなぁと思ったという話でした。
皆さん、そう思いませんか🐰?
(あと、もっとしらたまうさぎの本が読んでもらえますように…🐰テヘ❤️)
そんな素敵なネロ王子と会いたくなったら、以下のnoteを覗きに行ってみてください🐰 ↓
コメント欄にも、たくさんの楽しい人達が集まっていますよ🐰❤️