【🔰初心者向け】同じ指示なのに違う動きになる。Pollo.aiのAI動画生成で『想いの伝わり方』が変わった話💖🌹|ダークファンタジー
はじめましての方は、はじめまして!
いつも読んでくださるフォロワーの皆様、おはこんにちこんばんわ!
いらっしゃい、夏目龍頭です(*´ω`)
本記事はPollo.aiさんのPR記事です(*´ω`)
今回は「【🔰超初心者向け】AI画像生成、何から始める?初心者は『キャラクター作り』からでOKだった話【前編】」の【後編】、『動画生成』の入門となります(*´ω`)✨
🔽前編記事はこちら✨
前編では、GOMIくんが全員3頭身で生まれてきました🤣
覚えていますか? 「2頭身って指定したじゃん!!」
(プロンプトの言い方が問題だったんですけども…(*´ω`)エヘ✨)
あの衝撃から…後編へようこそ。
さて、GOMIくんはついに…動き出します。
AI画像生成の次は、AI動画生成の世界へ。
同じGOMIくんが、4つのAIでどんな動きを見せるのか。
そして、あの廃墟の庭に…黄金のバラが咲きます🌹✨
前編を読んでいない方も大丈夫!
でも読んでいた方は、きっと2倍楽しめます(*´ω`)
📢この記事のお品書き【AI動画生成】
①Pollo.aiとは?(復習)
②ピックアップ4つの動画生成AI紹介
③プロンプトを考えるする前の「構想」タイム+プロンプト
④実際に生成してみる(4AI比較)
→「テキストから動画へ」
→「画像から動画へ」(前編で作成したGOMI君達を使用)
⑤最後に
後編も前編同様、シンプルに小難しくないようにするつもりです。
動画を4つのAIでそれぞれ作ります。
このお品書きでいくとですね、実は8つの動画をこの記事に載せることになります。
これはですね、読者さんには申し訳ない。
ということで、それぞれまとめて、2本の動画に編集しました。
動画に「なんのAIを使用したか」をテキストにしてあるので、そういったことも含めて、ご覧頂きたいと思います(*´ω`)✨
では、「へぇ~(*´ω`)」と気軽に読んでいってくださいね!
①Pollo.aiとは
Pollo.aiはオールインワンのAI画像・動画生成プラットフォームです。
少し詳しくに言うと…
いろんなAIツールが1つにまとまっていて、用途に応じてユーザーが選べる万能AIプラットホームです(*´ω`)

前編の方でご説明させて頂いておりますので、申し訳ございません割愛させて頂きますね(*´ω`)
②ピックアップ4つの動画生成AI紹介
さぁ、まずは2026年4月現在、どんな動画生成AIが搭載されているのか確認してみましょう。
Pollo.ai 動画生成モデル一覧
Seedance
Kling AI
Vidu AI
Hailuo AI
Wan AI
PixVerse AI
Runway
Luma AI
Pika AI
Pollo 2.5 / Pollo 3.0
Veo 3(Google)
Sora 2(OpenAI)
Grok Imagine(xAI)
Midjourney
※これらには「オーディオ自動生成」ありなしがございます。
アッ、デジャヴ(*´ω`)💦
AI画像生成でも沢山ありましたもんね(*´ω`)
何を使っていいの!?(*´Д`)💦
分かります。
わたくしも1つずつ、触っていきました。
未だ、触ってないもの、もっと触りたいものがございます。
そこで、今回はおすすめAI4選致しました✨
【🤖Pollo 3.0】オーディオ自動生成あり
Pollo.ai独自開発の動画生成AI。 Pollo.aiを使うなら一度は試してほしい、いわば「ホーム」的存在。 バランスよく何でもこなしてくれる安定感が魅力。 「まず使ってみたい!」という方の最初の一歩にぴったり!
【🤖Seedance 2.0】オーディオ自動生成あり
Bytedanceが開発した動画生成AI。 なめらかな動きと高い映像クオリティが特徴で、キャラクターの細かい動作も自然に表現してくれる。 「とにかくきれいな動画が作りたい!」ならコレ!
【🤖Kling】オーディオ自動生成あり
Kuaishouが開発した動画生成AI。 映像の「重み」と「世界観」の表現が抜群。 ダーク系・シネマティック系との相性が特に良い。 「雰囲気重視!」な方におすすめ。
【🤖Vidu Q3】オーディオ自動生成あり
Vidu AIが開発した動画生成AI。 独特の柔らかいモーションが特徴で、他のAIとは一味違う動きをすることも。 「サプライズ枠」的な存在で、予想外の仕上がりを楽しみたい方に◎
簡単な説明ですが、「へぇ~(*´ω`)」じゃございませんか?
わたくし、そうでした。
文脈だけじゃどんなものかイメージができません。
だから、実際に触ってみないと分からないこと、なんです!
ということで、百聞は一見に如かず、行きましょう(*´Д`)
と、その前にわたくしが大切にしていること!
③プロンプトをする前の「構想」タイム+プロンプト
ま~た「構想」?
面倒くさい(*´Д`)
そう思われるのも無理ありません。
でも画像生成は画像生成よりも「クレジット消費」が高くなります。
理由は分かりますよね?「動かします」から。
そうなりますと、テキトーに考えて生成しては本当にもったいないのです。
かつ、動画は「動かしてみないと分からない」ので、構想を練って、さらに「試作」のような「どんな感じかな?」を探ることにクレジットを使用します。
だから、「前準備」というのは本当に面倒くさいですが、「成功不成功」というのはずっと初心者だろうがプロだろうが、「失敗」は絶対にあると思うので「失敗」を少しでも減らすためにしておくことをおすすめします✨
さぁ、今回は前編の4体のGOMI君達にモデルになってもらいます。
🤖Nano Banana 2

🤖Stable Diffusion 3

🤖Dall-E 3

🤖Grok Imagine

実はですね、「動画にする方法」というのが、Pollo.aiには4種類ございます。
🌟テキストから動画へ
🌞画像から動画へ
・画像から動画へ
・リファレンスから動画へ
・フレームから動画へ
( ^ω^)・・・おん?
「画像から動画へ」にが3種類あるのは、参照できる画像(合成できる画像)の枚数によるものなど、「指定」して動画ができるということだけ頭の片隅に、「今」置いて頂けたらそれで大丈夫です(*´ω`)
慣れてくると、心に余裕ができて、「ふむふむ(*´ω`)」と触れるようになれます。
※今回は「オーディオ自動生成」をオンにしてありますが、プロンプトでオーディオ指示は致しません。しなくてもここまでやってくれる、というのを耳にでも感じて頂けたら幸いです。
はい、それで本記事は、
🌟テキストから動画へ
🌞画像から動画へ(画像1枚)
このやり方2つで、動画AI4つを回していきます。
そして、この構想の中、決めなければいけないことがあります。それが、「動画の尺」です。
こちら、わたくしが初めて動画生成AIにプロンプトを入力して動画にした、「5秒」の世界でございます。
動画はAIにもよりますが最短「4秒」から1本、制作可能です。
右も左も分からないわたくしはビビりなので、「5秒」から始めたわけです。
正直な感想、申し上げて宜しいですか?(*´ω`)
( ^ω^)・・・一瞬過ぎる。
そうなんです、表現しようにも「短すぎる」。
これですと、「動作」が1つしか指示できないのです。
こういった経験から、わたくしは「8秒」をおすすめしたいと思います。
「10秒」~が慣れてきた頃に伸ばしていくのがいいのかなと今は思っております。
この「8秒」でどんな動きにするか、ようやく構想です。
🌟テキストから動画への構想
さぁ、こちらは「動画生成AI」で1から前編の画像生成のような世界観を動かす世界を創ります。
先ほど決めた「8秒」ですと、キャラクターの動作が「2つ」ぐらい指示できます。
また、「比較」のため「共通プロンプト」にしようと思います。
「どう動かす?」
ここで、ChatGPTさんやGeminiさんに、前編で作成した画像を貼って、「どうやって動かしたらいい?」という質問を投げて、アドバイスをもらうのもいいですね(*´ω`)
ですが、わたくしはもう考えていたので、プロンプトを考えてもらいました。
GOMI, a small rusty antique robot with glowing amber eyes
and a worn chest plate labeled "GOMI", standing in an
abandoned overgrown garden with collapsed stone walls,
black roses and dead flowers around, ash falling like snow.
Camera slowly zooms in close-up to GOMI's face,
amber eyes flickering warmly, GOMI looks up at the camera
and gently holds out a small glowing heart toward the viewer.
Dark fantasy atmosphere, cinematic lighting, 8 seconds.
GOMIという名の小さな錆びたアンティークロボット、
琥珀色に光る瞳と「GOMI」と刻まれた古びた胸のプレート。
崩れた石壁と蔦が絡まる廃墟の庭に立ち、
黒いバラと枯れた花々が周りに咲き乱れ、
灰が雪のように静かに降り注いでいる。
カメラはゆっくりGOMIの顔へズームイン、
琥珀色の瞳がほんのり温かく瞬き、
GOMIはカメラを見上げ、小さく光るハートをそっと viewer(見ている人)へ差し出す。
ダークファンタジーの雰囲気、シネマティックな照明、8秒。
テキストから動画へ、は1から画像の世界観を構築しないといけないので、ロボットの造形、どんな風景等を明記する必要があります。
わたくしがGOMI君にして欲しいこと。それは…。
観ている人に「ハート💘」を送る、という動作。
そして、ただ棒立ちの絵ずらでは「思い」が伝わらない。
そこで、
カメラを、GOMI君にズームインさせた。
この「やりたいこと」をあなたの使用しているAIに言えば、プロンプトを組んでもらえます。
この「共通プロンプト」をそれぞれのAIに託します。

🤖楽しみに…待っててネ💘🤖
🌞画像から動画へ(画像1枚)の構想
さぁ、こちらのやり方は、さきほどのテキストから動画へより「一歩」、進んでいます。
テキストから動画へは、世界観・キャラ造形をプロンプトでお伝えしないといけませんでした。
でも、もうこちらは「画像」を使って動画が作れますつまり、
もう造形は決まってるから、プロンプトを別の表現にもっていけます。
画像参照ありの場合はAIがすでにGOMIくんの見た目を「見て」理解してくれるので、
テキストのみ版 →GOMIくんの見た目説明が必要 →プロンプトが長くなる
画像参照あり版 →見た目説明は不要! →その分の文字数を動きや演出の表現に全振りできる!
ということで、こんな案を考えました。
一本だけ光る、黄金のバラがあってそれをつんで差し出して欲しい。
カメラも最初は全体なんだけど、瞬時に黄金の薔薇へフォーカスショット、それをちぎるロボ、そしてそのまま「はいどうぞ」💖がいいな(*´ω`)
するとこんなプロンプトを作成してくれました。
Wide shot of GOMI standing in the abandoned garden,
one single golden rose glowing among dead black roses.
Camera instantly cuts to a close-up focus shot of
the glowing golden rose.
GOMI's rusty hand reaches in and plucks the golden rose.
GOMI slowly turns to the camera and holds it out
toward the viewer.
Ash falling softly, dark fantasy atmosphere,
cinematic lighting, 8 seconds.
廃墟の庭に立つGOMIの全体ショット、
枯れた黒いバラの中にただ一輪、光り輝く黄金のバラ。
カメラが瞬時に黄金のバラへクローズアップフォーカス。
GOMIの錆びた手がそっと伸び、黄金のバラを摘み取る。
GOMIがゆっくりカメラへ向き直り、
バラを viewer(見ている人)へ差し出す。
灰が静かに降り注ぎ、ダークファンタジーの雰囲気、
シネマティックな照明、8秒。
これ…なんですけど、「GOMI」って単語がよく使用されてます。
わたくし達の会話で「GOMI君」というキャラの成り立ちや諸々理解しているんだけど、動画生成AIには「GOMI君」、初めましてなんですよね。
「GOMI」ってなんぞや?
って、なると思うんです。
画像を参照すると、画像生成AIはGOMI君のことを「ロボット」と認識するはずです。
だからこの疑問は当然だと思います。
プロンプトは最初の言葉が優先度高、AIって結構足引き算より足し算だと思うので、何を増やし作られるか分からないですね(*´ω`)
追加されたものによって、優先度が変わって意図していたものが表現されなくなります。
不安に思ったら、すぐに「確実」な方法へと修正しましょう。
【共通プロンプト】修正版
Wide shot of the robot standing in the abandoned garden,
one single golden rose glowing among dead black roses.
Camera instantly cuts to a close-up focus shot of
the glowing golden rose.
The robot's rusty hand reaches in and plucks the golden rose.
The robot slowly turns to the camera and holds it out
toward the viewer.
Ash falling softly, dark fantasy atmosphere,
cinematic lighting, 8 seconds.
廃墟の庭に立つロボットの全体ショット、
枯れた黒いバラの中にただ一輪、光り輝く黄金のバラ。
カメラが瞬時に黄金のバラへクローズアップフォーカス。
ロボットの錆びた手がそっと伸び、黄金のバラを摘み取る。
ロボットがゆっくりカメラへ向き直り、
バラをviewer(見ている人)へ差し出す。
灰が静かに降り注ぎ、ダークファンタジーの雰囲気、
シネマティックな照明、8秒。
中々にエモイプロンプトを考えてくれたと思います。
さぁ、どうなるか、楽しみですね(*´ω`)✨

🤖シルブプレ🌹
④実際に生成してみる(4AI比較)
さぁ、構想、プロンプトの準備はできました!
実際に操作していきましょう!
はっきり申し上げますと、Pollo.aiの画面操作は前編と同じです。
前編を読んでない方は前編の操作画面をご参照ください(*´ω`)

Pollo.aiのHPのこの黄色い枠が生成するところです。

こちらを、「AI画像」でなく、「AI動画」を選択します。
🌟テキストから動画へ

順に、
・「テキスト/画像を動画に」
※今回はずっとこれです。画像が入っていないと、自動でテキストから動画へになります。逆も然りです。
・動画生成AI選択
・動画サイズ「9:16」の縦長、ショート動画サイズ
・8秒
こちらをベースに、同じ共通プロンプトを使い、生成してみました。
さぁ!操作画面を一斉に出します!ほい!



GOMIという名の小さな錆びたアンティークロボット、琥珀色に光る瞳と「GOMI」と刻まれた古びた胸のプレート。崩れた石壁と蔦が絡まる廃墟の庭に立ち、黒いバラと枯れた花々が周りに咲き乱れ、灰が雪のように静かに降り注いでいる。カメラはゆっくりGOMIの顔へズームイン、琥珀色の瞳がほんのり温かく瞬き、GOMIはカメラを見上げ、小さく光るハートをそっと viewer(見ている人)へ差し出す。ダークファンタジーの雰囲気、シネマティックな照明、8秒。
これらの動画を1本にまとめて作成した動画がこちらです。
もう2頭身のこだわりはどっかいきました。
「ハート」の見せ方、お気づきでしょうか?
わたくしは「胸からハートを出す」というのが理解してもらえないかもしれないという懸念の元から、敢えてそのような指示は止めました。
たった8秒なので。
表現したいことの「引き算」を、わたくしは学び覚えました。
なんと、Pollo 3.0は胸からハートを見せたのです。
他のAIは指示どおり、ひょっこり💘を出現させてさもありましたという体でハートを差し出してくれました。
これでいいんです、プロンプト通りです。
でもPollo 3.0は「ハート」は「心臓」、「心臓にある」、「胸」ということの方を「表現として優先」したのかな?と思いました。
ハートは出してはいないけど、ハートはここにあるよ!
みんなそれぞれ、ありがとう(*´Д`)✨
さぁ、あなたは、どのAIのハートを受け取りますか?
🌞画像から動画へ(画像1枚)
さぁ、設定は同じ。
違うのはこちら!
👇前編で作成した「画像」を添付していることです!
たったこれだけです。
【Nano banana 2×Pollo3.0】

【Stable Diffusion 3×Seedance 2.0】

【Dall-E 3×Kling 3.0】

【Grok Imagine×vidu Q3 Pro】

廃墟の庭に立つロボットの全体ショット、枯れた黒いバラの中にただ一輪、光り輝く黄金のバラ。カメラが瞬時に黄金のバラへクローズアップフォーカス。ロボットの錆びた手がそっと伸び、黄金のバラを摘み取る。ロボットがゆっくりカメラへ向き直り、バラをviewer(見ている人)へ差し出す。灰が静かに降り注ぎ、ダークファンタジーの雰囲気、シネマティックな照明、8秒。
さぁ、またこちらを1本にまとめた動画がこちらです。
「黄金のバラ」にショットが切り替わる(画面が変わる)ものや、カメラが近づいて黄金のバラへの2パターン分かれましたね。
指示はこちらです。
カメラが瞬時に黄金のバラへクローズアップフォーカス。
あぁ、自分でもいやらしい!と思います。
こちら、敢えて修正しなかったんです。
こちら、「ショットを切り替えて」と指示してないんですよね。
だから、この指示の文章だと
「瞬時に」
がキーポイントなんですね。
グッと瞬時に寄せるのか、もう場面を切り替えるのか。
こういうのがですね、「比較」で面白いところになるんですね!!
さぁ、あなたは、どのAIの黄金のバラを受け取りますか?
⑤最後に
いかがでしたでしょうか?(*´ω`)
GOMI君、ついに動き出しましたね🤖✨
同じプロンプトなのに、AIによってこんなにも「ハートの渡し方」が違う。 テキストから生まれた動画と、画像から生まれた動画でも、また全然違う。
これがAI動画生成の面白さです。
また、こういう比較ができる、初心者でも作りやすい環境を整えているオールインワンプラットホーム、Pollo.aiのおかげです。
「失敗」も「予想外」も、全部ネタになる。
それがAIクリエイティブの醍醐味だと、わたくしは思っています(*´ω`)
まずは「8秒」から。
難しく考えなくていい。
あなたの「動かしたいもの」を、AIに伝えてみてください(*´ω`)
GOMI君のように、きっとあなただけのキャラクターが動き出します🌹✨
前編・後編、最後までお読みいただき本当にありがとうございました!
本当にお疲れ様です(*´ω`)✨💐
少しでもPollo.aiに興味を持って頂けたら嬉しいです(*´ω`)🍀🐲

いつも、スキ、コメント、マガジン追加を本当にありがとうございます🥰 是非これからも応援をよろしくお願い致します💐
🔽色々作成しておりますPollo.ai作品
よろしければ、読んでいってください~(*´ω`)✨
それじゃあ、よきAI動画ライフを💐(*´Д`)✨
Bye!!💖
※こちらの記事はPollo.aiさんと共同執筆となります。PRを含みます。
🔽Pollo.aiモバイルアプリもあります✨
iOSアプリ
アプリでもダウンロードして使用してみてくださいね🥰✨
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