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単発案件に疲れた私が、クラウドワークスエージェントに登録した話。

    副業で人気のクラウドワークス。
    クラウドワークスエージェントがあるのはご存じですか?

    私は、今パートで在宅勤務をしていますが、来年に向けて収入を増やすためにフルリモートで働ける仕事を探しています。

    もし、クラウドワークスエージェントに興味がある方がいれば、参考にしてください。


    ある日、登録していたクラウドワークスにクラウドワークスエージェントから案件紹介のメールが届きました。

    正直、クラウドワークス案件では良い思いはしていなかったので、ずっと放置していたのですが、今回は目に留まりました。

    クラウドワークスエージェントってなに?となりましたが、準業務委託で長期的に働く方に向けた案件紹介サービスです。

    クラウドワークスとクラウドワークスエージェントの違い

    クラウドワークスとクラウドワークスエージェントは、名前は似ていますが仕組みはまったく異なります。

    クラウドワークスは、案件ごとに自分で応募し、クライアントと直接やり取りをする「単発・短期案件」が中心のサービスです。
    ライティングやデータ入力など、初心者でも始めやすい案件が多い一方で、単価が低かったり、条件の見極めが必要だったりと、自己管理力が求められます。

    一方、クラウドワークスエージェントは、準業務委託という形で、長期的に働くことを前提とした案件紹介サービスです。
    エージェントが間に入り、希望条件やスキルをもとに企業とマッチングしてくれるため、案件探しや条件交渉の負担が少ないのが特徴です。

    「単発でコツコツ稼ぐ」のがクラウドワークス、
    「安定して継続的に働く」のがクラウドワークスエージェント。

    同じクラウドワークスという名前でも、向いている人は大きく違うと感じました。


    応募時に必要だったもの

    応募時に必要だったのは、自己PRが中心でした。
    職務経歴書などの書類提出はなく、画面に沿って淡々と入力していく形で、思っていたよりもあっさり応募が完了します。

    その後のクラウドワークスエージェントとの面談では、
    仕組みの説明だけだと思っていたのですが、応募動機や長所・短所についても質問がありました。

    これから面談を控えている方は、
    ・なぜ応募したのか
    ・自分の強み
    ・少し言語化しにくい短所

    このあたりを、軽くメモしておくと安心だと思います。


    私が良かったことは、noteをかいていたこと。


    私自身、noteで自分の考え方や働き方について書いてきたこともあり、質問への回答にはあまり困りませんでした。
    自分がどんな働き方をしたいのか、何を大切にしているのか。
    文章にしてきた経験が、そのまま言葉として出てきた感覚です。(短所については、正直少し悩みましたが…)

    noteを書いてきて良かったです。

    その時は「これが何につながるんだろう」と思っていたことも、あとからちゃんと意味を持って返ってくる。
    やっぱり人生に、無駄なことはないのだと思います。

    これからは企業への応募段階に進む予定なので、また何か進展があれば共有します。

    続きを書いています👇

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    なんでもワクワク、やってみたい転勤族の母です🕊️ 北海道出身|2児の母(小3・年長)|フルリモート勤務| 転勤という変えられない環境でも、自分らしく幸せを見つけていく記録です。 子どものこと、日常の気づき、北海道・旅行のことを書いています。 Amazonアソシエイト参加中

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