
LOVE7000❤️🔥読まれるって、こんなに嬉しい──凡人が続けた200日目の軌跡🐾
スキです💓
…えっ?
ボクのこと…?(゚∀゚)
あなたのnoteが好き😊
そんな通知が届くたびに、心の中でガッツポーズしてる(笑)
気がつけば、
ボクのnoteには7000個のハートの文字が並んでた。

これが、努力の証かといえば…
そうでもない(笑)
今日もnoteを開いて、誰かに言葉を届けたいと思った。
その積み重ねが、200日続いただけ。
だけど──
ボクにとっては、それは人生を変える“奇跡”の始まりだったのかもしれない。

note100記事までの沈黙
noteを再開したのは、約200日前。
でも、実は最初にnoteを始めたのは、もっと前。
4回目の挑戦。
つまり、3回辞めてる(笑)
誰にも読まれてない気がする
書いたところで意味あるの?
この文章、誰かの役に立つことある?
そんな気持ちが、毎日のように押し寄せてきた。
最初の100記事。
スキは数えるほど、コメントはゼロの日々。
でも、誰も見てないからこそ書けることがあった。
ボクにとってnoteは、誰にも言えなかった本音を置いていける場所だったのかもしれない。
毎朝、スマホ片手にうつむきながら文章を読む。
苦手なパソコンを開き気持ちを整える。
電車の中、カフェの隅、子どもが寝たあとの寝室、そして苦手な朝…
誰かに届くかもしれない!
そんな小さな期待とともに、
今日も“読まれないnote”を、毎日毎日コツコツと投稿した。
だけど──
100本目を書いたとき、不思議とこう思った。
やっぱりボク、書くの好きなのかもしれない。
“読まれないnote”にも、意味はあった。
それが、“好き”の原点だったんやと思う。
コメントが生んだ繋がり
最初のころ、コメント欄はいつも真っ白だった。
“誰かに読まれたい”
“共感してもらいたい”
そんな思いで書いてたのに、
画面の下には、ただの白い空白だけが並んでいた。
でも、ある日──
たった一言のコメントが届いた。
その瞬間、ボクの中の何かが、ふっとほどけた気がした。
読まれてた。
ボクのnote、誰かの役に立てたのかもしれない。
“スキ”の数では味わえない、
コメントには“言葉で返してもらえる喜び”があった。
コメントがくると、書き手の“心”が救われる。
そして、返事を書くと、相手の“存在”が身近になる。
そうやって、少しずつ“noteの中に人がいる”と感じるようになった。
投稿して終わりじゃない。
noteは、届けて、返ってくる!
そんな場所だということに気づいた。
やがて、
コメント欄で知り合った人たちと繋がりができた。
毎朝コメントを交わす“朝活仲間”ができたりして、仲間の輪が広がりだした。
noteの文章の向こうに、人がいた。
スマホの画面向こうには、心があった。
ボクはnoteで、たくさんの言葉を受け取った。
そして、たくさんのつながりに助けられてきた。
コメントは、文字の中に込められた“優しさ”やと思う。
1人じゃ続かなかったかもしれない200日。
でも、誰かが声をかけてくれたから、
ボクは今日も、noteを開くことができた。
奇跡のnote収益化
まさかボクが──
noteでお金をいただく日が来るなんて、1ミリも思っていなかった。
だって…
スキも少ないし、フォロワーもまだまだ。
有料記事なんて売れるわけない!
そう心のどこかで自分を諦めてた。
でも、続けてたら、変化が起きた。
はじめての有料note。
投稿ボタンを押す手は、めっちゃ震えた。
売れなかったらどうしよう…
めっちゃ自信満々やと思われたらどうしよう…
勘違いしてると思われたら恥ずかしい…
そんな不安でいっぱいだった。
結果は…売れなかった。
未熟だったし、読書のためにはならなかったのかもしれない。
でも──
ボクは続けた…
勇気を持って再び挑戦した!
買ってくれた人がいた!
しかも、感想までくれた☺️
ありがとう…その値段は390円。
でも、その金額以上に、心が満たされた。
それは、ただnoteが売れたんじゃない。
“誰かが、ボクの記事に、ボクの言葉にお金を払ってくれた”という奇跡だった。
収益はまだとても小さな一歩。
でも、それは自分の発信に価値があるかもしれない!
そう思えた初めての信じられた瞬間でもあった。
売り方も、宣伝も、うまくできてない。
でも、売れたもっと大きな理由は一つだけ…
諦めずに続けてたからだと思う。
書いて、届けて、また書いて。
毎日毎日繰り返すことで、
ようやく、ボクnoteを読みたいと思ってくれる人が現れた。
そんな奇跡を経験することができた(^。^)
“売れた”というより、“選ばれた”
そんな気持ちが今もずっと残ってる。
だからボクは、今日もnoteを書く。
読んでくれる人がいる限り、
ボクはこの奇跡を、つなげていきたいと思ってる。
noteでお世話になった仲間たち
ボクがここまで続けてこられた理由。
それは、間違いなく──
出会いがあったからだと思う。
noteは最初ひとりで書く場所だと思っていた。
日記みたいに、自分の思いをそっと置いていく感じ。
だけど──
ある日気づいたことは、
noteには、画面の向こうに人がいるということ!
noteはSNSなんだ‼️
コメントをくれた人、
紹介してくれた人、
マガジンに入れてくれた人、
励ましてくれた人、
楽しみにしてるよ!って毎朝声かけてくれた人。
画面の向こうにはいつも読書とファン、そして応援してくれるあなたがいた☺️
スキと言ってくれた、たくさんのnote仲間たち。
ここでは紹介しきれないほどのたくさんのフォローさん。
てんてんさんのnote、見てますよ
そんな言葉に、何度も救われた。
とくに七夕note祭りでは、
書くことが楽しい!
イベントやってくれてありがとうございました!
そんなコメントをたくさん寄せてもらった。
noteの新しい景色を一緒に見れた気がした。
誰かのファンになること…
ただ“読む”だけじゃない。
コメントすること、紹介すること、応援すること。
それが、noteを“ただの投稿”じゃなくて、“交流の場”に変えてくれた。
ボクが誰かに支えてもらったように、
これからはボクのnoteが誰かの“居場所”になれたらいい。
スキやコメントって、
小さいようでめちゃくちゃ大きな力になる。
ボクがそれを一番知ってるから──
だから今日も、
だれかのnoteに、そっとスキです❤️
そう、スキをそっと届けにいく。
継続と習慣と…そして情熱と❤️🔥
ボクには、特別なスキルはない。
うまく話せるわけでもないし、
SNSでバズる才能もない。
副業も失敗続きで、
正直、自信なんてこれっぽっちもなかった。
でも──
ひとつだけ、続けてきたことがある。
それが毎日noteを書くことだった。
正確には、毎日noteを開いて、向き合うこと。
たった数行しか書けない日もあった。
読まれなくて落ち込んだ日もあった。
それでも、やめなかった。
やめなかったというより──
やめたら、自分じゃなくなる気がしたのかもしれない。
ボクは知ってる。
三日坊主で終わる悔しさ。
また続かなかったって、自分にガッカリする気持ち。
でも、だからこそ思う。
続けることは、才能じゃない。
ただ、今日もやってみよう!
そう思える“仕組み”と“情熱”があれば、継続することはあなたにもできる‼️
習慣は、裏切らない。
気づけば、noteを書くことで、
朝の時間が変わった。
生活が整い、
言葉が磨かれ、
心が前を向くようになっていた。
それはもう、人生が変わり始めている証拠だと思う。
noteを続けることで、
ボクは自分の気持ちを知るようになった。
誰かの気持ちに寄り添えるようになった。
ただ書いてるだけ?
いや、noteはもうただの習慣なんかじゃない。
noteはすでに、ボクの“情熱の火種”であり生活の一部になっている。
誰にも届かなくてもいい。
それでも書きたいと思える何かがある限り、この心の灯火は消えり気がしない。
この先のnote📖次の100日へ…
200日…
気づけば、そんなにも長い間、毎日noteをコツコツ継続してきた。
正直、自分でもちょっと信じられない。
もちろん、順調な日ばかりじゃなかった。
サボりたくなる日もあったし、
書きながら落ち込む日も、うまく書けなくて泣きたくなる日もあった。
でも──
それでもやめなかった自分を、今日は褒めてあげたい。
noteを通して、ボクは少しだけ強くなった。
少しだけ優しくなれた。
そして、何よりも、続けるってカッコいいかも?
そう思えるようになった(^。^)
これから先、また悩むこともあると思う。
やめたくなる日もきっと来る。
でも、そんなときは、今日のこのnoteを読み返そうと思う。
初心者で、怖がってて、でも必死で続けてきた。
あの日のボクが、大丈夫!
きっとできる‼️
そう言ってくれる気がするから。
そして、次の100日でやってみたいことがある。
・書く力、描く力をもっと高めたい!
・出会った人たちに恩返しがしたい!
・Kindle出版に本気で挑戦したい!
・そして、読んでくれる“あなた”と、もっと深くつながっていきたい!
ボクはこれからも、変わり続けるために書き続ける。
そしていつか、ボクにもできたから、あなたもきっとできるよ!
そう伝えられるように…
今日はここで一度、区切りをつけて──
また明日から、
新しい一歩を、踏み出していこうと思います。
ボクのnoteを読んでくれるあなたへ…
いつも応援してくれてありがとう(^。^)

#感謝
#継続
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#スキだといって
#七夕祭り
#つなぐ
#コメント
#お世話になりました
note#200