
ジャンク品の修理を始めたら結構ハマる趣味だと知った話
皆さん、こんちは👋どうも、noteを頑張っている"ひとりぼっちっち"です。
最近、ジャンク品の修理にハマっております😀。
では、何故ジャンク品の修理をしたのかっていうのを適当に話していこうかな~~😊
何故ジャンク品を?
そもそも、昔から機械を分解したり組み立てたりするのが特別好きだったわけではありません😅
むしろ、「壊れたら買い替えればいいじゃん」と思っていたタイプです(笑)。
そんな私がジャンク品に興味を持ったきっかけは、ある日ネットでジャンク品を修理している動画を見たことでした。
電源すら入らなかった機械が、少しずつ原因を探して修理され、最後には普通に動くようになる。
その一連の流れを見ているうちに、「これ、ゲームみたいで面白そうだな」と思ったんです。
しかも、ジャンク品って普通の商品より圧倒的に安い。
自分が見つけたのは、nvidia quadro fx3450でした。(このグラボについての情報が著しく少ない😭)
なんとこのグラボ800円でした😆
勝ち申したか?
もちろん壊れているから安いわけですが、「もしかしたら直るかもしれない」というワクワク感があります。
ガチャを回すような感覚にも少し似ていますね😆。
とはいえ、実際に修理を始めるまでは結構勇気が必要でした。
「知識なんて全然ないし、どうせ壊したまま終わるんじゃないか?」(でも一応、大学では電気系もしてました😓)
そんなことばかり考えていました。
でも、もともと壊れている物なんです(; ̄O ̄)
失敗しても失うものはあまりありません。
そう考えたら気持ちが少し楽になって、とりあえず安いジャンク品を一つ買ってみることにしました。
最初はネジを外すだけでも一苦労。
「このネジ、なんで回らないんだ?」
「どこから開けるのが正解なんだ?」
そんなことを一人でぶつぶつ言いながら作業していました(笑)。(そして、それをYouTubeに出して見ようかな!)😀
それでも、内部の構造を見たり、部品がどう繋がっているのかを知るだけでも新鮮でした。
そして何より、「もしかしたら直るかもしれない」という期待感が、作業中ずっと続くんです。
ゲームで宝箱を開ける瞬間のようなドキドキ感があります💓
実際に修理が成功したときの達成感は、想像以上でした。(アドレナリンとか出てたりして😆)
新品を買ったときの嬉しさとは少し違って、「自分の手で復活させた」という満足感があります。
だから気付けば、「次は何を修理しようかな」と考えるようになっていました。(そしてハードオフに通うようになったと・・・)
いつの間にか、ジャンク品を探す時間まで趣味の一部になっていたんです。
終わりに
というわけで、今回は適当にジャンク品の修理ちハマるまでを書いてみました。
皆さんも、ぜひやってみてください!
それじゃ、駅に着きそうなので、ほなまた👋