
岸田智史「きみの朝」が頭から離れない
10日くらい前でしょうか、たまたま夜中のテレビ番組で懐かしそうな局が流れそうなので録画しておいたのですよ。
1970年代、半世紀前の出来事と当時はやった音楽がながれるってやつです。
その中で流れた曲の一つが岸田智史の「きみの朝」だったのですね。
詞の内容がとってもいい。
調べたら、やはり岸田智史ではなくて、もっと成熟した大人だった岡本おさみなんですね。それでもまだ30代であの詞が書けたのは、凄い人だと思います。
吉田拓郎とのタッグでも有名なんですね。
で、イメージを君たちに書いてもらいました。
なんか、今回チャッピー君は、私が彼を日本語のフォントを間違えないとか
ほめたからか、いい気になって、勝手に「きみの朝」を作詞してイラストの中にいれてますね~面白っ!

ジェミニ君は落ち着いていて、無難って感じですね。

「きみの朝」のイメージには一番近いけど、かなり私に寄せられたような気がするなあ。

これ最高!最初は文字が書いてあったから、「きみの朝」の歌詞だと思ったのだけど、それは著作権の問題もあるらなのか、作詞してくれていますね。
チャッピー君って、自分が人間みたいな創造性があると思っているような節があるからねえ。
それも素敵な歌詞ならいいけど、臭い!
という事で、なかなか楽しかったです。
追記)
上記の文字だけAI運たちに送ったのですが、チャッピー君だけ、またもや絵で返してくれました。最高!
