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三浦芳聖著「五皇一体之八幡大明神 三浦芳聖 降誕号」復刻版(第2分冊)

    串呂哲学研究会
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    🟡第1分冊からの続きです。

    神明・昼神・極楽から降誕の串呂

    因ちなみに吾が聖父「三浦市次郎宗心之命」は「大宝天皇」の再現であり、吾が聖母は「木花咲耶姫命このはなさくやひめのみこと再現三浦佐久姫之命」の再現であります。

    降誕地と産場との神風串呂

    此の私の降誕した時の串呂を私の「降誕地」と、愛知県北設楽郡設楽町の「産場」との串呂に於て、天地神明は次の如く昭示されています。

    山形県西置賜郡小国町の「極楽ごくらく」、新潟県東蒲原郡阿賀町の「日出谷ひのでだに」、仝県仝郡仝町の「豊川とよかわ」、群馬県高崎市倉渕町の「川浦かわうら」(三浦の符号)、長野県諏訪市の「神宮寺じんぐうじ」、長野県飯田市の「吹嵐ふきあらし」、長野県下伊那郡阿智村の「昼神ひるがみ」、長野県下伊那郡平谷村の「五軒小屋ごけんごや」、愛知県北設楽郡設楽町の「産場」、同じく「出来山できやま」、愛知県岡崎市牧平町大門の「三浦芳聖降誕地」、愛知県蒲郡市清田町の「楠林山安楽寺なんりんざんあんらくじ」、同じく「恵照山日曜院えしょうざんにちよういん」、愛知県蒲郡市西浦町の「御前崎ごぜんさき」、愛知県田原市の「日出ひい町」、三重県志摩市阿児町の「神明しんめい」であります。即ち

    「極楽ごくらく」―「日出谷ひのでだに」―「豊川とよかわ」―「川浦かわうら」―「神宮寺じんぐうじ」―「吹嵐ふきあらし」―「昼神ひるがみ」―「五軒小屋ごけんごや」―「産場」―「出来山できやま」―「三浦芳聖降誕地大門」―「楠林山安楽寺なんりんざんあんらくじ」―「恵照山日曜院えしょうざんにちよういん」―「御前崎ごぜんさき」―「日出ひい」―「神明しんめい」
    の神風串呂であります。

    即ち、仏教の方から申しますると私は大日如来でもあり、陰暦八月八日と言うのは

     
     
     
    神皇正統嫡皇孫、三浦芳聖先生によって解明された、神皇正統家極秘伝の神風串呂を研究している有志の会です。神風串呂は、皇祖神により構築された地文に秘められた真の皇統史であり、日本民族の進むべき道を指し示す道標であり、皇祖神から日本民族への希望あふれるメッセージであります。

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