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ThreadsでDM機能導入💛noteでメッセージを送るには?

    meta社のテキストベースのSNS「Threads(スレッズ)」で、メッセージ(DM)が使えるようになりました!

    Threadsでメッセージを送る手順だけでなく、現在のnoteで個別メッセージを送る裏ワザについてもまとめてみました。

    日本では7月15日からメッセージ機能導入

    メッセージ機能は、利用者からの要望が最も多かった機能の一つだとか。

    7月初めにアメリカで提供が始まり、日本では7月15日から導入されました。

    メッセージをやりとりできる人の条件

    利用できるのは、18歳以上に制限されています。

    Threadsで自分をフォローしている人、もしくはインスタで相互フォローになっている人とは、メッセージの送受信ができるようです。

    TreadsのDM機能の詳細は、こちらの記事に書かれています↓

    Threadsの基本操作を解説した記事

    2023年にローンチされたThreadsの始め方、基本操作については、こちらに書きました↓

    Threadsのメッセージ機能の使い方

    新しく導入されたThreadsのメッセージ機能、私も早速使ってみました!

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    Threadsの画面の下に、メッセージのアイコンをタップします。

    メッセージを送る

    メッセージのアイコンをタップすると、こんな画面が表示されます。

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    「メッセージ」ボタンをタップすると、新規メッセージ作成画面が表示されます。

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    宛先を入力する

    たとえば宛先に「keiko」と入力すると、宛先の候補が出てきます。

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    メッセージを送りたい相手を選択します。

    メッセージを入力

    メッセージ文を入力します。

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    「↑」のアイコンをタップすると、メッセージを送ることができます。

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    返信メッセージに返信

    メッセージの返信がきました!

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    さらにメッセージ文を入力して「↑」をタップすると、返信メッセージを送ることができます。

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    noteで個別メッセージを送る方法

    「noteも、メッセージ機能つけてほしいな~」との声がありますが。。

    実はnoteにも、個別にメッセージを送る方法があるって、知ってましたか?

    チップと一緒に個別メッセージ

    noteではチップを送る際に、メッセージを添えることができます。

    クリエイターへのお問い合わせ

    「クリエイターへのお問い合わせ」からメールを送ることもできます。

    noteのメッセージ機能について

    2022年4月に開催されたnote事業発表会では、noteのメッセージ機能について質問がありました。

    noteのDM(メッセージ機能)も同様で、やる方向では進んでいます。
    「ストップしたわけでも、あきらめたわけでもない」と説明がありました。

    note事業発表会での質疑応答の内容の詳細は、こちらにまとめています↓

    近い将来、noteでもDM機能がリリースされるかとは思いますが・・・

    現在もnoteユーザー同士で個別でやりとりすることは可能ですので、参考になれば幸いです😊

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