メインコンテンツへスキップ
見出し画像

7年間負け続けた私が、収入半減のどん底で見つけた「人生の生存戦略」〜選んだ道を正解に変える思考法~


    「人生のどん底」は、突然やってきた。


    まだ外が暗い早朝。家族が眠っている間に家を出て、バイト先へ向かう。
    2年前の私は、自分がこんな生活をしているなんて、まさかのまさかです。


    わたしの「副業」への挑戦は、今から7年前、長男の育休から復帰した頃に始まりました。 それからの5年間は、まさに「暗黒の迷走期」です。


    「家族のために、もっと余裕を作りたい」 その一心で

    ✓30万円を投じたプログラミング
    ✓周囲の目が怖かったMLM
    ✓腱鞘炎になるまで書いたブログ……。

    5年間でもがいて、がんばって、残ったのは
    「減り続けた貯金」と「ボロボロになった自信」だけ。


    そんなわたしが、今のコミュニティに出会い、ようやく「思考」と「戦略」を変え始めたのが2年前のこと。

    「今度こそ、自分を正解にしていける」

    そう意気込んで、一歩踏み出した矢先でした。


    夫の病気による、世帯収入の半減。


    「これから」という時に訪れた、人生最大の危機。
    フルタイムで働き、2人の子供を育て
    さらに早朝のバイトを掛け持ちする。

    「これだけ頑張っているのに、お金は増えるどころか減っていく…」

    通帳を眺めながら、不安で押しつぶされそうな夜を何度も過ごしました。
    1人泣き崩れたこともあります。
    でも、かつての迷走していた頃のわたしと、今のわたしは決定的に違います。

    「どうしたら失敗せずに済む?」
    「どこかに正解はないの?」

    そんな風に「外側」に答えを求めていた7年間の遠回りを経て、ようやく気気づきました。

    「正解」はどこかにあるものではなく
    自分の手で「正解にしていく」ものだ
    。


    この記事は、きらびやかな成功法則を語るものではありません。
    7年間の「失敗の数々」という膨大なデータをどう分析し
    収入半減という極限状態の中で

    どうやって理想(本業3時間、月100万)への階段を登っているのか。
    その生々しい「生存戦略」の記録です。


    もしあなたが今

    「頑張っているのに、空回りばかりしている」
    「将来が不安で、どうしていいか分からない」


    そう思って立ち止まっているなら、どうかこの記事を最後まで読んでみてください。 わたしの7年間の失敗が、あなたの未来をショートカットさせるきっかけになることを願って。


    【過去】迷走の7年間:30万円の授業料と「洗脳」の記録


    ここからは、わたしが副業で収入を上げようと思ったきっかけと、けっこう笑えない失敗の数々を順にご紹介します。

    1つ1つの失敗を分析し、なにが悪かったのかも含めて包み隠さずお話ししていきます。

    ①プログラミング挫折: 寝顔の横で泣いた夜。適性を無視した「需要」の罠。

    わたしの本業は、児童福祉分野の事務兼相談職です。
    正社員として、子どもたちの支援に携わる仕事には誇りを持っていました。

    しかしある時、わたしは残酷な現実に直面します。
    業務の一環で職員の給与管理を担当したとき、見てしまったのです。 引かれていく税金、保険料。
    そして、定年まで働き続けたとしても、微々たる昇給の幅。


    「あぁ、このままここにいても、わたしの人生の天井はここなんや」

    計算機を叩かなくても、自分の未来の収入が1円単位で見えてしまったような感覚でした。

    これから成長していく2人の子どもたち。彼らがやりたいことを見つけたとき、自由に選択できる環境をわたしは準備しておけるのか?

    ……答えは「NO」でした。


    「今のままでは、絶対に無理やわ」


    その危機感と焦りに突き動かされるようにして、わたしは副業の世界へ足を踏み入れました。今から約7年前のことです。


    最初にわたしが選んだのは、当時「手に職をつけるならこれ」と謳われていたプログラミングでした。
    今振り返れば、自分の適性も考えず「天井のない世界」へ行けるという甘い言葉に飛びついただけの逃避だったと思います。


    当時のわたしにとっては、震えるほどの大金。
    家計の命運をかけるような重みを感じながら、約30万円のスクール代を振り込みました。

    「これを身につければ、今の絶望から抜け出せる」

    というわずかな希望に光に、なけなしの貯金を注ぎ込んだのです。


    しかし、現実は甘くありませんでした。


    仕事が終わって、家事に追われ、ようやく子どもを寝かしつけた夜の22時。 そこからがわたしの「戦い」の時間でした。
    疲れ果てた体にムチを打ち、眠い目をこすりながらパソコンに向かう。

    でも、画面に並ぶ無機質なコードは、どれだけ眺めても、どれだけ打ち込んでも、わたしの心には1mmも入ってきませんでした。

    「……楽しくない。というか、苦痛でしかない」


    毎日2〜3時間、必死で食らいつきましたが、何が分からないのかすら分からない。
    スクールには質問チャットもありましたが、何をどう聞けばいいのかの言語化すらできず、ただ時間だけが過ぎていく。
    教材を開くたびに「できない自分」を突きつけられ、苦手意識だけがみるみる膨らんでいきました。

    結局、半年間もがいた末に、わたしは挫折しました。

    30万円という大金と、育児の合間の貴重な睡眠時間を削って手にしたのは、完成したアプリではなく、

    「自分は何をやってもダメなんだ」

    という絶望と喪失感でした。


    ②MLMの光と影: 「家族のため」が家族を壊しかけた日。夫の問いかけ。

    プログラミングで失った30万円。 その痛みを引きずったまま、わたしの迷走は加速しました。

    「この失敗を、何とかして取り戻さなきゃ」

    過去の損失を原動力にして次に進むこと自体は、決して悪いことではありません。実際、そのエネルギーがあったからこそ、わたしは立ち止まらずに行動を続けられました。

    ですが、当時のわたしは「モチベーション」と「執着」の区別がついていませんでした。

    失ったお金への執着から、次に出会ったのがMLM(ネットワークビジネス)でした。

    正直に言えば、今のわたしにとってこの時期は「黒歴史」です。
    でも誤解してほしくないのは、MLMという仕組み自体を否定したいわけではない、ということです。

    実際にその世界で大きく稼ぎ、理想を叶えている人はいます。
    ただ、当時のわたしには決定的に「ビジネスやマーケティングの知識」が足りていませんでした。

    それさえあれば、他の方法を冷静に模索できたはずなのに、知識がないわたしは「稼ぐにはこれしかない」という狭い視野でしか判断できませんでした。


    MLMを始めてしばらくして、海外での「強化合宿」という話が舞い込みました。

    「新しい環境に行けば、突き抜けられるかもしれない」


    行かせてほしいとお願いするわたしに、夫は猛反対。
    わたしは、ここで経験と知識を積むことで、必ず現状を変えられる、変えてみせると訴えました。
    全く聞く耳を持ってくれない夫に対して、家族を豊かにするためにがんばってるのに、なんで応援してくれやんの?といら立ちも感じていました。

    感情的になっていくわたしに対し、
    夫は静かに聞いてきました。


    「それ、お互いの両親に胸を張って言えるんか?」


    その言葉に、ハッとしました。 ずっと見て見ぬふりをしてきた後ろめたさ、周りを巻き込むことへの罪悪感。 家族を幸せにするために始めたはずなのに、今のわたしは家族と対立し、その絆を壊そうとしている。

    「このまま続けても、家族は間違いなく崩壊する。それは、わたしが望む未来なん?」

    どれだけお金を稼げたとしても、家族との心の距離が離れきってしまったら、それは「生存戦略」の失敗です。

    わたしはようやく、自分が洗脳に近い執着の状態にあることに気づき、翌日、すっぱりと辞める決断をしました。
    あのとき引き返しておいて、本当によかったと心から思っています。

    この失敗から得た生存戦略のデータ

    この経験は、わたしに「稼ぎ方のモラル」以上に重要な、戦略的基準を教えてくれました。

    ・エネルギーを「執着」に変えない
    「損失を取り戻したい」という気持ちを原動力にするのは良い。でも、周りが見えなくなるのは「執着」です。自分の行動が、理想の未来に繋がっているかを常に客観視する必要があります。

    ・「胸を張れるか?」を羅針盤にする
    自分の行動を大切な人に胸を張って言えるか。このシンプルな問いこそが、迷走を防ぐ判断基準になります。

    ・無知は選択肢を奪う
    マーケティングの知識がないと、目の前の情報がすべてに見えてしまいます。知識を身につけることは、自分と家族を守るための「防御策」でもあるのです。

    ③ブログの限界: 1万字の腱鞘炎と、孤独という名の「継続キラー」。


    プログラミング、MLMと迷走し、次にわたしが選んだのは地道な「ブログ・ライティング」の世界でした。

    読書が大好きだったわたしは「書くことならできるはず」と、有料のライティングコンサルを受けながら再スタートを切りました。

    しかし、ここでもわたしは
    「最短ルートで稼ぎたい」という、なかなか抜けない癖に足をすくわれることになります。

    ライティングの基礎もまだおぼつかない段階で、わたしはクラウドワークスである案件に飛びつきました。 それは、報酬に目がくらんで引き受けた「1万字クラス」の超重量級案件でした。


    少しずつ段階を踏めばいいものを、慣れていないうちからいきなり飛び級してしまった。それが最大の敗因でした。
    不慣れな構成、終わらないリサーチ。
    終わりの見えない文字数を埋める作業は、わたしの心をじわじわと削っていきました。必死にキーボードを叩き続け、ようやく書き上げたとき、わたしの手首は重度の腱鞘炎になっていました。


    痛みで動かなくなった手首を見て、糸が切れるように心が折れました。


    「こんなに恵まれた環境で、添削までしてもらってるのに、結局わたしなにもはやり抜けん。わたしには、やっぱり根性も足りやんのや……。」


    当時のわたしは自分を責めましたが、今なら分かります。 挫折したのは根性のせいではなく、「環境の使いかた」を根本的に間違えていたからだということに。

    「100%」を目指して自滅した完璧主義


    当時の私には、もう一つの大きな間違いがありました。それは
    「完璧主義」の発動です。


    コンサルには手厚い添削サービスがついていました。それなのにわたしは、「1記事書き上げなければ提出してはいけない」と思い込んでいたのです。

    40%、50%の、まだ形になっていない段階でこまめにチェックしてもらえばよかった。分からないことは分からないと、もっと早く頼ればよかった。

    一人で抱え込み、「完成品」を出そうとしてもがき、勝手に自爆する。 せっかくの優良な環境を、わたしは全く活かせていなかったのです。

    この失敗から得た生存戦略のデータ

    この手痛い経験は、今のわたしの活動を支える強力な「戦略」に変わりました。

    ・稼ぐことに目がくらんで「飛び級」しない
    どんなに早く稼ぎたくても、スキルの階段を一段飛ばしにすることはできません。自分の現在地を見誤った「背伸び」は、挫折と怪我(物理的・精神的)を招くだけです。

    ・環境は「未完成」で使い倒す
    50%の出来でも相談する。むしろ「何が分からないか」を相談するために環境がある。完璧主義を捨て、泥臭く「他人の脳」を借りる勇気こそが、生存率を高めます。

    そして今、ライティングが「楽しく」なっている理由

    面白いのは、あんなに苦痛だったライティングが
    今のコミュニティでは「最高に楽しい活動」に変わっていることです。


    何が違うのか。それは

    「じっくり時間をかけて取り組む」
    「段階を踏む」ことの重要性

    を学んだからです。 コミュニティの中で少しずつレベルアップを重ねることで、「できた」が増えていく。ライティングのテクニックを知り、学んだことを即座に活用し、仲間と切磋琢磨する。

    「責任を果たすべき相手がいる」という状況は過去も今も同じですが、今は「正しい階段」の登り方を知っています。

    過去の失敗で学んだ基礎が、コミュニティという正しい環境で、今ようやく花開いているのを感じています。

    迷走はさらに続く。挑戦と挫折はこの後も…

    ④ メルカリ:在庫と発送の壁 


    挫折が続き、少し副業から離れていた時期
    少しでも家計の足しになればと、家の中の不用品をメルカリに出品しました。

    初めて
    「自分のやったことがお金になる」経験を得られました。
    それはよかったんだけど…

    梱包作業は楽しくて好きでした。
    でも、仕事終わりやスキマ時間を使って
    最寄りの宅配センターへ持っていくのがかなり手間に感じました。

    さらに、在庫として商品を保管しておくスペースも限られていて
    梱包材も含めるとなかなかの物量。

    在庫保管と発送の問題があって
    仕入れをしてまで本格的にやろうとは思えず。結果的に自然消滅となりました。

    ⑤ SNS運用(X):ハズレコンサルとInstagramとの出会い


    2人目の子どもが生まれたころ
    「やっぱりこのままじゃ嫌だ、きっと後悔する」と思い、再び奮起。
    SNS運用を始めることにしました。

    文章作成が苦手でも、140文字にまとめて投稿を投稿作成するのは苦ではなかったことから
    X(Twitter)での発信をスタート。

    これまでコンサルやオンライン学習で失敗してきたので
    一回独学でやってみようと教材だけ買って進めてみました。

    でもやっぱりこの方向性があってるのかわからない。
    相談できる人もいないので、発信を始めてすぐに行き詰まりました。
    かなり悩んだ末、コンサルを依頼することに。

    「Instagramをやってみては?」


    そう言われ、衝撃を受けました。
    なぜなら、わたしはInstagramを使ったことすらなかったから。

    「画像を作って投稿?文字だけのほうが楽やのに…。」


    でも、せっかくのアドバイス。
    「とにかくやってみよう」と思い、初めての投稿を作成。
    なんと、4時間半もかかりました。


    コンサルは、最初のアドバイス以降これといった助言はなく
    報告や質問を投げかけても
    「いいですね!やってみましょう」しか言われない。


    結果的に大ハズレなコンサルだったわけだけど
    Instagramと出会わせてくれたことだけは感謝してます(笑)

    ⑥ SNS運用(Instagram):二度目のハズレと、本当のどん底

    もうコンサルへの期待はなくなり
    (先月やっと分割払いが終わりました(笑))

    どうしたものかと思いながら投稿は続けていました。

    そこに、アカウントの添削会をしますという投稿が流れてきて
    なにか1つでもアドバイスがあれば…という思いで応募してみると…

    ものすごく細かく指摘してくれる、改善の具体案まで!
    これよこれ!求めてたのはこれやー!と本当に感動でした。

    もうこれが最後!ここにかける!と意気込んでコンサル依頼しました。

    自分のコンテンツをちゃんと作るためにコーチングも申込み。
    いざ再始動!

    でも…

    「いいですね!やってみましょう」


    …あれ、どっかで聞いたセリフですけど(笑)
    あの添削会でのアドバイスはまぐれだったのか?
    というほどその後なにもなし。

    サポートプランの中にコンテンツ作成や
    導線の作り込みもサポートに入ってたのに
    大枠や下書きを作成して共有しても
    具体的なアドバイスはなにももらえない日々。

    それにこのコンサルなんですけどね
    毎週1回の電話MTがあったけど、ドタキャン多くてリスケもなし。
    よく高熱の体温計の画像が送られてきて虚弱体質なコンサルタントでした(笑)

    ああもう…積んでるなあ…
    ほんまにつらい…投資した分も取り戻せてないし焦りと絶望でどん底でした。

    転機:フリーランスコミュニティとの出会い


    それでも自分なりに試行錯誤しながら投稿を続ける中で
    ある人(Tさん)と出会いました。

    わたしがいま所属しているコミュニティの代表です。

    Tさんとは時々DMやzoomで近況を報告したりしていました。
    Tさんはすでにいくつか事業を立ち上げて活動していて
    拡大するにあたって人が足りないというお話は聞いていました。

    事業の1つに運用代行があり
    小さくてもなにか収益につながることをゲットしないと!
    と藁にもすがる思いでやらせてもらえませんか!とお願いし
    このコミュニティに入ることになりました。

    Tさんは、フリーランスになる前も
    事業立ち上げに関わってこられたそうで
    組織づくりや仕組みを築くことが得意とのことでした。

    実際、わたしがこのコミュニティに入ったのは2023年8月。
    そのときのコミュニティメンバーはたったの5人。

    でもこの1年半でものすごいスピードで拡大していて
    いまはなんと100人以上のメンバーと、21個の事業。

    メンバーはそれぞれの得意分野で活発に動いていて
    みんな熱量高く、それぞれの目標や夢のためにがんばっています。

    ほとんどが副業組で、スキマ時間を使って
    がんばっているママさんも多いので
    わたし自身とても励みになっています。

    事業拡大のスピード感に振り落とされそうになったり
    めちゃくちゃがんばっているメンバーの存在に
    刺激をもらったり焦ったり。。
    日々忙しくはありますが、楽しいと思えている自分がいます。

    代表のTさんは、覚悟とやる気がある人には
    可能性とチャンスを無限に提供してくれる方です。

    日本をよくしたい、がんばっている人が幸せになってほしい
    と心から願い、すこしでもがんばるモチベーションにつながるようにと
    たくさんの機会と環境を作り出してくれてます。



     7年間の失敗リスト

    数々の失敗を振り返り、分析した内容を表にまとめてみました。

    画像
    笑えない失敗もけっこうある…



    いかがでしょうか。 正直、こうして表にまとめるだけでも、当時の情けない自分を思い出して胸が苦しくなります。結果的に総額200万円以上をドブに捨ててきました。我ながら恐ろしいですね。。

    でも、遠回りしながらも、環境を活かすマインドと思考を少しずつ整えてきました。そして、現在ぶち当たっている

    「収入半減」

    という最大の崖っぷちを「戦略的」に乗り越えるため、
    日々奮闘しています。

    いま、コミュニティでの活動で、投資した半分は取り戻せました。
    ここから先の有料部分では、私がこれまでの失敗を経てたどり着いた

    「二度と人生を詰ませないための思考と行動」

    のすべてを公開します。

    ・「収入半減」の絶望を、どうやって「覚悟」に変えたのか?

    ・早朝バイトと副業を両立させる
     1分も無駄にしないタイムスケジュール。

    ・環境を120%活かしてチャンスを掴むための「具体的な立ち回り方」

    ・本業3時間・月100万という理想を「ただの夢」で終わらせないための
     逆算ロードマップ。


    わたしが7年間と200万円以上をかけて学んだ教訓を、あなたは数分で手に入れることができます。

    もしあなたが今、過去のわたしと同じように「頑張っているのに報われない」と立ち止まっているなら、ぜひここから先を読んでください。


    私と一緒に、選んだ道を「正解」にする覚悟ができた方だけ、この先へ。



     
     
     
    \もう副業で時間とお金を無駄にしない/ 🍀200万の損失&夫休職→月5万安定 💼児童福祉専門職×フリーランスコミュニティ講師・運用代行×2児ママ 忙しいママでも「止まらず積み上げられる」手堅い収益化の仕組みを教えます! 📚2026年こそ失敗したくない人は固定記事を読んでください👇

    あなたへのおすすめ