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    <title>しげ</title>
    <description>しげです！
21歳で中央大学に在学して3年が経ちました。
東京都立川市に住んでいて出身は熊本県です🐻

noteでは日々生活で感じたことをメインに自身の日記感覚で発信しています👍

前向きな性格で知識欲が旺盛、
趣味は音楽、洋服、アニメ・漫画、歴史です！

お願いします🙇‍♂️</description>
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    <copyright>しげ</copyright>
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      <title>究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら</title>
      <description><![CDATA[<p name="7qEg7">【タイトル】究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら<br><br>【概要】とある事情から陸上をやめフルダイブRPGにのめりこむ高校生・結城宏（ヒロ）は、如月 玲於奈に騙されフルダイブRPGソフト『極・クエスト（きわめ・クエスト）』を購入しプレイする事になる。しかし、それはリアルを極めすぎてクリア不可能で「めんどくさい」とされるいわゆるクソゲーだった。<br><br>【感想】お得意のチート感は全くないし、辱めを受ける主人公ヒロというのは新しいなと思った。仲間であるはずの幼馴染マーチンをすぐ殺すし、アリシアに追われるという展開はシリアスな感じになるかと思ったらギャグ要素が強かった。<br>現実の身体能力が反映されるのでクリアできる人がほぼいない。どんなゲームだよって思った。最後の最後まで死んでゲーム本体が壊れる。いい雰囲気なところで終了したので続きが面白そうな作品だった。<br>https://fulldive-rpg.com/</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n3a3ef042b3cf'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 31 Aug 2021 16:05:57 +0900</pubDate>
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      <title>進撃の巨人</title>
      <description><![CDATA[<p name="SFQNm">【タイトル】進撃の巨人<br>【概要】<br>巨人VS壁内の人類<br>人類は天敵である巨人から身を守るため、巨大な3つの壁を築き、100年の平和を手にしていた。ある日、人類を守ってきた壁の一つが体長50mを超える“超大型巨人”と強固な身体を持つ“鎧の巨人”によって破壊される。壁が壊されたことによって大量の巨人が人々を襲い人類の活動拠点は大きく後退。主人公のエレン・イェーガーの母も巨人に捕食されてしまう。母を失ったエレンはその日、巨人をこの世から駆逐することを誓う。<br><br>成長したエレンは壁外の調査を行う調査兵団に入団するため、兵士としての訓練に明け暮れていた。そんなある日、超大型巨人が再び出現し、壁を破壊。大量の巨人が壁内に進入し、訓練兵だったエレンも巨人と闘うことになった。エレンはその戦いの中で自身が巨人になる能力を発現させ、人類の窮地を救う。<br>だが、人類の天敵である巨人に変身することができる存在であること、その力を十分にコントロールできなかったことからエレンは周囲から危険視されるように。紆余曲折あり、エレンは巨人化の力を自身のコントロール下に置き次第に人類の切り札として活躍するように。そんな最中、エレンを連れ去ろうとする巨人、“女型の巨人”がエレンたち調査兵団の前に現れその正体がエレンの訓練兵時代の同期であるアニ・レオンハートであることが判明。エレンは女型巨人の討伐に成功しますが、同じく知性を持つ巨人である超大型巨人、鎧の巨人も正体が人間なのではないかという疑惑が浮上しました。その疑惑は的中しエレンの同期であり、同じ調査兵団のベルトルト・フーバーが超大型巨人、ライナー・ブラウンが鎧の巨人の正体であることが判明する。二人は巨人の力を駆使し、エレンを連れ去ろうとしますが、調査兵団の妨害によって失敗。ここから物語は人類対巨人の戦いから人類と人類との争いにシフトしていく。<br><br>壁内人類VS壁外人類<br>巨人の硬質化能力を利用して壁を修復できることを知ったエレンたちは、破壊された壁を修復し、ついにエレンたちの故郷に辿り着いた。エレンは自身の家の地下室で壁内の技術では撮影ができないはずの写真を発見。さらに謎のメッセージを目撃することに。そこには「壁外の人類は滅んでなどいない」と書かれている。壁内に住む人類は、「壁外人類は絶滅した」と伝えられていたが、実際には壁内の世界は広い世界のなかの小さな島“パラディ島”という限られた世界でしかなかった。壁外の世界では壁内人類と同じ人種であるエルディア人がマーレ国という国の中で生活しており、巨人になることができる存在として王国でも差別されていた。エルディア人の子供達はマーレ国の巨人兵器となることで“名誉マーレ人”として認められ、家族を差別の対象から外させるために巨人兵士になるための訓練に日夜励んでいます。壁を破壊したライナーやベルトルト、女型の巨人の正体であるアニはこの名誉マーレ人であり、マーレ国の巨人兵器としてパラディ島に侵攻していたことが明らかに。そして、マーレ人はなぜパラディ島に侵攻してきたのか。それは“始祖の巨人”という特別な巨人の力がパラディ島の王家に継承されていたためだった。その力を手に入れ、他国の兵器に対抗するためにマーレ軍はパラディ島に巨人兵器であるライナーたちを投入した。ライナーたちは、エレンが王家に伝わっているはずの始祖の力を持っていることに気がつき、エレンを連れ去ってその力を奪い取ろうと画策していた。エレンの奪還に失敗したライナーたちはマーレ国に帰国。その頃マーレ国では各国首脳を集めた祭典が開かれようとしていた。そんな中、エレンはマーレ国に記憶を失った負傷兵の一人として進入し、その祭典を襲撃。マーレ国が所有していた巨人のひとつ“戦鎚の巨人”の力を奪い、飛行船を使って退却した。世界の首脳が集まる場を攻撃されたことで世界中のエルディア人に対する恐怖心は強まり、壁外勢力VS壁内勢力という構図が生まれていく。さらに壁外勢力の中でもエレンに味方するイェーガー派とそれに対抗する勢力が生まれるなど人と人との争いはここから加速していく。<br><br>エレンVS人類<br>物語終盤では、エレンの異母兄弟であり、名誉マーレ人であるジーク・イェーガーが重要なキーパーソンとなる。ジークはエレンの父であるグリシャ・イェーガーとエルディア人の王家の血を継ぐ女性との間に生まれた子供だった。ジークは幼い頃からエルディア復権派のスパイとして名誉マーレ人になることを両親に強いられていました。そのことに嫌悪感を持ったジークは両親を密告。父であるグリシャを除くエルディア復権派はマーレ国の手によって全て知能を持たない巨人へと変えられていた。グリシャはその後壁内に逃亡し、記憶を失った医者として生活。その中で生まれた子供がエレンだった。エレンが兄弟であることを知ったジークは自身が長年抱いていた“エルディア人安楽死計画”を実行に移そうとしていた。エルディア人安楽死計画とは、エルディア人から生殖能力を奪い、エルディア人に対する差別をなくそうとするものだった。この計画を成功させるためにはジークが持つ王家の血筋とエレンが持つ始祖の巨人の力が必要だった。そのためジークはエレンに協力を要請する。これにエレンも一度は賛同したかに見えましたが、突如ジークを裏切り、エレンは自身の自由を得るために進撃を開始する。<br>エレンが自由を得るために選んだ行動、それは壁外人類全てを滅ぼすことだった。自身が持つ巨人の力を使い、大量の巨人を操り、マーレ本土へ進行、文字通り世界中を「地ならし」していきます。調査兵団の仲間たちも全人類を滅ぼすという方法には賛同せず、エレンの説得を試みる。しかし「俺を止めたいのなら俺の息の根をとめてみろ」とエレンは無情にもそう告げ、エレンの仲間たちはエレンと闘う覚悟を決める。戦いはエレンがその力で終始圧倒していたがミカサがトドメを刺す。そして世界から巨人の力を消すことに成功したのだった。<br><br>【感想】中学校で出会い人生の半分を共に過ごした作品。予想だにしない展開が続いて、モヤモヤしたり、興奮させてもらった。まずはありがとうと伝えたい。伏線回収や細部に込められた想い。圧倒的なクオリティだったと思う。<br><br>主人公が途中からダークヒーローに変わり、敵となる。人類と巨人との戦いかと思ったら人と人の戦いに変わり、最後は主人公VSその他。ONE PIECEのように島を転々とするわけではない。しかしここまで細部を見たり、考察しないといけないバトル作品はそうないと思う。人類は戦いと共に生きてきた。その悲しみや憎しみの中でも愛を見つけることができる。そんなことを伝えたい作品のように感じた。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n8fa443385c99'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 11 Jul 2021 01:51:04 +0900</pubDate>
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      <title>人間失格</title>
      <description><![CDATA[<p name="2B1Io">【タイトル】人間失格<br>【概要】大葉葉蔵という人物をもとに展開される物語。第三者目線で語られるはしがきとあとがき。手紙形式で書かれる第一の手記、第二の手記、第三の手記から構成されてる。<br><br>「恥の多い生涯を送ってきました。」という有名な1文から始まる手記。葉蔵の幼少期が描かれている。幼い頃から人間の営みや幸福が理解できなかったことが記されている。しかし、「道化」を演じることで異端児だと思われないように生活していた。<br><br>第二の手記では実家を離れた中学時代のお話。「お前は、きっと、女に惚れられるよ」という葉蔵の後年を予言するかのような一言を告げられる。その後当時の高校に進む。そして学校にも行かず遊びまわっていると堀木という男に出会う。堀木は、葉蔵に酒と煙草と女と質屋と左翼思想を教え、いつしか二人は悪友となった。葉蔵にとって、酒と煙草と女は、人間のことが理解できない自分の孤独をひとときの間救ってくれるものだった。そんな中で、葉蔵はカフェの女給・ツネ子と出会う。葉蔵は生活環境の激変で生きていくのが辛くなる。そんな時、ツネ子は葉蔵に心中を持ちかけた。2人で鎌倉の海に身を投げたが葉蔵だけ生き残ってしまった。自殺幇助罪に問われたが結果起訴猶予となり釈放された。<br><br>第三の手記では身元引受人の家での生活のシーンから始まる。しかし窮屈さで逃げてしまう。行き場をなくし、堀木の家に立ち寄った際にシヅ子と出会う。夫とは死別し、娘のシゲ子と二人暮らしをしながら働くシヅ子と、葉蔵は気が合った。そして二人は同棲することとなった。シゲ子は葉蔵になついていたが、次第にシヅ子の無自覚な発言によって葉蔵は傷つき、シヅ子のことを信頼できなくなってしまう。そんなストレスが原因か、葉蔵の飲酒の量は増え、シヅ子の物をお金に換えて、飲み歩くことが増えた。シヅ子から何か言われることを恐れた葉蔵は、次第に家に寄り付かなくなってしまう。ある日、久しぶりに家に戻ってみると、シヅ子とシゲ子が嬉しそうに会話をしている声が聞こえた。その声を聞いた葉蔵は、「幸福なんだ、この人たちは。自分という馬鹿者が、この二人のあいだにはいって、いまに二人を滅茶苦茶にするのだ」と感じ、それ以降家には帰らなかった。<br>その後、葉蔵は京橋のスタンド・バアのマダムに世話になることになった。そんな生活を送っていた時、葉蔵にお酒を辞めろと声をかけてくる女が居た。名前はヨシ子といって、バアの向かいの煙草屋の娘だった。かわいらしいヨシ子に魅力を感じた葉蔵は、お酒を辞めたら、お嫁さんになってくれと頼み込むようになる。しかし、ある日我慢することができずに、酒を飲んでしまう。しかしその姿を見ても、ヨシ子は葉蔵が酒を飲んだことを信じなかった。そんなヨシ子の純粋な心に、葉蔵は惹かれていき、内縁の妻とした。この生活は、葉蔵が生まれて初めて手に入れた安定と幸福だった。葉蔵は次第に、人間らしさを取り戻していき、この生活が続けば、自分は道化を手放すことができるかもしれないと予期するまでに至る。だが、ヨシ子は家に出入りする商人に襲われてしまう。ヨシ子は、人を信頼することにおいては天才的な能力を持っていたはずなのだが、この一件以降、葉蔵にさえびくびくするようになってしまった。<br>葉蔵は、このヨシ子の変貌ぶりに対してショックを受け、自殺を考えるようになる。そしてある日、ヨシ子が隠していた致死量のジアールを飲み、眠ったのだった。<br>しかし、葉蔵は死ねなかった。三日三晩眠り続け、ようやく目を覚ました葉蔵の前には、身元引受人とバアのマダムが居たのだった。<br>いきさつを知った二人は、ヨシ子と別れるように言うのだが、葉蔵はヨシ子と離れることができなかった。だが、ヨシ子は、自分の身代わりになって葉蔵が薬を飲んだのだと思い込んでいた。葉蔵に対しびくびくとした反応を見せるようになったヨシ子を見て、葉蔵はもう昔のような幸せな生活は送れないことを悟り、別れを決意する。<br>葉蔵はある雪の日、酒を飲んで歩きながら、喀血した。自殺未遂のせいで、体が弱っていたのだ。葉蔵は、近くにある薬屋に入り、そこで薬としてモルヒネを処方してもらう。このモルヒネの効果は絶大であった。これに味をしめてしまった葉蔵は、モルヒネ中毒になってしまう。しかし、葉蔵には金がなかった。何度もツケを繰り返した結果、その額はとても払えない金額となりついには薬屋の女主人と関係を結ぶまでに至る。この状況に耐えきれなくなった葉蔵は、ついに自分の状況を説明し金の無心をする手紙を実家に送る。その結果、身元引受人と堀木が心配して葉蔵のもとにやってきた。二人は葉蔵を車に乗せ、ある施設まで運んだ。葉蔵は、体調が優れないことから、療養所に連れていかれるのだと信じていたが、到着した場所は脳病院であった。今まで、葉蔵は自分の狂気を自覚したことはなく、正常な人間だと信じて生きてきたのだがこれがきっかけで自分は狂った廃人だということを思い知らされる。ここで葉蔵は「人間、失格。もはや、自分は、完全に、人間で無くなりました。」と悟る。<br>その後父が亡くなり、葉蔵は東北に戻った。<br>そこで葉蔵は、幸せも不幸せもない生活を送る。「いまは自分には、幸福も不幸もありません。ただ、一さいは過ぎていきます。」自分がいままで阿鼻叫喚で生きて来た所謂「人間」の世界に於いて、たった一つ、真理らしく思われたのは、それだけでした。何一つ理解できなかった人間としての生活において、葉蔵は一つだけの真理にたどり着いたのだった。<br><br>【感想】この作品の根底のテーマとしては「疑い」があるように感じた。<br>神であると言われていた天皇が人間であると分かり、信じるものをなくした当時の日本人の心境が反映されているように思える。そのため「信頼は罪なりや」などの表現として出てくるのではないかと思った。<br>また道化を演じていた自分への疑いもあるように思った。自分は人間として大丈夫かと疑いを持ち続けていた葉蔵。その道化を見破られたときに自分の本心を見透かされる気がして怯えていたのではないかと思った。<br>さらっと〇〇に犯されていたという表現が入るので驚いた。戦後当時の社会的背景も覗ける作品だった。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/nd36c31428019'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 11 Jul 2021 01:29:58 +0900</pubDate>
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      <title>ブレイブストーリー</title>
      <description><![CDATA[<p name="nPWzQ">【タイトル】ブレイブストーリー<br><br>【概要】失敗したら二度と戻っては来れない。三谷亘（ワタル）にはそんな危険を冒してでも、どうしても叶えたい願いがあった。それはバラバラになってしまった家族を取り戻すこと。<br>自分に降りかかった最悪な運命を変えるために、ありったけの勇気を振り絞って、運命を変える扉の向こうへと踏み出した。しかし、そこから始まる途方もない旅は、ワタルの想像も、覚悟も、たったひとつの願いさえも超えるものだった。願いを叶えるために、勇気を振り絞り行動する少年の物語。<br><br>【感想】話がいまいち理解できないぐらい、ストーリー展開がはやかったり、大事な部分が抜けているように感じた。長編の原作があるようなのでそちらも読んだ方がいいように思う。またはねるのトびらメンバーが声優を担当していたのは世代の僕にとっては嬉しい気持ちになった。<br><br>両親がいなくなるという変えたい現実があって飛び込んだ世界。しかしその世界で出会った仲間を守るために、自己を犠牲にする少年にかっこよさを感じた。願いが1つしか叶えられない中で、自身の願いを叶えなければつらい現実に向き合わなければならない。その立ち向かう強さ、勇気が自分にはあるかと問われているように感じた。<br><br>また「喜びがあるかぎり悲しみがある。幸福があるかぎり不幸がある。自分の運命を受け入れて自分の未来をつくっていく。」という言葉はコロナ禍というやりたいことが思う存分にはできない社会において忘れたくない言葉だと思った。どんなに恵まれた環境だろうと不平不満を漏らす人はいる。反対にどんな制限をかけられようが自分のできる範囲で全力で楽しむ人だっている。自分の捉え方次第、勇気を振り絞ることで変えれる人生がある。そんなことを感じれる言葉だった。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n94a3ee0df1e4'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 05 Jul 2021 03:16:18 +0900</pubDate>
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      <title>UVERworldの音楽性</title>
      <description><![CDATA[<p name="W7qWQ">僕はUVERworldというバンドのファンだ。友達などに言うと軽く引かれるぐらいには傾倒している。例えば彼らのライブには毎回参加している。2019年は彼らが参加する全フェス、2020年は年末に行われた全公演観に行った。<br>vocalのTAKUYA∞さんが毎日走っているから僕も走っているし、彼の趣味のカメラも始めた。<br>そんなUVERworldフリークの僕は最近気になっていることがある。音楽性の変化についてだ。<br>＊<br>彼らのアルバムを順に並べるとこうなる。<br>1.Timeless<br>2.BUGRIGHT<br>3.PROGLUTION<br>4.AwakeEVE<br>5.LAST<br>6.LIFE 6 SENSE<br>7.THE ONE<br>8.Ø CHOIR<br>9.TYCOON<br>10.UESER<br>僕はØ CHOIRが発売された頃くらいからのファンだ。僕が好きになった頃のUVERworldの楽曲は現状に対する恐怖や自分達をバカにしてきた人に対しての怒りのようなものが歌詞に描かれていた。<br>例えばPRAING  RUNの歌詞。</p><blockquote name="qxruP">走り続けようとする僕に誰かが言った<br>あなたは強い人 怖いものはもうないでしょ<br>そんなわけない 違うよ<br><br>僕は止まるのが本当は怖くて<br>何もかもが一緒に止まってしまいそうで<br>まだ終わらないでくれって祈るように走って<br>いつか起きる奇跡を信じて</blockquote><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n52d549f14b24'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 07 Jun 2021 23:28:00 +0900</pubDate>
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      <title>役に立つ情報に疲れた</title>
      <description><![CDATA[<p name="O9Nij">色んなプラットフォームが誕生してはや10年近く。その中で昔では考えられないほどの優良級コンテンツを享受できるようになった。そんな現代だからこそ思うことがある。それは役に立つ情報に疲れたということだ。<br>＊<br>有益なコンテンツはもちろん好きだしお世話になっている。知らなければ損していたようなことすらあると思う。そんなコンテンツに対して思うことがある。隙がないということだ。（隙がないということは仕上がっているということでもあるが）<br>ためになる情報だからこそ、与えられる情報を漏れなく受け取らないといけないように感じてしまうのだ。<br>皆さんはどう対処しているのだろうか？</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/ne9d04862f2f8'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 06 Jun 2021 23:43:45 +0900</pubDate>
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      <title>救急車</title>
      <description><![CDATA[<p name="K5e1N">皆さんは救急車に乗ったことがあるだろうか？体調が急変したりぶっ倒れたりした時に乗る車だ。僕は熱中症で倒れた時に乗ったことがある。<br>＊<br>救急車というのは非常に乗り心地が悪い。あの車に乗る人は大抵体調が悪い人だろう。それなのにあの爆音を近くで聞かされる。そしてめちゃくちゃ揺れる。固いベットの上で寝そべらされるからだ。あの乗り心地は改善した方がいいと思う。<br></p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n380c0bec5c34'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 05 Jun 2021 23:29:37 +0900</pubDate>
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      <title>勤勉は幻想</title>
      <description><![CDATA[<p name="IYwtE">日本人は勤勉だと言われているがデータで見るとそうではないように思う。</p><blockquote name="4oNfn">https://rc.persol-group.co.jp/news/201908270001.html</blockquote><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n2c2c17bb45d2'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 04 Jun 2021 23:40:50 +0900</pubDate>
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      <title>リーダーの役割</title>
      <description><![CDATA[<p name="V3wTC">今日友人たちとリーダーに求められる素質について話した。皆それぞれ、色んな意見を挙げてくれた。例えばメンバーを理解すること、目的意識を共有することなどだ。様々な意見が挙がるなか何か足りない要素があるように感じた。<br>＊<br>僕はリーダーに必要な能力は3つあると思っている。1つ目は理念や目的をメンバーと共有することだ。ゴールが分かっていない状態では何をすればいいか分からなくなるといった経験は誰しも覚えがあるだろう。<br>2つ目は納得できる説明をすることだ。現在緊急事態宣言が発令されているが多くの国民が不満を抱えている。その理由の中にはお酒やイベントが開催されない鬱憤があると思う。しかしそれ以上に納得のある説明がないということが挙げられると思う。なぜ20時以降はお店を開けてはいけないのか、お店を閉めることによる感染防止の見込みはどれくらいなのかなど圧倒的に説明不足だと感じる。<br>3つ目は責任を取ることだ。メンバーが粗相を起こした場合、責任を取るのはリーダーだと思う。そして僕が友人と話して足りないと感じた要素はこれだ。責任という言葉は誰の口からも出てこなかった。<br>＊<br>みんなで相談して決める。この日本の美徳は責任逃れの風潮を作り上げてしまったように思う。リーダーが1人で決めたわけじゃないから失敗しても自分のせいではない。するとリーダーは自身の任期中は穏便に済ませたいと思ってしまうだろう。<br>＊<br>日本においてリーダーに求められる条件は責任を取れるかだと思う。自身の決断に責任を持つか、そんな能力が必須である気がする。多数決でなんでも決めるのならばリーダーなんていらないのだから。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n8749e3da3d39'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 03 Jun 2021 23:14:00 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>ブラック校則</title>
      <description><![CDATA[<figure embedded-content-key="emb801df79e3564" embedded-service="external-article" contenteditable="false" name="5kRdc">    <div class="fude-iframe-container">        <div class="fude-iframe-container-external-article">            <span><div class="external-article-widget">
<a href="https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E8%9B%99%E4%BA%AD%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%9D%E3%83%B3%EF%BD%89/id1535145518?i=1000514057085" rel="nofollow noopener" target="_blank"><strong class="external-article-widget-title">‎蛙亭のオールナイトニッポンｉ：Apple Podcast内のep.23 清き１票</strong><em class="external-article-widget-description">‎蛙亭のオールナイトニッポンｉの番組、エピソードep.23 清き１票-Mar 23, 2021</em><em class="external-article-widget-url">podcasts.apple.com</em></a><a class="external-article-widget-image" href="https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E8%9B%99%E4%BA%AD%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%9D%E3%83%B3%EF%BD%89/id1535145518?i=1000514057085" rel="nofollow noopener" style="background-image: url('https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/production/uploads/ext/1deeba12f2659440be31f2660490eeaf9c4e40e1748479382e4c1e28e296.png');" target="_blank"></a>
</div></span>        </div>    </div></figure><p name="waOaW">蛙亭のオールナイトニッポンiで校則について触れられていた。皆さんの学校ではどんな校則があっただろうか？<br>＊<br>高校は私立で比較的自由な校風で設備も整った学校であったため、不満を感じることはあまりなかった。<br>しかし、小中学生は公立の学校で今考えると意味がわからない校則やルールに従って生きていた。<br>例えば「休み時間はエアコンや扇風機をつけてはいけない」「下着とくつ下は白でなければならない」「体育は半袖・半ズボンでなければいけない」などだ。<br>いま考えてみるとおかしなルールだったと思う。上から順に反論していくと<br>休み時間や授業時間ごとにエアコンのオンオフをする方が電気代がかかる。なにより職員室はずっとエアコンがついている。休み時間ごとにオンオフを繰り返すことは教育上なにか意味があることなのだろうか？<br><br>下着とくつ下は白でなければならないは学生間の格差をなくすために制定されたのだろうか？中学生の頃白いパンツを探すのを苦労したのを覚えている。あまり売ってないからだ。<br>格差に関してだが、現代はUNIQLOで50色の靴下が買える。しかも値段は一緒だ。もはや時代遅れの校則なのではないだろうか？</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n447eb72013e3'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 02 Jun 2021 23:53:19 +0900</pubDate>
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      <title>マンガでわかる　考えすぎて動けない人のための 「すぐやる！」技術</title>
      <description><![CDATA[<p name="QKXKE">【タイトル】マンガでわかる　考えすぎて動けない人のための 「すぐやる！」技術<br><br>【概要】</p><blockquote name="w1zzZ">相手の懐にすぐ飛び込む！<br>他人を気にせずすぐやる！<br>失敗を怖がらずにすぐやる！<br>「自分」に負けずすぐやる！といった構成になっている。</blockquote><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n1e650ae27791'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 01 Jun 2021 23:31:30 +0900</pubDate>
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      <title>明日のたりないふたり</title>
      <description><![CDATA[<p name="89VRa">たりないふたりが解散した。僕は誰にもファンであることを明かさずに隠れキリシタンのようにファンを続けてきた。その理由はあの2人を面白いと思う感性はあまり世の中に受け入れらることはないだろうと思い続けていたからだ。色んな要素がたりないふたり。そんな彼らの視点が切り取る世界は独特なものだ。ハマる人にはどハマりするが、それ以外には嫌悪される。そんな世界観だと思っていた。<br>＊<br>彼らがパーソナリティをするラジオ。「山里亮太の不毛な議論」と「オードリーのオールナイトニッポン」。ここでの掛け合いすらもネタに昇華していた。12年間かけて彼らが伏線を張り続けた。その2人の関係という伏線を回収した。そんな一夜だったように思う。<br>無観客だからこそできる表現。コロナを逆手に取った漫才。そんなものも見れた気がする。<br>＊<br>たりないふたりの漫才には魂がこもっていた。だから心が動かされた。最後の20分は涙なしでは見れなかった。人間は完璧にはなれない。そんな不完全の自分を、たりない自分を受け入れて生きていく。そんなメッセージを僕は受け取った。そしてCreepyNuts。若林さんにバトンを託された。そんな彼らがどんな活躍したかを見ていきたい。まとまりのない文章になったが最後に一言。<br>たりないふたりと安島さんへ<br>たりないふたりを開催してくれてありがとうございました。コロナ禍という大変な時期にライブをやってくれたこと忘れません。そしてお疲れ様でした、ゆっくり休んでまた活躍をしてください！これからも応援してます！<br></p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n758105a5c79d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 31 May 2021 22:55:38 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>王様ランキング</title>
      <description><![CDATA[<p name="E3IyU">【タイトル】王様ランキング　155話まで<br><br>【あらすじ】<br>今ここではない世界の話。国家間の力関係は、国の発展度合いや国王の臣下の多さ、そして国王自身の強さから導き出された「王様ランキング」の順位によって表されていた。<br>物語の舞台となるのはボッス王国。ボッス王国には2人の王子がいた。第一王子は先妻の子・ボッジ。この物語の主人公。両親が巨人なのにとても小さく非力で、耳が聞こえず口もきけません。<br>第二王子は後妻の子・ダイダ。ダイダの母は人間です。ダイダは剣術に長け、学問もできる優秀な少年。<br>ほとんどの人々が、次期国王はダイダのほうがふさわしいと考えていた。<br>バカにされ傷つきながらも、「立派な王様になる」という亡き母との約束を果たそうとするボッジ。そんな彼を応援するカゲという友を得たところから話は展開していく。<br>いついかなる時も自身を応援してくれる友。そんな彼と一緒に強く逞しく成長していく。<br>スリリングかつ心温まる、冒険ファンタジー！<br><br>【感想】<br>絵の好き嫌いはあると思う。しかし人生辛いなと思う時や希望を見いだせない時には読むと活力がもらえる。そんな作品。<br><br>バトルシーンがあるのにも関わらず主人公がかなりのハンディキャップを背負わされる。今まで見たことのない作品だった。<br><br>また耳も聞こえないし、喋れない主人公のボッジ。彼が感情的になるシーンでは言葉が使えない。感情表現の描き方も非常に魅力的だった。例えば本当に悔しいことを表現する際、地面にゴロゴロ転がりまくっていた。<br><br>誰が王になるかの権力の握り合いもリアルに描かれている。仲間だと思っていた人に突然裏切られたりする。王宮内でもこのようなバトルが繰り広げられてるのだと思った。<br>そんなドライな関係もあるかと思えばハートフルな信頼関係も描かれている。例えば後妻のヒリングはボッジに冷たい対応をとる。しかし、本当にピンチの時は身を挺して彼を守る。そんな家族愛も描かれている。<br><br>最後にカゲと一緒に冒険に出る。今までもたくさんの事件があったが、これからも色んな出会いや困難があると思う。それをいかに乗り越えて行くのか楽しみな作品だ。<br>またオウケンや王様になるという夢を叶えていない。未だ回収されていない伏線。それがどうなっていくか楽しみな作品だった。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n0a38484fa3f4'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 30 May 2021 22:48:02 +0900</pubDate>
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      <title>恋愛でわかるのは自分の姿</title>
      <description><![CDATA[<p name="VtGty">誰かと愛し合って生きていきたい。これは人間の本能であるように思う。<br>そしてその行為を通してのみ理解できる人間像があるように思う。<br>＊<br>恋愛をしている時、その相手に見せる姿はありのままの姿だろう。僕らはそんなありのままを愛してくれる人を好きになる。<br>＊<br>ありのままの姿を見せるからこそケンカすることがある。ケンカをした時に指摘される行為や性格。これはある種の発見であるように思う。自分ではこういう性格だと思っていた。しかしこういう面もあるようだ。と気づきを得たことがある人は多くいると思う。主観的に見ただけではわからない客観的な自分。そんな自分を探すため人は恋愛するのだと思う。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/nf9a760c15a1e'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 29 May 2021 23:31:46 +0900</pubDate>
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      <title>冷たい人間です</title>
      <description><![CDATA[<p name="abMDD">僕はステップが変わる時に人間関係を整理する。今後も絡みたいと思う人以外の連絡先を非表示にする。ステップが変わる時とは進学や就職のことだ。友人と撮った写真を消す。<br>こういった行為をするのは冷たい人間ゆえなのではないかと思う。<br>＊<br>次のステップに移行する。その時に整理して残る友人はせいぜい2.3人だ。もちろん他の友人たちが嫌いになったわけではない。ただ話していても興味をそそられなくなるのだ。<br>この変化は突然訪れる。在学中はどんな話をしていても興味津々に話を深掘ったりする。<br>例えば友人が好きな料理の話や最近気になっているものの話などでもだ。純粋に興味が湧く。<br>しかしステージが変わると突然「もういいかな」と思う。あれだけ面白かった話がつまらなく感じてしまう。なにも得られない感覚になる。<br>＊<br>整理をして残る友人はどんな人だろうか。<br>結論からいうと、彼らは自分には体験できない人生を経験している人たちだ。<br>僕は普通のサラリーマンになる。だから美容師やアイドルなどを目指す友人には興味がそそられる。彼らが何を感じて、何を考えて生きているのかに自然と興味が出てくる。<br>また新たなステージで知り合った人から聞けない話が聞ける。話を聞くことで彼らが経験した物語を体験した気になれる。そんな面白さがあるように思う。<br>さらに比較しなくていい人たちだとも思う。サラリーマンの友人はある種同じ土俵で戦っている感がある。例えばどんな仕事を任せてもらうかや給料がいくらかなどは気になってしまうものだと思う。しかし僕はサラリーマン以外の職種は比較対象に入らない。気軽に交流できるように思える。<br>最後に彼らは自己肯定感を高めてくれるような人物だとも思う。人間は社会的動物だ。色んな人と繋がっていることは自己肯定感を高める要因にもなるだろう。また特殊な人との繋がりは自己肯定感を高める要因になる。多くの人が歩まない道を歩んでいる人は特別感がある。少数派だからだ。イケメンや美人に人が集まるのも同じ理由だと思う。<br>＊<br>ステージが変わると今までの友人に興味がなくなるのは何故なのだろうか？<br>僕はパーソナリティとして冷たい人間だからという結論を出した。無意識的にこの行為を行う人は多くいると思う。だんだん疎遠になっていく経験は誰しも覚えがあるだろう。しかし僕はこの行為を意図的に行う。キャパが小さいからか自身の成長のためかなど色んな理由が考えられる。だが、僕の中で1番腑に落ちた回答は「冷たい人間だから」だ。<br>皆さんはステージ変化に伴い人間関係の整理を行いますか？<br></p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n62c0e717c80e'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 28 May 2021 22:46:45 +0900</pubDate>
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      <title>僕が思う仕事ができる人</title>
      <description><![CDATA[<p name="4G8QZ">皆さんは仕事ができる人はどんな人だと思いますか？<br>即レスしてくれる人、人に頼ることができる人など人によっていろんな条件が挙がると思う。そんな色んな条件がある中で僕が思う仕事の出来る人は「例えが上手な人」だと思う。<br>＊<br>なぜ例えが上手な人が仕事の出来る人だと思うのかというと理念の共有を行うことができるからだ。会社経営を行う上で理念の共有の大事さはいうまでもないと思う。目指すべき方向性や足並みが揃っているチームは強いからだ。<br>しかし会社の理念というのは抽象的な表現が多い。「より良い社会作りに貢献する」や「会社に関わる全ての人を幸せにする」などだ。言っていることは分かるが具体的に何をすればいいのか分からないと思う人が多いように思う。<br>＊<br>そんな抽象的な概念をわかりやすく例えることができる人がいたらどうだろうか？<br>例えることで納得感のある説明を受け、手伝いたくなる人も出てくるように思う。例えが上手になることで一緒に働く仲間を探すことが容易にできるようになるだろう。<br>＊<br>例えるのが上手いというのはサービス精神に関わってくるように思う。自身の抽象的なわかりにくい話を相手にわかってもらうために例える。そんな能力だと思う。<br>＊<br>まとめると僕が思う仕事の出来る人は例えが上手い人だと思う。理由は仲間集めがしやすくなる、サービス精神に関わる能力だと思うからだ。<br>皆さんはどんな人が仕事ができる人だと考えますか？</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/nfab912a741a7'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 27 May 2021 23:03:58 +0900</pubDate>
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      <title>ミッション:インポッシブル1</title>
      <description><![CDATA[<p name="opOzY">【タイトル】ミッション:インポッシブル1<br><br>【概要】トム・クルーズ演じるイーサン・ハントは極秘組織IMFのスパイ。<br>イーサンはある作戦で二重スパイの疑いをかけられた。濡れ衣を晴らすためイーサンは逃亡しながら本物の内通者を探す。 <br>内通者はリーダーのジム、その妻・クレア、CIAの解雇職員・クリーガー。取引相手のマックスもあぶりだしたイーサンは、疑いを晴らした。<br><br>【感想】洋画を見慣れていないためかキャラと名前が一致せずあまり理解できなかった。最初から最後までトム・クルーズのアクションにはハラハラさせられた。まさにスーパーマンだ。特に地上寸止めの宙吊りは有名なシーンだが今回の映画でなぜあんな状態になったのかがわかってスッキリした。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n82f11ecba364'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 26 May 2021 23:54:23 +0900</pubDate>
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      <title>何かをしながらしか喋れない</title>
      <description><![CDATA[<p name="HHCrp">コロナ禍で機会は減ったかもしれないが、5月に入ると生活にリズムができ新しく知り合った人たちとご飯に行く機会が増えてはいないだろうか？<br>そんな初めてご飯に行く人とみなさんはどういったお店に行くだろうか？<br><br>僕は焼肉屋やお好み焼き屋さんなど何かをしながら喋ることのできるお店だ。理由はただ1つ。トーク力に自信がなく何かをしながらじゃないと喋れないということが往々にしてあるからだ。カフェで優雅に語り合うなんて片手で数えられるぐらいの人としかできない。<br>＊<br>この感覚は酒を飲みながらじゃないと喋れないといった感覚に近いのかもしれない。あいにく僕はお酒が飲めない。だから焼肉屋やお好み焼き屋に行く。お肉を焼いたり、お好み焼きを焼くなどなにかしていれば喋らない時間というのも楽に乗り越えられる。トーク力に自信がない人にオススメだ。<br><br></p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n54810798e6af'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 25 May 2021 23:43:21 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>地球防衛軍</title>
      <description><![CDATA[<p name="qKRDP">高校の頃の友達と約半年ぶりに会った。お互い特に変わり映えしない日常を送っているようだ。そんな彼の家でやったことは地球防衛軍🌏<br>よく考えてみたらSDGsに真っ先に取り組んでいたゲームだと思った。<br>＊<br>地球防衛軍を知らない人は下記のページを参照いただきたい。<br>https://www.d3p.co.jp/edf5/about/<br>人間が地球を汚すことに怒った人間以外の生物たちと戦うアクションゲームだ。とても大きな蟻や蜘蛛などが出てくる。<br>大量の敵が出現するのでかなり爽快感のあるゲームだ。<br>あと少しでクリアできそうだから今度彼の家に行った時にはクリアしたいと思う。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n52afebf14dc7'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 24 May 2021 23:17:56 +0900</pubDate>
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      <title>青春は異様だと思う</title>
      <description><![CDATA[<p name="V8CBF">僕は大学に通う4年生だが、学生である自分の身から考えても小中高の学生時代は特別なものだったように思う。<br>＊<br>毎朝8時には学校が始まり、劣悪な環境の中で学習する。エアコンは付いておらず夏は汗だく、冬場は手が悴みながら勉強に励んでいた。<br>まず早起きしすぎだろと思う。僕は朝6時前に起きて7時には学校に着いていた。小学生の頃は友達や先生と遊ぶため、中学高校は勉強のため早起きをしていた。今となっては8時起きているなんて年に1回あるかないかぐらいだ。<br>いつのまにか早起きが苦手になってしまった。<br>＊<br>恋愛面でも異常だったように思う。好きな人のことを考え、何も手がつけられない。一日中心臓がバクバクしていて、移動教室の時に好きな人とすれ違うと嬉しくなる。なんと単純なやつだったのだろう笑<br>今となってはあんなに心臓がバクバクなることもないし、ちょっとしたことであそこまではしゃぐこともなくなった。慣れというものもあるだろうが、やはり色んなことが初めてであるというのが原因だったように思う。<br>僕には経験がないが先生に恋している人もいた。30人とか40人とかを率いているのがかっこよく見えてしまうのだろうか？優しくしてくれるのが嬉しかったのだろうか？今となっては確かめる術はない。しかし先生に恋をするという単語を聞くことは高校までで終わりではないだろうか？<br>＊<br>約80年も続く人生において青春と言われるがつでの時間は異様なものに思える。社会に出て行くスキルを身につけるために通う学校であるはずなのに社会から隔離されてる感は否めない。そんな隔離された空間での経験が異様なものになるのは仕方がないのかもしれない。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n4df40ba66ada'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 23 May 2021 23:21:45 +0900</pubDate>
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      <title>ハンス・ロスリングのTedを見た</title>
      <description><![CDATA[<p name="xrX5r">https://digitalcast.jp/v/18559/<br>ハンス・ロスリングが出演しているTedの動画を見た。<br>技術は私たちに豊かさを与える（洗濯物を洗う際、洗濯機を使うことで得られる読書の時間など）」、「今後すべての人がエネルギーや科学技術の恩恵をできるだけ平等に享受できるようにすべきだ」というのがハンス・ロスリングの主張だ。<br>＊<br>今後すべての人がエネルギーや科学技術の恩恵をできるだけ平等に享受できるようにすべきだというロスリングの主張に僕は賛成だ。<br>なぜなら人間が行わなくてもよい活動を科学技術にやってもらうことで時間を獲得できるからだ。私は時間＝寿命だと考える。その時間をいかに上手く使うかで人生の幸福度は決まってくるだろう。<br>例えば農作業。かつては人類にとって1番の仕事であり、多くの人は生きていくためにしなければならないことだった。しかし現在科学技術の力によってどんどん効率化され人が関わる余地はどんどん少なくなってきている。その結果人は自由に時間を使うことができるようになった。また家庭菜園のように趣味として取り組む人もいる。つまり、科学技術がもたらしてくれるものは労働を娯楽に変えてくれるという可能性だと思う。その可能性、選択肢を増やすといった意味で科学技術の恩恵は出来るだけ平等に享受できるようになるべきだと思う。<br><br>懸念点としては科学技術を使う際に使用するエネルギーについてだ。もし日本のような生活を世界中の人が行うとすれば2.3〜2.5個ぶんの地球が必要だというデータもある。科学技術を使用する際に必要ないエネルギーをいかにして配分するか、またいかに省エネするかということは今後も話し合う必要があると思う。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/nc01076e0e57a'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 22 May 2021 23:30:20 +0900</pubDate>
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      <title>怒りって風化するよね</title>
      <description><![CDATA[<p name="hkaoH">ONEOKROCKのTakaとWANIMAのKENTAがラジオで対談していた。お互いの仲良くなった経緯だったり、海外に展開することについてだったりざっくばらんな会話をしていた。その中で気になった話題があった。ロックバンドは世の中への怒りをステージ上で昇華させてパフォーマンスを行なっている。その怒りは世の中に受け入れられたり月日が経つとなくなっていくということだ。　<br>＊<br>HUNTER×HUNTERの中でも同族を殺されたことをきっかけに復讐を誓うクラピカが主人公との出会いのシーンでこんなことを言っていた。</p><blockquote name="RquGD">「死は全く怖くない。一番恐れるのはこの怒りがやがて風化してしまわないかということだ」</blockquote><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/nd5c1af55a7af'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 21 May 2021 23:54:33 +0900</pubDate>
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      <title>マクドナルドのCM</title>
      <description><![CDATA[<p name="UFbjq">木村拓哉さんでお馴染みのマクドナルドのCM。今日あのCMをみて違和感を感じた。<br>それはハンバーガーの持ち方だ。通常マクドナルドのハンバーガーは包装紙に包まれている。その包装紙を半分ほどあけて食べるのが一般的だろう。しかし彼は包装紙から取り出し食べるという大変ワイルドな食べ方をしている。てりやきマックバーガーだったら手が大惨事になっているだろう。<br>＊<br>持ち方も独特だ。5本指を使って包み込むように食べるのが多くの人が持つやり方だろう。しかし彼は人差し指、中指を上バンズに残りの指を下バンズにとトランプを持ちときのような持ち方をする。<br>＊<br>これは彼のアドリブまたは素なのだろうか。マクドナルドの戦略なのだろうか。引き続き気づきがあったらここに記そうと思う。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/n804f8fcefbdb'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 20 May 2021 23:09:11 +0900</pubDate>
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      <title>給食</title>
      <description><![CDATA[<p name="5dw4W">東京の友人と給食の話をした。僕は熊本出身なので東京生まれ東京育ちの人とはかなり違った給食を食べていたようだ。<br>＊<br>例えばにんじんしりしり。この料理を簡単にいうとにんじんの千切りにツナ缶を混ぜたものだ。ぼくの地元である熊本市では頻繁に出ていた料理だが、他県の人はこの料理の存在すら知らなかった。<br>＊<br>牛乳も違った。東京はグリコの牛乳だったそうだ。また紙パックしか知らないようだった。僕は酪農牛乳で小学校2年生までは瓶だった。牛乳の蓋を集めるということを知らないのだと思うとギャップを感じた。<br>＊<br>同じ日本でも地域が違うと給食が変わる。給食が変わると食の好みも変わってくるのではないかと思った。「地域と給食から生じる食文化」のような論文が発表されたらぜひ読んでみたい。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/nde51ea390d3b'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 19 May 2021 22:46:27 +0900</pubDate>
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      <title>ポケモンGO</title>
      <description><![CDATA[<p name="DPkyp">高校3年生ぶりにポケモンGOをした。実に5年ぶりだ。なぜ急にポケモンGOを始めたかというと吉野家でポケモンGOのイベントが行われていて気になったからだ。<br>＊<br>高校3年生の受験シーズン真っ只中にリリースされたポケモンGO。受験期だったこともありダウンロードして1週間で辞めてしまった。あの頃はポケモンの種類も少なくスポットの少ない熊本に住んでいたので全然やりがいがなかった。しかし大学進学とともに上京していたので今は見渡せばスポットだらけだ。やり込むには十分な環境が整っている。少しだけやり込んでみようと思う。</p><br/><a href='https://note.com/shiger324/n/ned0fca9e2dce'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>しげ</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 18 May 2021 23:15:26 +0900</pubDate>
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