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【AP9問】IPアドレスの計算(応用情報技術者試験)

    このNoteでは、応用情報技術者試験から「IPアドレス」の計算問題だけを集めました。令和7年~元年の11回で9問なので、かなり出ますね。さらに計算しない問題もあるので、ネットワーク問題は多いです。少しでも得点源に。
    >【AP39問】プロトコル問題だけ集めて見たNote

    必ず以下のNoteで基礎を確認してください。
    座学 >【全パターン完全対応】IPアドレスの問題対策Note
    演習 >【基本情報技術者9問】IPアドレスの計算問題を集めてみたNote

    APになっても基礎は同じです。結局は「IPアドレス」と「サブネットマスク」or「プレフィックス長」から、「ネットワーク部」「ホスト部」を特定し、「ネットワークアドレス」「ブロードキャストアドレス」を求めたり、ホストに割り当て可能な数を計算するだけ。

    問題文の言葉・作業が少し難しくなりますが、基礎計算を複数回させたり、他の論理演算やDNSの知識と絡めるぐらいで難易度を上げてる程度です。


    それでは始めましょう!


     
     
    大学・専門学校の先生の解説Note。 学生時代にITパスポート試験・基本情報技術者試験・応用情報技術者試験を独学で高得点合格。情報処理安全確保支援士試験(セキスペ)・データベーススペシャリスト試験・ネットワークスペシャリスト試験・G検定なども取得。 2027年にPD-S受験予定。