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【答え方に迷う】令和6年春午後問4システムアーキテクチャの解説(応用情報技術者試験)

    このNoteでは「応用情報技術者試験 令和6年春午後問4(システムアーキテクチャ)」の解説をします。

    2本立てです。

    • 各設問を「どう正解まで至るか」の解説

    • ネットワークへの考察、計算問題を選ぶ注意点


    今回の問題は、記述問題の難易度が人に依って大きく違う印象です。

    「設問の意図の捉え方」「解答の書き方」の波長が合わないと戸惑い、なかなか5~6割を超えるのが難しいです。一方で数値評価・計算問題は解きやすいのです。

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    2本目について。

    この問題のネットワークにある違和感について考察しました。問5ネットワークにも通じる解釈なので、学びになります。

    また計算問題を含む問題を選ぶ時に注意すべき「芋づる失点」についても書いておきました。問題を選ぶ基準の参考にしてくださいね。


    このNoteには、私がIT以外の学生時代にAPに独学合格した経験と、大学・IT専門学校で応用情報技術者試験の対策授業を担当した経験を詰め込んで作りました。

    それでは始めましょう!


    このNoteは、2024/09/02に予告通り有料Noteになりました。
    クオリティは以下でご判断ください。


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    大学・専門学校の先生の解説Note。 学生時代にITパスポート試験・基本情報技術者試験・応用情報技術者試験を独学で高得点合格。情報処理安全確保支援士試験(セキスペ)・データベーススペシャリスト試験・ネットワークスペシャリスト試験・G検定なども取得。 2027年にPD-S受験予定。