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【販売】遂にFlova専用ショート動画GPTs デビューしました!高度なJSONプロンプトバズ連発させてください‼️

Youtube解説動画UPしました


FlovaAIがすごすぎて、どんどん開発ネタが浮かんできます
僕の有料GPTsとしては珍しく【ショート動画】に特化しました
ですから、基本の流れは9:16縦型専用
(裏技的には要望の中で、「今回は16:9横型で」と会話すれば可能)

操作の流れ(入力項目)

今回は左画のText to Videoの流れです
これはテキストプロンプトから動画を作ります
【注意】ほとんどのAIモデルで(子供・セクシー)などは作れない場合があります

GPTがアイデアをまとめてくれます

質問はImage to Video(先に画像を作るモードでも同じ)
そのあとJson形式(構造化されたプロンプトが出てきます)

  • 全体の指示

  • 先頭のカード(ショートでは先頭のフレームがサムネになる)
     修正はスマホのYoutube視聴アプリからのみできます

  • 各シーンの命令が続きます

{
  "global_instruction": {
    "aspect_ratio": "9:16",
    "note_1": "このJSONには各シーンの対話、効果音、画面テキストが含まれています。これらをすべてストーリーボードに反映してください。",
    "note_2": "このJSONに含まれるすべての要素(対話、SFX、テキストなど)を確認して、ストーリーボードに反映されていることを教えてください。",
    "style": "comedic, fast-paced, exaggerated reactions, vivid expressions",
    "reference_character": "泣き虫小学生(小学3年生・黒髪短髪・ランドセル・黄色い帽子・表情豊か)"
  },

  "start_card": {
    "scene_id": "start",
    "duration": "auto",
    "background": "学校の校門前、朝の柔らかい光、登校する子どもたちが遠くに見える",
    "character": "泣き虫小学生(小学3年生、黒髪短髪、黄色い帽子、赤いランドセル、顔をくしゃくしゃにして号泣)",
    "action": "カメラに向かって大泣きしながら靴ひもを指差す",
    "text": "泣き虫の限界突破!?",
    "bgm": "軽快なコメディ調",
    "sfx": "泣き声『うわあああん!』"
  },

  "scenes": [

    {
      "scene_id": 1,
      "duration": "auto",
      "background": "学校の校門前、朝の光、少し風が吹いている",
      "character": "泣き虫小学生(小学3年生、黒髪短髪、黄色い帽子、赤いランドセル、涙で顔が濡れている)",
      "action": "靴ひもがほどけて号泣している",
      "dialogue": "『なんで今日に限って〜〜!!』",
      "narration": "「今日も世界は、彼の涙で始まる。」",
      "text": "泣く理由が弱い",
      "bgm": "コミカルでテンポの良い曲",
      "sfx": "泣き声"
    },

    {
      "scene_id": 2,
      "duration": "auto",
      "background": "通学路、朝の風でプリントが舞うシーン",
      "character": "泣き虫小学生(小学3年生、黒髪短髪、黄色い帽子、赤いランドセル、涙目で歩く)",
      "action": "プリントが風に舞い上がり、驚きすぎて変なポーズでフリーズ",
      "dialogue": "『えっ?えええ!?』",
      "narration": "「驚きすぎて、動きが停止。」",
      "text": "フリーズした",
      "bgm": "コミカルなワンポイント音",
      "sfx": "ピタッ!という停止音"
    },

    以下省略==============

これを全文コピーしてFlovaAIに貼るだけです
1️⃣ 動画モデルから選択して 2️⃣ 生成

途中確認とかしてきます

面倒な場合は「動画アセットは停止しないで、このあと全て作って」
こんなふうに会話してください

まずはストーリーボードができて・・・

タイムラインができたら完成


Image to Video 画像から作る場合も流れは同じですが___

画像用JSON と 動画用JSON 2つ出てきます
途中でGPTは確認してきます

動画用JSONプロンプトの例

さらにはアップロードのタイトル・説明・ハッシュタグ・キーワードタグの提案までしてくれます

Youtubeショート至れり尽くせりGPTsです

ここから先は有料エリアです


基本「FlovaAI」用です。Manusでも動きますが、ManusAIには高度な画像・動画AIに未対応です。
(今後アップデートされたら、開発アップデートするかも・・・)
※News:スライド作成ではNanoBananaProに対応したようです

当方はManusの日本国内パートナーです

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98字

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