共同マガジン入ってみてどうよ?正直○○だよなあ、、。
以前の記事で言及した気もしますが、最近、私は共同マガジンに入ってみました。
※共同マガジンというのは、簡単に言えば、複数のクリエイターが一つのマガジンに記事を追加していく仕組み。
で、実際に使ってみた感想なんですが、正直、タイムラインが大渋滞しています(笑)。
私は今まで、ほとんどフォローしていなかったので、タイムラインに流れてくる記事は本当に数えるほどだったんですが、ありえないほどの数に増えましたよね。
※私がフォローをあんまりしてこなかったのはタイムラインを渋滞させるとちょっとあれだなと思っていたのもある。ただ、仲良くなれば普通にフォローはするので、別にフォローしない事にこだわっているわけではない。
1、共同マガジンは言ってみたらタイムラインが渋滞してる!

共同マガジンに入ってみて最初に思ったのが、「なんだなんだ、タイムラインが大渋滞しているぞ!!」というものでした。
正直、私は仲良くなってある程度その人についてわかってきたタイミングでしかフォローしないので、共同マガジンに入る以前のタイムラインはスッカスカだったんですよね。
それが、共同マガジンに入った途端、トップページを開くたびに新しい記事が流れて来るほどの大渋滞ぶりに変貌しました(笑)。

いやあ、正直、びっくりしましたよね。こんなに景色が一変するとはねえ、、、。
自分が何も投稿していなくても、誰かが記事を投稿すればマガジンが動くわけですから、当たり前ですけどね。
ただまあ、これって今まで静かで何も変わり映えしないタイムラインが常態化していた人からしたら、びっくりします。
ただ、色々な人の記事を読む機会が増えて、面白くはなりましから、別にいい事なんですけどね。
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2、多分インプは上がりやすくなったと思う

正直言うと、今私は「フォロワーさんをできるだけ増やす」ということを意識している段階なので、実はそこまでインプレッションもスキも気にしているわけではありません。
なので、日々のインプレッションの上下動をそこまで気にして観察したりしていないのですが、それでも何となく気持ちインプレッションは増えやすくなったのではないかと思ったりしています。
もっとも、何となくの直感ですから、明言できるようなものではないんですけどね。
*☼*
さらにいえば、noteが「共同マガジンに参加すると記事のインプレッションが優遇される」なんて公表しているわけではありませんし。
ちなみに、インプレッションを増やすための手立ては個人的にもうすでにある程度大枠が出来上がっているので、ある程度フォロワーさんが増えてきたら、本格的にインプレッションをあげにかかろうかと思っている感じでいますね。
あんまりいうことでもないですが、実は単発の記事で10000超えのインプレッションをたたき出している記事はすでに3つほどあるんですよね。

ただ、フォロワーさんの数はインプレッションの土台なので、ある程度増やしておかないと安定しないので、まずはその土台からという感じです。バズ狙いだと一発屋になりやすいっていうのと近い解釈でしょうか。
ちなみに、インプレッションを増やす戦略の概略について具体的にちょっとだけ言っておくと、アルゴリズム攻略×話題選び×SEO対策×交流(主にスキのブースト狙い)って感じでしょうね。
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3、note初心者は共同マガジンに入った方がいいぞ!

で、実際、note初心者の方に関しては、方々で言われているように共同マガジンに入った方がインプレッションが伸びやすかったり、交流の幅が増えるのでいいと思います。
ただ、あえて今回は触れませんけど、共同マガジンにはある闇の一面もあると最近思ってきたので、最初はともかくある程度note運用歴が増えてきたら、色々工夫した方がいいのかもと思わんではないです。
なお、私が今入っている共同マガジンは以下の4つですが、note初心者でインプレッションのベースをあげたいという方は参加して損はないと思います。
とりあえず、インプレッション数にこだわるなら、とらねこさん運営の「トランスミッション」と」、よへいさん運営の「頑張る隊」は外せませんよね。
そして、創作系を伸ばしたいのであれば、赤髪のあかりさんの「アカリウムガチャ企画マガジン」と雪綴ゆきさんの「綴り灯」が最適でしょう。
あ、そうでした、赤髪のあかりさんは他にも「みんなで作る!あかりのクリエイティブマガジン」も運営してますが、そちらの方が汎用性視点では高いかもしれませんね。
まあ、なんにせよ、共同マガジンに入るとnote運用は楽になると思うので、note初心者の方はどうぞって事で。
んじゃ、今回はしまいしまい。

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