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<荻>国営平城宮跡歴史公園

    記事の方はすでに修正済です。おかしいなと思いつつやってしまったという感じです。で、サクラタデはこちらです。似た花が多いのは確かですが。

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    サクラタデ

    ここではミゾソバとほとんど同じ場所で咲いています。花は5mmぐらいでしょうか。群生はミゾソバのほうが多い感じですね。週末の催しの影響でしょうか、通路側は刈り込み、清掃作業がはいったようで、きれいになっていましたので、撮影場所が減りました。

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    おぎ


    荻がきれいになってきました。穂だけを見るとススキと区別がつかないでしょうか。株立ちで放射線を描くススキと比べると、荻の特徴としては1本1本の直立性で根本から見るとよくわかります。

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    1本1本が立っている


    穂先も異なりますが、それをわざわざ見る人も少ないと思います。

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    おぎ

    去年からでしたか、こんな催しです

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    おぎの美術館

    朱雀門のちかくでやっています、
    個人として非常に興味を覚えたのは親指ほどの<カヤネズミ>という動物がここにいることです。

    ドブネズミのような悪さをするのではなく、ひっそりと雑草や小さな昆虫を食べて生活しているそうで、ぜひお会いしたい動物です。

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    すすき、探せばあります

    道沿いにススキが時折咲いています。

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    おぎの穂


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    おぎ、若草山を望む
     
     

    清愁

     
     
    被写体は主に花や植物で、フィルムからデジタルに移り、撮りためた写真をスライドショー動画で、YouTubeCh<Gallery詩季彩の花>で公開中。NOTEでは<Essay詩季彩の花>として、花と写真の話、撮影日記。シリーズ詩季 彩の花をアマゾンで写真集を発売中です。

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