
【筋書078】高校生とクリエイティブディレクターが、ご当地キャラを通した町おこしを・・・
何者かになりたかった。
小説なり、CMなり、完成させる技量はない。
それでも、物語のはじまりだけは浮かんでしまう。
だから、筋書きを卸すことにしました。 未完の原石を、誰かの手へ。
本日の一本。活きのいい、140文字の筋書き。
とある町の夏祭り実行委員となった
高校生の藤崎悠真(フジサキユウマ)ら5人は、
町おこしのためご当地キャラ制作を任される。
指導役は東京で活躍する町出身の
クリエイティブディレクター・榊圭吾(サカキケイゴ)。
最初は町をダサいと思っていた彼らだったが、
キャラ作りを通して、この町の好きを見つけていくー

筋書卸市場へ、ようこそ!
最後にここまで読んでいただきありがとうございます!
ここは、市場です。
まだ名前のない物語たちが、
誰かに選ばれるのを静かに待っている場所です。
どうぞ、自由に手に取ってください。
そして、もしよろしければ。
その先まで、連れていっていただけたら幸いです。
筋書卸市場
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— シン・筋書卸市場@140文字の筋書屋 (@scenariotter2) May 16, 2026
およそ140文字の筋書を毎日一本つくり投稿していたのですが、ちょうど20日ほど前に凍結されまして。しばらく様子を伺っておりましたが、残念ながら解凍されず、アカウントを新設しました!改めてよろしくお願いいたします。 #創作 には、#筋書 がいると思う。
他の筋書も読みたくなった方はこちらから↓
https://note.com/scenariotter/n/ne55204276154%20