2026年9月【週間振り返りnote】3週目の振り返り、考えた結果として週ごとに振り替えることにした
毎週土曜日に1週間の振り返りとして週間振り返りnoteを書いています。
データの提供方法が変わったこともあり、週間のみを比較するかたちでお届けします。
お立ち寄りくださったあなたにも、なにかヒントになるものがあればいいな~😸
週間データ(今回から)

先週はあえてデータを載せなかった。
それは、何を基準に今後分析のために載せたらいいのか迷っていたからだ。
いろいろと考えた結果、原点に立ち返る形で過去7日間のデータだけを貼って、本当の意味で比べてみることにした。
以前の月間データというのはあったが、その分こちらをメインに先週を比べてどうだったのか比較してきたい。
振り返りおよびデータ分析
※先週分がないので今回は休止
今週の気になったクリエーターさん紹介
今週紹介したいクリエーターさんは、インサイド・アウト宇智川楚人さんです。
宇智川楚人さんのページを見てまず感じたのは、生成AIで生まれたアイデアを、本当に「モノ」に変えている人だということです。
発信の中心には、生成AIを使った創作、3Dプリンタによるフィギュア制作、そして販売まで含めた「ひとりメーカー」への挑戦があります。
特に印象的だったのは、AIで作って終わるのではなく、立体化して、商品として届けるところまで自分で試していることでした。
また、うまく売れなかった経験も隠さず、その失敗を次の検証につなげているところに、宇智川楚人さんらしさを感じます。
最近では、ほかのクリエーターさんのキャラクターをフィギュア化するなど、自分の創作だけにとどまらない広がりも見えてきました。
全体としては、生成AIと3Dプリンタを組み合わせながら、個人でもメーカーになれる可能性を探っている、ものづくり実験型のクリエーターさんという印象です。
宇智川楚人さん、いえSotoさん、私こそよい気づきとなりました。
あかりちゃんのフィギュアの3Dプリンターについての記事をみたとき、なんというか驚いた😮
収益化っていろいろとあるんだな~、と。
よかったら、あちら(たぶんそっちがメイン)で交流しながら仲良くしてくださいね😺
今週振り返って気づいたことや次へのアクション
結論から言えば、大したことはできなかった。
でも、自分が何をするべきなのか見えてきた気がする。
次へのアクションは、創作の方向性を広げること。
詳細は後日記事で発表するよ。
もちろん、メンバーシップ運用のためにメンシプ限定の記事も増やしていくが、少し基礎をつくる必要があるので、そこからたぶん頻度は増えるはず。
ちょっとkindle出版は休業中。
時間が足りなくて…
まあ、いろいろと考えることはあるが、何事にも挑戦は欠かせず、まずはやってみよう!
失敗したらその事実を受け止め、どう行動するのかが重要だと私は思う🙂
もし何か感じたことがあったのなら、ひとことだけでもいいのでコメントで教えてください。
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