アカリウム深層 新種発見|悲観花(ヒカンバナ)
アカリウム深層の先に発見された謎の洞窟を進んだ先にあったのは、なんと謎の孤島。
そこで調査隊が新種と確認した未知の植物を1株を発見。
調査隊が見つけたものは…
悲観花(ヒカンバナ)

上陸してから少し奥へ進んだ辺りに、その花を発見。
そもそも青い花の時点でレア対象。
この花の特徴は青いだけではなく、なぜか8~10秒くらいの間隔で謎の液体が1~2滴ほど落ちてくるのです。
雨が降っているわけでもないのに…
まるで泣いているように見えるこの花は彼岸花ならぬ、悲観花と命名。
気になるのが、滴れ落ちる謎の液体💧💧
調査隊はその液体のサンプルを採取して、簡易的な検査で成分を調べたところ、人体には無害であることが判明しました。
さらに調査隊が思ったことは、この花を引っこ抜くと謎の液体が出て来なくなるのでは?と。
人体には無害だけど、もしこの液体が何らかの奇跡をもたらすものだったら…
調査隊は無理に引き抜くことなく、サンプルを採取してその場をあとにしました。
果たして謎の液体を研究機関に持っていたらどんな成分が含まれていたのか…
気になりますよね?
あとよかったら、こちら興味がある方は覗いてみてください。
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