
教員不足・・・加速が止まりません‼️
>「随時(非正規)臨時的任用教員を確保し、補充している」と答弁した。
>欠員を埋めるのは「臨時的任用教員」で、欠員が生じるとリスト登録者に声をかけるしくみだが、学校と登録者のマッチングがうまくいかないなど補充しきれていない。
>「努力しても埋めきれない」(都教委担当者)のが実情だ。今年度からは、公立小の全新規採用教員に臨床心理士らによる面談を受けてもらうなど、退職を減らす取り組みにも力を入れているという。
努力しても埋めきれない・・・・か。
では,学校現場で担任が不在だけど,その穴は職員の現状から
「努力しても埋めきれない」
で,済ませていいという話になるのでは⁉️
あと,臨床心理士による面談うんぬんかんぬん・・・
効果があると本気で思っているのでしょうか⁉️