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    <title>ささをか みさき</title>
    <description>作品を贈りながら旅するアーティスト🎁
言葉と絵がふたつでひとつの作品【こととえ】をかいています。
「あなたに贈る、あなたと贈る」アート×活動支援サブスク【海ひととき】やってます。
「わたしを贈る」旅のカタチ【わたし便】配送中🕊️</description>
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    <copyright>ささをか みさき</copyright>
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      <title>生き方のロールモデル探すのやめました。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="BF6E9A0A-7BE8-4546-80BC-5F2C68C652EC" id="BF6E9A0A-7BE8-4546-80BC-5F2C68C652EC">生き方のロールモデル探すのやめました。<br><br>私は国内を2年間旅したのち海外に飛び出した30歳、人生の旅人。<br><br>旅に出たのは、ありとあらゆる生き方と価値観を知ったうえで、自分がどう生きるかを決めたかったから。<br><br>そして実際2年間で様々な人とその人生と出逢って、思いました。<br><br>人はみんな違う性格を持ち、<br>違う土地と家に生まれ、<br>違う人に囲まれて育ち、<br>違う人生を歩んで生きている。<br><br>その人の存在が唯一無二なんだから<br>一人ひとりの生き方だって、唯一無二のはずだ！<br><br>自分がより、自分のままでいられるために、<br>もう誰かの生き方を追い求めるのはやめました。<br>私だけの生き方は、この先私だけが開拓していく。<br>人生は、オーダーメイドの一点ものです。<br><br>それは職業や収入の話だけではなく、<br>休みの日にどこへ行くかだったり、<br>誰をご飯に誘うかだったり、<br>余ったお金や時間をどう使うかだったり<br>そういうこと。<br>どこで、誰と、誰のために、何をする？<br><br>私は、<br>世界中で知らないことに沢山出逢って<br>どんどん自分自身を変化させてゆき<br>そんな自分が生み出すもので<br>誰かの希望や安心をつくりたい。<br><br>でもきっと、まだまだ変わるに違いない！<br><br>だからここでは、<br>オーダーメイドの人生をつくりたい1人の人間が<br>四苦八苦しながら唯一無二の人生をつくる様子をお届けしていきます！<br><br>私と一緒に世界と人生を旅しましょう！<br></p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/nacf1a66fd578'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 19:16:40 +0900</pubDate>
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      <title>やりたいことが多すぎるなら、今は１つに絞らなくてもいい。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="36C639F7-7671-4C5F-9122-5D5FC8FFAB36" id="36C639F7-7671-4C5F-9122-5D5FC8FFAB36"> こんにちは、ささです。<br><br>突然ですが、あなたは"やりたい事が多すぎる人"ですか？<br>私は"やりたい事が多すぎる人"です。<br><br>あなたがもし、<br>「ひとつのことを極めなきゃいけないかな」<br>「そろそろ何か選んだほうがいいのかな」<br>みたいな感じで悩んだり悩まなかったりしているなら、ちょっとこれだけ言わせて下さい。<br><br>それは、それで、ええねん。<br><br>私がこれまでそうだったし、今もそうだし、これからもそうだろうから言うのですが、やりたい事があれこれあるなら、今やりたいことをやったらいい！<br><br>あなた、今何かにワクワクしているでしょう？<br>それはとても貴重な心のエネルギーなのです。<br>いつでも生まれるわけではない。<br>今だから、あなただから心に生まれているものなのです。<br><br>だから理性的なものに論破されてスルーしてしまうにはあまりに惜しい。<br><br>だって、ワクワクしながら何かに取り組む時って物凄く多くを吸収できるじゃないですか。<br>「やりたい」こそ学びの最も大きな器なのだ。<br>だから逃しちゃいかんと思う、あなたのその心のワクワク。<br><br>けど、将来これが何に繋がる？<br>とか、どう役立つ？とか。<br>考えちゃうかもしれませんね。<br>でも待ってください。<br>そもそも経験が役に立つか立たないからとあうのは考え方がズレていると思う。<br><br>経験があなたの役に立つのではなく、<br>あなたが経験をあの手この手で役立たせるんです。<br><br>「役に立つからやる」のではなくて、<br>「やりたいかららったこれを、自分の人生にどう役立てようか」と考えること。<br>必要なのはそっちだと思う。<br><br>その意気込みで生きていれば、他の人が見向きもしない経験からも何かは生まれる。<br>そもそも、話のタネがひとつ増えるだけでコミュニケーションの幅はぐっと広がる。<br><br>ものは考えよう、使いよう。<br>経験だって同じこと。<br>その気持ちでいるならば、あなたが営業マンでも編み物とかしたらいいし、学校の先生でもデザイン講座とか受けてみたらいい。<br><br>その時あなたは「編み物が出来る営業マン」で「デザインが出来る教師」になっている。<br>これをどんどん増やした先には、あなただから出来る「営業」や「教育」があると思う。<br>私はこのどちらの職でも無いですが、これはどんな仕事のどんな肩書きの人にも言えることだと思います。<br><br>自分に様々な知識やスキルを付与していって、好きな時に引き出して使えばいいのです。<br>その中には60代以降で活躍するスキルもあるでしょう。<br>それもいいのです。それを30歳から仕込んでおいてもいいのです。とんだ伏線回収じゃないですか。60代になってからでは得られないものかもしれないですよ？<br><br>だから、確実に役に立つもの、今すぐに役に立つもの、分かりやすく役に立つもの以外の経験を、やりたいのならやればいい。<br>私はそんな風に思います。<br><br>人生とは点を描くこと。<br>線を描くことではないのです。<br><br>毎日ひとつひとつの点を一生懸命に描いていたら、いつのまにか思いがけないところで繋がり線になっていた、そういうものです。<br>最初から完璧に計算された線を描くことが人生ではない。<br><br>そんなことが出来たら神業で、<br>私たちは人間です。<br><br>ただ今、いちばん描きたい点を描けばいい。<br>どうせ後で全部つながるのだから。<br><br>「営業マン」も「教師」も、たくさんいる。<br>「アーティスト」や「デザイナー」も、たくさんいる。<br><br>でも「私がやりたいこと」全部をやった「アーティスト」と「デザイナー」は、きっと私しかいないはず。<br>やりたいことをやればやるほど、私という個人は際立っていきます。<br>勝手に差別化されていきます。<br><br>やりたいこと、やりましょう。<br><br>私にしかなれない私になるために。<br>私にしかできないことは、「やりたい」をやり続けた先にきっとあるから。</p><p name="6F7DD2ED-F479-4955-B146-7BF81A3EA3A9" id="6F7DD2ED-F479-4955-B146-7BF81A3EA3A9">そして、やるだけやったらその後に「この中でも特にこれが好き」とか「私がこれをやることに意味がある」みたいな事が降ってくる時がやってきます。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n35eaa04327f0'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 17:59:11 +0900</pubDate>
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      <title>私の車に絵を描いてください。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="1a68ebbf-e328-4c5f-85e4-f8c8ec119953" id="1a68ebbf-e328-4c5f-85e4-f8c8ec119953">誰だって人生で一度は言われたことあると思います。<br><br>「私の車に絵を描いてください。」<br><br>たまにありますよね、そういうシチュエーション。<br>うんうん、分かる分かる。<br>と、そんなボケはさておき。<br><br>私は自分の車をキャンバスにして、ペンキで絵を描いてもらうイベントを旅先で開催しています。<br>現時点での参加年齢は1歳〜88歳で、大人も子どもも一緒になって”上手く”ではなく”楽しむ”ためのお絵描き体験を提供中。<br><br>一体なぜ私は、<br>わざわざ自分の車を使ってそんな事してるのか？<br><br>そんなの、<br>可愛いからに決まっとるやないか。<br>〜完〜<br><br>いやいや、もうちょっと考えてます色んなこと！<br>もう少し話させてくださいね。<br><br>私は小さい頃からお絵描きが大好き。<br>大好きだから学校での美術の授業も、大好き。<br>大好きだからずっと描いてるうちに、<br>いつしか上手くもなっていた。<br>上手くなるから、もっと大好き。<br><br>と、そんな感じで予定調和のごとくアーティストになりましたが、元を辿れば”上手かった”から好きだったのではないです。<br><br>”楽しかった”から好きでした。<br><br>上手い下手なんて関係なくて、<br>私は絵を描くことがひたすらに楽しかっただけ、そして今も。<br>だから、お絵描きラヴァーとしてお絵描きが楽しいというのを布教したいというのもあります。<br><br>けど、本命はコチラ。<br><br>”感情のアウトプット手段を増やす”ため。<br><br>生きていれば誰でもイライラしたり不安になったり、<br>ハッピーな気持ちになったり、<br>色んな感情が湧いてくると思います。<br>それがポジティブならいい、放ってもいても。<br><br>けどたまに、<br>ネガティブな感情が押し寄せて心が押しつぶされそうになることって、ありませんか？<br>そんな時に私は”お絵描き”に救われたんです。<br>あ、今もか。<br><br>感情はなんらかの形で吐き出さないと、<br>心の中で凝り固まってしまうような気がする。<br>特にネガティブなものは、<br>いつしか心の奥底に癌のように鎮座して、<br>ちまちまと悪さをしてきた経験がありまして。<br>大変に困ったのです。<br><br>でもそこまで育ってしまった感情は簡単には吐き出せないし、吐き出し方すらもはや分からないみたいな。<br>そんなことが私にもありました。<br><br>そんな時に絵を描くことで、<br>少しずつ感情を外に溶かすことができたから楽になっていったんですねぇ。<br>今でもありのままの感情をキャンバスにぶつけますが、その後はスッキリしていますよ。<br><br>だから私は広めたい。<br><br>”言葉にならない感情”を<br>”言葉以外の自己表現”で外に出す手段を<br>ひとりひとりが持つということを。<br><br>それは１つでなくて、いくつでもいい。<br>多いに越したことはないと思います。<br><br>”絵を描く”のは、あくまでそのうちの一つの手段。<br>歌やダンスやスポーツや、人によって合う合わないがあると思います。<br>なので色々試してみて自分にぴったりの”自己表現”に出逢ってほしい。<br><br>そのための、<br>小さなお絵描き体験としての、私の車なのです。<br>車という非日常な感じがよくないですか？<br><br>「絵が好きじゃなくても、車に描いていいんですよ？？」<br><br>という巧みな口説き文句で誘い込み、<br>「やってみたら意外と楽しかったかも」<br>という方が続出してます、しめしめ。<br>このイベントをきっかけに趣味で絵を描き始めた人もちらほらと。<br><br>で、描いた結果「好きじゃなかった」ならそれでいい。<br>ただ「描いたら意外と好きだった」という、<br>こういう人を発掘するためのプロジェクト！<br><br>ぜひそんな方は”絵を描く”ということを<br>自分の心を癒すための選択肢に加えてください。<br>そして描き続けることで次第に心と手が繋がってきて、<br>より自分の感情をリアルに表現できるようになってきます。<br>最初はたどたどしくても、慣れればもっと楽しいですよ。<br><br>そんな、お絵描きカー。<br><br>大人は特に”上手くないと描いちゃダメ”みたいな固定観念に縛られている気がしますが、<br>絵とは娯楽なのだから、<br>自分が楽しければそれでいいんです。<br><br>だから私の車に描くときは、<br>「何を描いてもいいですよ」とお伝えしています。<br><br>最初は「何描けばいいか分からない…」という人も、<br>筆をペタペタしてるうちに熱中して色を重ねています。<br>子どもたちと一緒に描くときは、<br>子どもたちの自由な表現に後押しされて<br>大人たちも伸び伸び描いている姿が素敵。<br>そんな相乗効果があったりもする。<br><br>とても素敵な活動なのです、我ながら。<br>これから海外へ行くのでしばらくお預けですが、<br>もっともっと沢山の人に描いてほしい。<br><br>そして、こんなに可愛いんだから流行ればいい。<br><br>ポイントは色をこちらで決めておくことですね。<br>どう混ざっても可愛くなる色をピックアップしておけば、何が起きても今のところ可愛い。<br>ホームセンターの屋外用ペンキです。<br>ペンキ落とし液を買うのも忘れずに。<br><br>そんな、<br>お絵描きカー。<br>あぁ、お絵描きカー。<br>お絵描きカー。<br><br>お絵描きは、<br>絵が上手な人のためのものじゃなくて、すべての人のもの。<br>絵が好きな、すべての人のもの。<br><br>こんなに楽しいんだから、その魅力が伝わればいいな。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n766d70960b49'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 13:17:50 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/sasawoka_walks/n/n766d70960b49</link>
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      <title>点を描く。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="ae3d034d-49a1-4a2d-b7db-df3d0f4e2a9c" id="ae3d034d-49a1-4a2d-b7db-df3d0f4e2a9c">これは私の制作する一部のアート作品たちのコンセプトです。<br><br>点とは<br>人であり、<br>光であり、<br>言葉であり、<br>過去であり、<br>希望であり、<br>一日であり、<br>人生であり、<br>出来事であり、<br>私であり、<br>あなたである。<br><br>ひとつひとつは取るに足らない。<br>無くてもなんてことのないと思うかもしれない。<br>ですが、すべてはそんな点によって出来ています。<br><br>そしてすべての線は、<br>点と点が繋がることによって生まれている。<br><br>点が在るからこそ、<br>大きく広く逞しく豊かで深い世界が生まれる。<br>人生も、希望も、すべてがそうして出来ている。<br>すべては点が在ればこそ。<br><br>だから、無駄な点は存在しない。<br><br>無駄な人間が世界の中に存在しないように。<br>無駄な出来事が人生に存在しないように。<br>無駄な悲劇が世界に存在しないように。<br><br>点が無数に在ったから、線が生まれる。<br>それがうつくしい絵になったなら。<br><br>線になった点にも、<br>線にならなかった点にも、<br>生まれた時から価値がある。<br><br>そのひとつひとつが、とても尊いものである。<br><br>私の描く作品がうつくしいのであれば、<br>それは世界が、<br>人が、希望が、<br>あなたがうつくしいということなのでしょう。<br><br>そういうものを、<br>世界にひとつでも多く残したいと思って制作しています。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/necba08a4f7e3'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 21:11:07 +0900</pubDate>
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      <title>作品を”贈る”アーティストとは？</title>
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      <description><![CDATA[<p name="cc109e8f-5b24-4b24-a6c8-fcc3a533d63c" id="cc109e8f-5b24-4b24-a6c8-fcc3a533d63c">今回のクラファンでは嬉しいお言葉を本当に沢山いただきました。<br>みなさん、ありがとうございます。<br>そして、そのなかでいくつかあったもの。<br><br>「私も作品を贈られたので、今度は贈る側になります」<br><br>これ、これ、これなんです...！<br>これを生み出したくて、ずっとやっているのです。<br>もちろんクラファン以前からもこういうお言葉はいただいていますが、今回もそう想って関わって下さる方がいたことに感謝感激雨あられ。<br><br>人生には、<br>どんな人にだって苦しい状況の時もあれば、余裕がある時だってある。<br>苦しい時は人に多めに助けて貰えばいいし、<br>そこから脱して余裕が出てきたら次はその分誰かを支えてみればいい。<br>そういうサイクルがあると思うのです、人と人との関わりには。<br><br>”ありがとう”は絶えずそうして巡っている。<br>私はこれを”人の摂理”と勝手に呼んでいます。<br><br>そして私はこれをアートでつくりたい。<br>だから作品を贈っているのです。（他にも理由はあるけど）<br><br>幸いにも私の作品は、<br>誰かの心に深く響いて感動していただくことや、<br>心がつらい時に支えになることや、<br>日々の生活を見守り元気を与えていたり出来ているそうで。<br><br>だから私から作品を贈られた人がいて、<br>それが心の支えになったり元気を与えたりして、<br>月日が流れて色んな状況が変化する中で、<br>その人の幸福みたいなものが満たされてきた時に、<br><br>「次は私が贈ろう」<br><br>って想っていただけるのだと思うのです。<br>もしくは私の活動を支えることで一緒にに贈っていただいたり。<br>それってすごく健全で純粋な社会貢献だと思う。<br>自分が幸せになったら、<br>人は余った幸せを勝手に与え始める生き物です。<br>（と私は思っている）<br><br>そして勿論こんなに素敵なことは世の中にいくらあってもいい！<br>多ければ多いほど、いいに決まっている...！<br>”幸せ”みたいに大きな概念では難しくても、<br>”小さなお守り”を次へ次へと繋いでいく循環を生み出していたいのだ。<br><br>初めは小さなお守りひとつでも、<br>そのひとつが外へと羽ばたき連鎖していくうちに、<br>気づけば多くの人の”幸せ”に繋がっていくに違いないですよね。<br><br>そしてその時にはきっと、<br>小さなお守りを”贈った”その人の元には目に見えないいくつもの”ありがとう”が返ってきているはずなのです。<br><br>それが、人の摂理。<br>”ありがとう”は巡り、増えてゆく。<br>それが流れる道さえ作れば。<br><br>だから私はこれからも作品を贈り続けていくと思います。<br>国内だけでなく、海外でも。<br><br>”ありがとう”が循環しやすいように、増えていくようにと。<br>そしてひとりでも多くの方にこの輪に加わっていただくために。<br>みんなで一緒にハッピーになろうよー！<br>という単純思考で✌️<br><br>そして気付けばきっと、<br>今日より明日が、来年が、10年後が、100年後が...<br>今よりもっと素敵な世界になっていると思うので。<br><br>なのでこのクラウドファンディングに関わって応援して下さったすべてのみなさん、本当に本当にありがとうございます☺️<br><br>みなさんの想いを抱えて（物理で）、<br>海外でも”ありがとう”の輪を広げてきますね。<br>やがて、あなたに返ってくるための”ありがとう”として☺️☺️<br><br>そういうわけで、<br>何が言いたいかというと、<br><br>今日もみんな、愛してるぜっ😉<br><br>金曜がんばろ👍</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n3352359a15b4'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 21:02:03 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/sasawoka_walks/n/n3352359a15b4</link>
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      <title>ハラスメントとか言うけど</title>
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      <description><![CDATA[<p name="dd06b439-14ac-4614-9d33-d2a5a7a7e373" id="dd06b439-14ac-4614-9d33-d2a5a7a7e373">この世界に全く同じ価値観と思考回路を持つ存在はいない。<br>それは家族でも双子でもそうであるように。</p><p name="4957e703-7be3-4d0a-88f6-912fb71b19eb" id="4957e703-7be3-4d0a-88f6-912fb71b19eb">だから「男は」「女は」といったような「区別」は、<br>ほんの少しの指標にしかならないはずです。<br>「日本人は」「若者は」「同性愛者は」と、日々様々な「区別」を耳にするけれど、結局は「その人がどうか」に尽きるのだ。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n5c19ea829861'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 21:53:31 +0900</pubDate>
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      <title>自信とは、</title>
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      <description><![CDATA[<p name="c43e3ce9-fa9c-4e56-8054-0c8f891ddd9c" id="c43e3ce9-fa9c-4e56-8054-0c8f891ddd9c">自信とは、<br>何かを成し遂げた時に得るものではないと私は思います。</p><p name="92b29965-fdd3-47af-8eb1-8b7236c89643" id="92b29965-fdd3-47af-8eb1-8b7236c89643">何かを失ったと同時に消え去るような不確かなものを、自信だとは思いません。<br>自信とは、この世界で数少ない「たしかなもの」なのだから。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n4c98b68b850b'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 21:49:39 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>強くて弱い人</title>
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      <description><![CDATA[<p name="f8010e5c-9b2a-464a-ac0a-8e0dcd2cc73e" id="f8010e5c-9b2a-464a-ac0a-8e0dcd2cc73e">一般的になんとなく思われているような「強い人」というのは、どこにもいないと思います。</p><p name="9126d164-dcd3-4f52-87d8-083072061dfa" id="9126d164-dcd3-4f52-87d8-083072061dfa">凛として、芯があって、前だけ向いていて、そういう状態を維持できるということが「強さ」だと私は思いません。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n443d56eb937d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 21:47:13 +0900</pubDate>
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      <title>人の価値</title>
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      <description><![CDATA[<p name="6b2b5019-bb19-4abc-a75b-84696d396532" id="6b2b5019-bb19-4abc-a75b-84696d396532">「人の価値」はどこに宿るのだろう。<br>行動なのか、存在なのか。</p><p name="efc58196-c972-422a-a4c4-bd8b08da5f52" id="efc58196-c972-422a-a4c4-bd8b08da5f52">私はどちらもある派だけれど、少しニュアンスが違うと思います。<br>人にはそもそも、生きていることが素晴らしいという「存在の価値」があって、行動によって見出す価値は「付加価値」のようなものなのかな、と。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/nfc481e96d74d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 21:45:21 +0900</pubDate>
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      <title>必要なストレス</title>
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      <description><![CDATA[<p name="863c4eac-f1e3-4c04-bf5d-25e6a704c8b7" id="863c4eac-f1e3-4c04-bf5d-25e6a704c8b7">ストレスにはいくつかの種類があります。<br>なんでもかんでも取り除けばいいという話ではない。</p><p name="fa40516b-04ed-43c8-acb4-5bb66347f7a1" id="fa40516b-04ed-43c8-acb4-5bb66347f7a1">人が幸せを感じる時、それは自分の成長だったり、誰かに喜んでもらったりした時。<br>成長のためには、まだ出来ないことをし続けるストレスが必要だし、誰かに喜んでもらうには、自分の持つ特性や技術をどう活用しようかと試行錯誤する必要がある。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/nf98233ccdc6d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 21:43:07 +0900</pubDate>
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      <title>愛の数</title>
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      <description><![CDATA[<p name="d53acef0-ea2c-4510-98cf-532633bc625a" id="d53acef0-ea2c-4510-98cf-532633bc625a">この世界に愛がどれほど存在するのか、<br>それは人によって異なると思います。</p><p name="e235a2d1-3ce9-4d5c-a503-0089458b3ffb" id="e235a2d1-3ce9-4d5c-a503-0089458b3ffb">同じ世界に生きていて、日々、愛を感じながら生きている人と絶望の中で生きている人。<br>現実は同じなのに何が違うのだろう。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n1b29261b7e43'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 21:40:37 +0900</pubDate>
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      <title>優しい人</title>
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      <description><![CDATA[<p name="f524c350-31cc-445b-97a5-4969600d417e" id="f524c350-31cc-445b-97a5-4969600d417e">「優しい人」って、どんな人のことでしょう？</p><p name="adbece8f-41a8-4b97-a2d7-0a71c4ede9a3" id="adbece8f-41a8-4b97-a2d7-0a71c4ede9a3">人に優しくしなさいって、私たちは小さい頃から言われているから、みんな「優しい人」になりたいのだと思う。けど私は、人に優しく出来ない時は無理に優しくしないでいいと思うのです。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/nee0cdc3a824a'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 21:38:54 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>「やりたいこと」はどこにある？</title>
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      <description><![CDATA[<p name="77d4112e-9963-4574-9c7b-7fe218f0cdce" id="77d4112e-9963-4574-9c7b-7fe218f0cdce">「自分のやりたいこと」が分からないという若者に最近よく出会うけれど、それを探しているだけで十分に立派です。</p><p name="f18e5df6-3f9e-42d1-b091-11cb45b0fb71" id="f18e5df6-3f9e-42d1-b091-11cb45b0fb71">そして、それが何故見つからないのか。<br>それはきっと「人生を掛けてやりたいこと」を探しているからだと思います。けれど、「人生を掛けてやりたいこと」を見つけている大人は一体どれほどいるのだろう？<br>私の周りで「やりたいこと」をやっているように見える人というのは、「今やりたいこと」をやっている人のように思う。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/nfb2a1209eb58'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 21:36:33 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>勇敢な喪失</title>
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      <description><![CDATA[<p name="1f9e1be6-89d9-45ed-87f2-68c4c22f8bf9" id="1f9e1be6-89d9-45ed-87f2-68c4c22f8bf9">余分を得るから、人は失うことを恐れて不安になってしまう。</p><p name="8d14c63c-f431-474f-a761-66479a0fbbc9" id="8d14c63c-f431-474f-a761-66479a0fbbc9">それが足枷となり、<br>本当に行きたい方へ進めなかったり、何かを諦めてしまったり。<br>そんな未来を狭めるだけの余分なら、<br>いっそ捨ててしまうのがよいと私は思います。<br>再び手にすることが出来るものなんていうのは、<br>大して重要ではない、きっと。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n07979a586f81'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 21:32:29 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/sasawoka_walks/n/n07979a586f81</link>
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    </item>
    <item>
      <title>人生とは</title>
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      <description><![CDATA[<p name="d4728fbb-2ca5-4a3d-8893-cf8e8b9af15b" id="d4728fbb-2ca5-4a3d-8893-cf8e8b9af15b">人生とは、海のようだと思います。<br><br>私たちは荒波に揉まれ、揺蕩い、ときに穏やかな波の間でくつろぐ。<br>そうして流れ流れて生きてゆく。<br>波はいつも私たちを望む方へは連れていかないけれど、<br>その中でもがきながら懸命に生きるほど、人生は輝きを放つ。</p><p name="f85b3265-0bac-446d-a0da-bbd019188c47" id="f85b3265-0bac-446d-a0da-bbd019188c47">たとえあなたが変化を望まなくとも、人生に変化は訪れる。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n34aaa42b31f1'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/209418484/profile_e1c058f113afe8cd71dc79982c73d7f4.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 21:27:46 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/sasawoka_walks/n/n34aaa42b31f1</link>
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    </item>
    <item>
      <title>クラファンしてたら”人生”が降ってきた。</title>
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      <description><![CDATA[<h2 name="e66bf1b3-47fc-4763-a638-13f403faf959" id="e66bf1b3-47fc-4763-a638-13f403faf959">【人生という、物語】</h2><h3 name="c6847ceb-c81a-4914-be09-2c82946b1cf1" id="c6847ceb-c81a-4914-be09-2c82946b1cf1">人生とは”物語”である。</h3><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/nf88a311633ce'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/209418484/profile_e1c058f113afe8cd71dc79982c73d7f4.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 18:38:09 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/sasawoka_walks/n/nf88a311633ce</link>
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    </item>
    <item>
      <title>働くということ。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="504008b5-ac31-4df4-9bbe-98c3aa8811e0" id="504008b5-ac31-4df4-9bbe-98c3aa8811e0">最近肌がやたらと荒れていて、いつもの化粧水でもピリピリしている。<br>それはもう、入稿間際のデザイナーのように。</p><p name="70fc3ff7-e183-4095-bf43-39ec60d01dc3" id="70fc3ff7-e183-4095-bf43-39ec60d01dc3">これはどうしたもんかと思い、ちょっとそういうの知ってそうな知り合いに聴いてみた。<br>すごく雑なフリで申し訳ないと思いつつ、無添加系、オーガニック系なら、あの人！と言う方が滞在先にいたので。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n88a6c2410f53'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/209418484/profile_e1c058f113afe8cd71dc79982c73d7f4.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 26 Jul 2026 12:26:08 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/sasawoka_walks/n/n88a6c2410f53</link>
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    </item>
    <item>
      <title>”正しさ”に飽きてきた件。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="588467b0-6232-4655-b0ab-a1db41173cca" id="588467b0-6232-4655-b0ab-a1db41173cca">さながら虹色に輝くゴーカートのように加速する、SNS上での誹謗中傷。<br>「正しい」と「正しくない」の二極化論争。</p><p name="b7304ee7-d3b9-4a84-a4b4-76cb0a6a2eb1" id="b7304ee7-d3b9-4a84-a4b4-76cb0a6a2eb1">ない、ない！<br>「正しい」と「正しくない」はそんなに綺麗に分かれてないからーーっ！！<br>と私は猛烈に思っている。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/na6fb1a92914c'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/209418484/profile_e1c058f113afe8cd71dc79982c73d7f4.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 12:33:18 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/sasawoka_walks/n/na6fb1a92914c</link>
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    </item>
    <item>
      <title>オンライン対話会のアーカイブ置き場🎙️</title>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 31 Jan 2026 22:59:20 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/sasawoka_walks/n/n125db6c00897</link>
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    </item>
    <item>
      <title>幸せになるということ。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="7DE9F324-0A2F-4A93-A09D-50CEFDAD83F8" id="7DE9F324-0A2F-4A93-A09D-50CEFDAD83F8">あんまり知られていませんが、<br>実は......</p><p name="7C106FAB-D20C-4A49-A1E3-4A97CD5B34FE" id="7C106FAB-D20C-4A49-A1E3-4A97CD5B34FE">幸せって、余るんです。<br><br>そして、<br>「もうこれ以上あっても仕方ないから」と、他人に譲ることで"ひとを幸せにする"ことができます。<br>余ってなくても譲ることはできますが、<br>ちょっとしんどいのでオススメはしません。<br><br>幸せって、<br>その時に食べないと消えてしまいます。<br>貯めておくことができないので、その時々で余ったものはひとに譲ってしまうのがいいです。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n15da4d9dec8f'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 29 Nov 2025 18:08:57 +0900</pubDate>
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      <title>初日の、ほんの心許なさ。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="753C57D3-CF7D-4BE5-A546-3E619B0C65B0" id="753C57D3-CF7D-4BE5-A546-3E619B0C65B0">こんにちは、ささです。<br>昨日の夜に次なる滞在地、和歌山県は橋本市に到着しました。<br>大きな家に1人で住んでいる優しいおばあちゃんと束の間の２人暮らしのはじまり、はじまり。</p><p name="1B764B95-AEE6-4BBC-8417-B5CFF1A40B06" id="1B764B95-AEE6-4BBC-8417-B5CFF1A40B06">さて、四捨五入して本日を初日としておきましょう。<br>今朝はなんだか少し心許ないような、心細いようなそんな気持ち。<br>慣れ親しんだ場所を離れて、親しい人たちの元を離れて見知らぬ土地にひとりで踏み出す時のほんのちょっとの寂しさです。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n177c8faab755'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 08 Nov 2025 12:42:22 +0900</pubDate>
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      <title>ついに正式リリースです👏</title>
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      <description><![CDATA[<p name="57ecab0b-bd7b-4867-8a43-42cf2418b207" id="57ecab0b-bd7b-4867-8a43-42cf2418b207">みなさん、こんにちは！<br>この度は、私の新たな挑戦であるこのサブスクにご登録いただきありがとうございます！</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n35ceac305eef'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 02 Sep 2025 14:26:19 +0900</pubDate>
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      <title>絵と言葉の定期便【海ひととき】自分に返る日のサブスク。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="61a8f7ec-cf03-4da3-bd50-7c6cbb6692b3" id="61a8f7ec-cf03-4da3-bd50-7c6cbb6692b3">こんにちは、ささです！<br><br>本日はみなさまに、私の新たなチャレンジである【海ひととき】についてお話しさせてください。</p><p name="b71f4126-3c31-4dab-8767-9458658c109c" id="b71f4126-3c31-4dab-8767-9458658c109c">こちらは、<br>「贈りもの」と「活動支援」の２つの機能を持ったサブスクリプションです。<br>月に1度届くのは、<br>私がいつも出逢った方に贈っている、絵と言葉のポストカード「こととえ」。<br>そして、私からの手紙です。<br>（あと、初回登録時は会員カードも）<br>（現在受付の先行会員さまには、限定のアート作品もお届け）</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/nb98b001a3e2d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 20 Aug 2025 18:57:50 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/sasawoka_walks/n/nb98b001a3e2d</link>
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      <title>みんな救って、救われて。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="b83f417e-cc99-46d6-95ac-58021923c05d" id="b83f417e-cc99-46d6-95ac-58021923c05d">人って、みんながみんな小さく救い合っていると思うんですよね。</p><p name="b70d2a4c-f521-4ea6-b703-a9133f31572e" id="b70d2a4c-f521-4ea6-b703-a9133f31572e">なんかすごい偉大な人がたくさんの人を救うのも勿論あるだとうけど、<br>日常で誰かのひと言が心に沁みたりだとか、<br>美味しいご飯に心が綻んだりだとか、<br>ささやかな心遣いにすごく助けられたりだとか。</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n1e560f7a47be'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 27 Apr 2025 09:30:53 +0900</pubDate>
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      <title>落ちながら、１歩ずつ進んでいる。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="5e8ad80d-88ee-4be1-b21d-896166488c83" id="5e8ad80d-88ee-4be1-b21d-896166488c83">こんにちは、ささです。<br>ここ10日間ほどの間に色々な事があり、ちょっと怒涛でした。<br>寝込んだり起きたり落ちたりしていましたが、少し浮いてきた本日。<br><br>いつもだったら辛い時期を乗り越えてから発信するのですが、最近よく言われる「ささの綺麗じゃない話聞きたい」的なやつ。<br><br>なるほど。そうなのか？<br>たしかに。そうなのか。<br>なので、全然整ってないですが書いてみようと思います。<br>気が向いた方だけお付き合いください。<br><br>先月末に、素敵な再会と初めましてがあり、<br>そこで私が気付いていなかった私の心理が見つかりました。<br><br>いくつかありますが、<br><br>・私はまだ消化していないトラウマを抱えている<br>・愛を感じたくて、愛を考えて、愛を自分に言い聞かせている<br>・人生に戦いを挑んでいる<br>・戦うために今の人格を築き上げ生きてきた<br><br>ざっくりこんなところ。<br>受け止めるのに数日かかりましたが、否定のしようがないくらい腑に落ちてしまった...<br>全てに驚きましたが、全てが一本の線で繋がっている。<br><br>私には、人から傷付けられたり、その時に守ってもらえなかった時期があります。<br>でもその頃の記憶は断片的なので核心の、きっと一番つらかった部分は覚えていません。<br>そして怒りや憎しみがまだ奥底に溜まっていて、それらの感情を感じてやることで解放していけば、トラウマも消えていく（だったかな、ちと曖昧）。<br><br>だから自分の心と向き合う必要があるそうです。<br>記憶は戻るかもしれないし戻らないかもしれない。<br>けどたくさん泣いて、たくさん怒りや憎しみを感じてあげる事が必要なんだとか。<br><br>いやそれ絶対しんどいやつ。ぐえぇ。<br><br>でもネガティブな面ばかりではなく、新しい自分も知りました。<br>そうやって辛い時期を、私は1人で耐えて乗り越えようと思ったから"強くあろう"として今の私を作った説、です。<br>「本当はもっと女性らしい人な気がする」<br>そう言っていただいたのですが、<br>「わぁ、それって最高だな」と素直に思いました。<br><br>髪も伸ばしたいし、可愛い服も着てみたい。<br>そっか、もう人生と戦わなくていいんだと思ったら、なんだか肩の荷が降りた気がして心が軽くなりました。<br><br>これまで戦いながら生きてきた私が築いてきたものを引き継ぎながら、もう戦わなくていい人生を生きていきたい。<br><br>強くあろうとしたから身に付けられた信念やスキル、<br>強くあろうとしたから人に頼れなかった弱さ、<br>病んでる状態が嫌で、すぐ元気になろうとするところなど、<br>いろんな私をこれから見つけてひとつずつ受け入れて、<br>今度はゆっくり向き合っていこうと思います。<br><br>幸いにも、病み慣れている...！<br>病み期のやり過ごし方もそろそろ分かってきました。<br>だからめちゃくちゃ落ちてるわけではありません。<br>それに、これを乗り越えたらもっと生きやすく幸せになれると分かっているので不安でもない。<br>どちらかというとワクワク。これ本当。<br><br>突然やってくる通りトラウマは、順調と思った矢先に苦しい時期に突入させてきますが、これは、<br>築き上げたものが振り出しに戻るのでも、<br>何度も同じことを繰り返すループでもないんですよね。<br>それも今回わかった。<br><br>少しずつ抱えたトラウマを解消して、一回ごと着実に前に進んでいるんです。<br>それと向き合えるだけの準備が自分にも周りにも整ったから、そういう時期がやってきただけ。<br><br>だから、やっぱり希望なんだな。<br>今の私には「助けて」って言ったら手を差し伸べてくれる人の顔が浮かぶ、浮かぶ。<br><br>向き合えるから、今これと向き合ってんだろな。<br><br>これまで生きてきた自分とその人生に敬意を払いつつ、これからは新たな私を模索して参ります。<br>ありがとう自分。ありがとう人生。<br><br>最後に「人生っていいな！」と言うために、これから少ししんどいフェーズに入ります。<br>そしてその過程を残していけたらいいな。<br><br>なので、頼らせて下さい！笑<br>これからはちゃんと弱音も吐くし、泣くし、頼るので！笑<br>よろしくお願いしますっっ！<br><br>以上！<br>多分まとまってないけどこの辺で。<br><br>読んでいただきありがとうございました！</p><br/><a href='https://note.com/sasawoka_walks/n/n597d5c3886aa'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>ささをか みさき</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 11:27:52 +0900</pubDate>
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