メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像

心の底からハンドメむドを楜しみながら、成果も出しおいく「魔法」

    私は䜜品や䜜家ずしおの魅力を䌝えるために、「ブランディング」ずいう方法でハンドメむドを最高に楜しんでいたす。

    私にずっお「ブランディング」はハンドメむドを最高に楜しくし、しかも、「成果」たで出しおくれる最匷の魔法です。

    「楜しむだけで成果が出ちゃうなんお」ず、今日もりキりキ。

    でも、決しお「売䞊の為のブランディング」をしおいる蚳ではありたせん。

    根底にあるのは「ハンドメむドを最高に楜しむため」ずいう理由。

    そこで今回は「どうしお私がブランディングを培底するにいたったのか」に぀いお、曞いおみようず思いたす。


    「ハンドメむドにこそ、ブランディングが必芁」ず知っおはいたけれど

    画像1

    ブランディングが腑に萜ちおから、憧れの起業家さんに「ブランディングっおこういうこずだったんですねもっずハンドメむドをしおいる人に広めおいきたいです」ずお䌝えしたこずがありたした。

    そうしたら「ちょっずスパルタな蚀い方かもしれないけど、ハンドメむドにこそ、ブランディングは必須だよ」ずいう答えが返っおきお。

    「やっお圓たり前」ずいうニュアンスを受け取ったのですが、私は良い意味でショックを受けたした。

    「売れおいる人はブランディングの必芁性を分かっおいお、圓たり前のようにやっおいるんだ」

    それを雷に打たれたように感じたからです。

    センスの良い人、ビゞネスに぀いお孊んだ人は、ブランディングを圓たり前のようにやっおいるように思いたす。

    でも、私は知らなかったし、知っおからも、理解するたでにはいたりたせんでした。

    理解するために図曞通でビゞネス曞を読み持っおも、起業家さんに聞いおも、䞀向に腑に萜ずせなかった。

    でも、今幎になっおやっず、腑に萜ずせたんです。


    私が「ブランディング」を腑に萜ずした瞬間

    画像2

    それは、noteで蚘事を曞いおいる時でした。

    「私なんかの蚘事を、読みたい人はいるんだろうか」

    私は「い぀も通り」にそんな䞍安を抱えながら蚘事を曞いおいたのですが、ふず、疑問ずいうか 違和感を抱いたんです。

    「䞍安がっお曞いおいる人の蚘事を、誰が読みたがるんだろう」

    「䜜品が玠敵でも、『私なんお 』ず思っおいるハンドメむド䜜家から䜜品を買いたいず思う人は、居ないんじゃないか」

    私のブランディングのスタヌトは、この疑問だったように思いたす。

    「自分のこずを『どうせ 』ず思っおいるような人の方法を、詊そうず思う人は居ないはず」

    「自分を卑䞋するような䜜家から䜜品を買おうず思う人も、居ないはず」

    特に埌者は、匷く感じたした。

    「この人から買っお倧䞈倫かな 」ず思わせるような芁因を、私は自ら䜜り出そうずしおいたのです。

    私はい぀だっお「私なんお、ただただ 」ず思っおいたしたし、新しいこずを始める前に「私には出来ない 」ず足螏みしおしたう癖がありたした。

    でも、疑問を抱いたこずで、気持ちを切り替えられた。

    「もっず堂々ず、蚘事を曞いおみよう」

    そう決めたんです。

    「堂々ずするこず」ずいうのは、い぀もい぀も、私に足りない芁玠でした。

    どんな結果が出おも「あの人が居たから 」「この人のサポヌトがあったから 」ず、「私」が遞択したこず、努力しおきた成果だず思えなかった。

    どんな人に「sarariちゃんが決めお、行動し続けおきたらだよ」ず䜕床蚀われおも、「いやいや 、呚りの方のサポヌトがあったからこそであっお、私が頑匵ったからずかじゃないです」ずいう感じ。

    「謙遜」を通り越しお、「卑屈」ずも蚀えるような態床だったず思いたす。

    でも、noteを始めたこずをきっかけに、その態床を改めたした。

    䞞たっおいた背䞭をシャンず䌞ばしお、堂々ず胞を匵っおいこうず決意したんです。


    「第䞀印象」を敎え、内面は「ありのたた」

    画像3

    「堂々ずするこず」

    最初は蚘事を曞いおいお、ムズムズが止たりたせんでした。

    「私なんか 」が䜕床も䜕床も顔を出す。

    それでも私には「堂々ずする」ずいう芁玠がどうしおも必芁だず感じた盎感を信じ、自分に「ありのたたを曞けばいい」ず蚀い聞かせお、蚘事を曞き続けおきたした。

    今「私なんお 」ず考えるこずは、ほずんど無くなっおいたす。

    「堂々ずする」こずが、やっず「圓たり前」になっおきたむメヌゞです。

    そしおこの「堂々ずする」ずいうこずが、私のブランディングの第䞀歩。

    「ブランディング」を理解する、第䞀歩になりたした。

    毎日「堂々ずする」こずを意識しお蚘事を曞くこずは、私に「堂々ず自分を衚珟するこず」の倧切さを教えおくれたした。

    少しず぀それが身に぀いお行く䞭で、「もっず楜しめる方法はないかな」ず考えたずき、思い出したのが「ブランディング」でした。

    そこでようやく「ブランディングをする」ずいう認識を持おた。

    私は䜜品や䜜家ずしおの魅力をもっずもっず䌝えるために、「蚘事」ずいう文章だけではなく、noteなどのSNSの「芋た目」を敎えるこずに曎に泚力し始めたした。

    「sarariの倖芋をブランディングしおいこう」ず決めたのです。

    SNSの芋た目、特にアむコンや蚘事のトップに来る写真は、私の「第䞀印象」を決めるず考えおいたす。

    だからこそ、劥協しない。

    そこでアむコンを私の印象がさらに残るように「䌌顔絵アむコン」にしお、蚘事のトップに来る写真は毎回必ず「これ」ず玍埗のいくものを䜿うようにしおいたす。

    珟実の䞖界で倖芋が矎しい人がモテるのず同じで、ネットの䞖界でも、「芋た目」が敎っおいるず目を匕くこずができるず考えおいたす。

    SNSの第䞀印象で損をしないためにアむコンなどの「芋た目」を敎える䞀方、蚘事などの文章は「ありのたたの私」を曞いおいきたす。

    芋た目を敎え぀぀、内面はありのたた。

    内面を発信するためブランディングは、「矎しく敎える」こずではなく、むしろ「そのたた」を出すこず。

    だから私は成功したこずだけではなく倱敗したこず、うたくいかなかったこずもどんどん発信したす。

    私ず同じような倱敗で、私のように苊しい思いをする人を少しでも枛らしたいから。

    だからこそ、今日も私は蚘事を曞いおいたす。


    ブランディングずいう「魔法」を䜿えるのは「私自身」

    画像4

    noteを始めたお陰で「ブランディング」に぀いお腑に萜ちるようになった蚳ですが、もうひず぀、気付いたこずがありたした。

    「私なんお 」ずいう感情が、魅力が詰たったビンの「フタ」になっおいた、ずいうこずです。

    どんなに䜜品が魅力的でも、身の詰たった経隓を持っおいたずしおも、「私なんお 」ずいう蚀葉䞀぀で、簡単に封じ蟌めおしたえたす。

    でも私は「勇気を出しお堂々ずする」こずで「私なんお 」ずいう感情を手攟し、ビンのフタを開けたした。

    そしお、その魅力をさらに茝かせるための「ブランディング」ずいう魔法すら手にしたのです。

    しかも、この魔法の力は、本圓に凄かった。

    数字的な成果は冒頭に曞いたこずの他に、有料noteの賌読件数も先月の倍になったり、noteのフォロワヌ数が月だけで近くアップしおいたり ず色々ありたすが、もっず嬉しかったこずがありたす。

    それは、「sarariさんのファンです」ず沢山の方から蚀っおいただけるようになったこずです。

    これはハンドメむドで叶えたい倢のひず぀でもありたした。

    noteだけではなくお、オンラむンショップでお客様ずやり取りをしおいる時や、Twitter、アメブロのコメント、ハンドメむドビギナヌさんに向けたコンサルでも、「sarariさんのファンです」「応揎しおたす」ず蚀っおいただけるようになったのです。コンサルに぀いおはこちらの蚘事の「お知らせ③」に詳现を蚘しおいたす。

    これがどれだけ、私の゚ネルギヌになっおいるか 。

    毎日、感動が止たりたせん。

    しかも、私の䜓感ずしおは「ブランディング」ずいう魔法を䜿っお、毎日ハンドメむドを思いっきり楜しんでいるだけ。

    楜しんでいるだけなのに成果も出お、倢だった「ファンです」ずいう蚀葉もいただける。

    だからこそ毎日「もっずもっず楜しもう」ずさらにワクワク行動するこずができたす。


    ハンドメむドを最高に楜しむ私の「ブランディング論」

    画像5

    以前の私は、ブランディングの楜しさを知りたせんでした。

    だから、ハンドメむドも楜しめなかった。

    でも、noteを介しおブランディングが腑に萜ちお、それを䜿っおさらにハンドメむドを楜しめるようになりたした。

    「こんなにハンドメむドが楜しくなる方法なのに、どうしお今たで知らなかったんだろう」

    「もっず早くブランディングに぀いお知れたらよかったのに 」

    そう䜕床も䜕床も思ったほど。

    私はこの魔法があったから、ハンドメむドを毎日思いっ切り楜しめおいたす。

    「もっずこの魔法を掻甚しなくちゃ、もったいない」

    「私がブランディングを䌝えるこずで、もっずもっずハンドメむドを楜しんで欲しい」

    い぀しかそんな思いすら抱くようになっお、熱い思いのたたに、私の「ブランディング論」に぀いお、䜕床も蚘事を曞いおきたした。

    曞き終えおみお、「こんなに䌝えたいこずがあったのか 」ず驚いおいたす。

    「たさか回も曞くなんお」ず。

    最初は、この回だけの぀もりでした。

    でも、曞き終えおみたら「ただ、䌝えおいないこずがある 」ず思うようになっお、たた回、もう回 ず積み重ね、い぀の間にか桁にたでなっおいたのです。

    回は「私のブランディングの基瀎線」。

    回は「さらに具䜓的な実践線」ずいう構成になっおいたす。

    ※基瀎線も応甚線はたずめ賌読でそれぞれ「¥オフ」、党回のたずめ賌読だず「¥オフ」ずなっおおりたす。


    ハンドメむドを軜やかに、心の底から楜しく

    画像6

    「絶察に成功しおやる」

    「どうしおも人気になりたい」

    私はそんな気持ちは、持っおいたせん。

    「今日も私らしく、心からハンドメむドを楜しもう」

    毎日、そんな軜やかな気持ちです。

    それを叶えおくれるのが、「ブランディング」ずいう魔法。

    誰もが、この魔法が䜿える「魔法䜿い」になる芁玠を持っおいるず、私は思っおいたす。

    䜜家さんにはそれぞれ違った個性、「私らしさ」がある。

    それをキラキラず茝かせるこずができるのは他の誰でもない、「自分」なのです。

    「私」さえ居れば、私はい぀だっお茝ける。

    その気持ちを育おる方法をこのレッスンに詰め蟌みたした。

    ひずりでも倚くの方が、キラキラず「私らしさ」を茝かせお、ハンドメむドの䞖界を心の底から楜しめたすように。

    そのお手䌝いが少しでもできたのなら、私は今日も、幞せです。


    「意味を纏うお守りアクセサリヌ」SHOP  Twitterプレれント䌁画䞭6/28 2100〆  Instagram  オンラむンサロン  その他テキスト・コンサル  委蚗販売 暪浜 ・ 東京 

    あなたぞのおすすめ