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路上演奏家フォトヒストリー[Selection1](生成AIに出会う・前編)→AI作詞作曲プロンプトクリエーターでもありますが、68才で、まだ路上に出ている現役ストリートミュージシャンでもあります。

    2026年1月2日、あけましておめでとうございます。AI作詞作曲プロンプトクリエーターの三野です。アコースティックギター弾き語り演奏活動歴18年でもあります。
    で。まだ3が日の内なので、いろいろすることもあるので(笑)、写真だけ並べてみますね。(手抜きですいません)

    音楽スタイルは、Scrap & Build Music

    「せっかくキレイに建っているコンクリートのビルをぶち壊して、見よう見真似で丸太でつくりなおしている」スタイル。
    いくつになっても、年齢性別に関わりなく「音楽のある暮らし」の厳しい楽しさ体現したい。シニアの皆さん!楽器を持って街へ公園へ!出よう!って。ほんと、むちゃいいですよ。
    ストリート演奏では、完全・生ギター&生声での演奏スタイルを貫いています。アンプ、スピーカーは使っていません。

    ※この後の写真の中で、マイクやPAがあるのは、街フェス、音楽フェスへの出演の写真となります。

    香川県:高松丸亀町商店街(2008年再開発前)で、ストリート演奏をはじめました

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    演奏していると通行人や演奏仲間や見知らぬ人が、座り込んだり
    タヒチアンダンサーの先生が、rookieのサウンドで踊りたいとか・・
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    高松丸亀町商店街、高松常盤街商店街、公渕公園
    高松ミュージックブルーフェス
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    中央のカットは高松祭りの総踊りで、踊りの出囃子として「ギター侍」チームを結成
    各地の街フェスにも出かけて行き

    お、そろそろ2018年以降の東京移住後の写真が出てきました。

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    東京・多摩川河川敷や横浜センター南駅に向かうショットや
    高松最後のワンマンLIVE/3Dプリンタと10人のゲストギタリスト

    2018年、60才で高松から東京に移住後

    2019年、渋谷マークシティ前/コロナパンデミック直前の12月頃かな?

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    2020年コロナパンデミック;Stay Home中は、大きな公園へ

    マンションなんで、部屋で大きな音で演奏できない、大きな声で歌えない・・そこで、大きな公園の片隅で演奏を。

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    と、いうことで。東京に来てから4,5回引っ越しをして今は千葉県市川市在住ですが、生成AIと出会って行こうも生演奏での演奏活動を続けていますので、2021年以降の[後編]は、また、後日となります。

    rookieは、まだ自分のステージでAI作詞作曲した曲を使った作品を演奏できていません

    このあたり、ほんとうに悩み中です。
    AI作詞作曲プロンプトクリエーターとして、バズる音楽・ヒット曲を狙いたい音楽をつくるということは目指していなくて、「ただ、1対1の音楽。あなたひとりのためにだけに音楽をつくるアトリエを仕事としたい」ことと、生演奏でのクリエーターとしての表現活動、まったくすれ違ったままの2024年、2025年でした。

    今年は、2026年は、どうなるんだろう。
    ということで、後編で!


     
     
    昭和世代の同世代・先輩の皆さんへご提案。60年,70年,80年...音楽大好きなあなたの人生を歌詞とメロディに..パーソナルAIを使って人生の棚卸しをしてあなたの人生を歌にできる。そんな時代がやって来ました。どんな風にするのか?その考え方や手法をお届けします

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