メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo bywise_salvia5433

「大好きなのにイライラ…」心が教えていた3つの本当の理由💚😌

    「大好きなのに、どうしてイライラしてしまうんだろう…😢」

    ✔ 久しぶりに会えたのに素直に喜べない
    ✔ 相手は悪くないのにイライラしてしまう
    ✔ あとから自己嫌悪で苦しくなる
    ✔ 本当は分かってほしいだけなのに、うまく伝えられない

    こんな経験、ありませんか?🥺

    私はずっと、
    「イライラする自分はダメだ」
    「もっと余裕を持たなきゃ」
    と思っていました。

    でも、カウンセリングを受けて気づいたんです。

    イライラは、
    “直すべき感情”じゃなかった。

    むしろ、
    「安心したい」
    「大切にしたい」
    という気持ちから生まれた、
    すごく自然な反応だったんです🌿

    3年の遠距離を経て同棲が始まった初日に、
    大好きな彼にイライラしてしまいました。

    「やっと一緒にいられるのに、なんで…?」

    そんなふうに、自分が嫌になってしまった日でした😢

    でも、たった一つの問いかけで、
    その見え方が大きく変わりました。

    「一緒に昼寝できることって、どう感じますか?☺️」

    この質問で、
    「失った時間」だと思っていた出来事が、
    「すでに手にしていた幸せ」に変わったんです!!


    もし、この視点を知らなかったら、
    もしあのまま気づかなかったら、私はきっとこれからも、

    ・イライラするたびに自分を責める
    ・大切な人との関係に不安を感じる
    ・幸せな時間なのに、どこか満たされない

    そんな状態を繰り返していたと思います💦

    この記事では、実体験をもとに、

    ・イライラの奥に隠れていた本当の感情💞
    ・「安心できる人ほど感情が出やすい」という心理🌱
    ・環境変化で心が不安定になる理由🍀
    ・自己嫌悪から抜け出す「ねぎらい」という視点💛
    ・「〜しなきゃ」に縛られていたことへの気づき
    ・実際にイライラが和らいだ具体的な変化✨

    について、少し踏み込んでお話ししています🌱

    「またイライラしてしまった…」
    「自分を責めるのがしんどい」

    そんなふうに感じている方に、
    そっと届いたら嬉しいです😌💛

    でも実はこのとき、
    私はひとつ大きな勘違いをしていました。

    それは、

    「イライラしている原因」ではなく、
    「イライラの奥にある本当の感情」を見れていなかったこと。

    カウンセリングで、ある質問をされたとき、
    私は言葉に詰まりました。

    そして気づいたんです。

    「私が本当に感じていたもの」は、
    イライラとは全く違う感情だったことに。

    ここに気づいたことで、

    ✔ イライラしたときに自分を責めなくなった
    ✔ 彼との関係に対する不安が減った
    ✔ 「またやってしまった」がなくなった

    そんな変化が起きました。


    ここから先では、

    ・イライラの奥に隠れていた本当の感情
    ・なぜ安心できる人ほど感情が出やすいのか
    ・自己嫌悪から抜け出せた“ある考え方”
    ・実際にイライラが和らいだ具体的な変化

    について、
    カウンセリングの中での気づきをもとに
    もう少し踏み込んでお話ししています🌱

    ここから先は、私がカウンセリングで涙が止まらなくなった「ある問いかけ」と、そこから導き出した「自分を責めないための具体的なステップ」を詳しくお伝えします。 同じように「大好きなのに優しくなれない」と苦しんでいる方の心が、少しでも軽くなるヒントになれば嬉しいです。

     
     
    🌙後からぐるぐるする優しい人へ 「いい人」でいようとしてしんどかった私が、 本音・心の整理・やさしい境界線を 言葉にしています🌷 夜のひとり反省会が、 少しでも軽くなりますように。😌🌙 📖 自己理解プログラム卒業生

    あなたへのおすすめ