
【派遣の小話】会話のキャッチボールが互いのミットに収まらない。
こんにちは。
相変わらず派遣先の会話のキャッチボールの出来なさに心のシャッターはおりたままですが、表面上は普通に仕事してます。
多分この辺りが『何を考えてるのかわからない』と言われる所以なんでしょうか。
仕事は仕事。
給与をもらう以上、己の感情は横に置いといて、仕事は真面目にやるのが普通では? という感覚なんですが……とりあえずアンガーマネジメントをしろ。(こっちはしてるんだよ!)の全力フルスイングの一言に尽きます。
お互いなにも思うところなく、互いに信頼しあって仕事するのがまあ一番だと思うんですけど、なかなかどうして、世の中そうじゃないことのほうが多いようなので……疲れますね……(まじで疲れる)
というわけで今週も細かいツッコミどころはあったんですが、わざわざ特筆することもないかなと思うので、職場で大暴投していった会話のキャッチボールの一例などをあげて今週の週末日記にしようと思います。
これは自社製品の話をしていたときの話。
社員さん「うちはこれこれこういう製品を扱ってるんだけど、こういうの、歩いてて見たことない?」
わたし「えっと……これを意識して道を歩いたことはないので……。ないですね」
社員さん「いやだから(苦笑)これから意識してくれって話をしてるんだけど、ちゃんと話きいてる?(苦笑)」
わたし(???????)
え、今、これからの話してた????(困惑)
見たかどうかを訊かれたから、そんな特殊な製品を意識して歩いたことないし、見た記憶もないですって答えたんですけど……
うん????(幻聴かな????)
会話のキャッチボール。
大暴投にも程がある返しをされたうえに、小馬鹿にするみたく笑われ、わたしは大変解せぬ気持ちになりました。妙だな……(コナン)
……というわけで。
まあほんと、まともに会話が成立できるだけの社会性って大事ですね。
(๑╹ᆺ╹)
あと数時間でまたそんな戦場に立たなければいけないんですが、来週こそよい一週間でありますように。
心から祈って今週の週末日記のシメにしようと思います。
なんかもう本当にどうしようもないですけど……とりあえず夜も遅いので、おやすみなさいです~~~。
(書くこと迷ってたらこんな時間になってしまった)