
美味しい朝ごパン記録――自家製パンを楽しむ日々

プレーンな抹茶マーブル食パンに、自家製あんこをトッピング。
ほんの少し有塩バターを添えて。

自家製ミニバンズでハンバーガー。
バンズはマフィン型で焼いたので本当に小さいです。
作るのがとっても楽しかった。

この日は事前に焼いたカボチャベーグルでオープンサンド。
ベーグルの生地はとってもシンプルなので、コクのあるアボカドと相性抜群。紫玉ねぎのマリネもアクセントになって美味しい。

厚切りのトーストって幸せ。焼き網でさっと炙って急いでバターを置く朝。
トマトのスープと自家製グラノーラつき。

あさイチでドイツパンの専門店へ。
美味しいんですよー。パリッとした食感、中から溢れるバター、強い小麦粉の香り。
なんとも背徳感あふれるパンでした。この記事内で唯一の、買ってきたパン。プロの作るパンはもちろん、猛烈に美味しい。
スープは前日作った薬膳スープカレー。玉ねぎゴロゴロの甘いやつ。

フレッシュなトマトがどんどん安くなって、トマトスープばかり作ってしまう。野菜を食べるようなスープ。

可愛く焼けたハート型のマーブルパンとサラダ。
サラダもニンジンやトマトが入っているので全体的に甘々。満足度の高い朝でした。

ズッキーニをピーラーで薄くスライスして、卵液と一緒に蒸し焼き。
サラダと、焼いた全粒粉パン。これ、全粒粉パン100%で作るんですけど、とっても美味しいの。ふわふわで、優しい甘さ。

名古屋のブチョーコーヒーさんのあんこを取り寄せて、無塩バターを添えました。ベーグルは自家製。
ブチョーコーヒーさんのあんこは甘さ控えめでとっても美味しい。少し、塩っ気が強めなのでバターは無塩にしました。絶対にリピートします。

全粒粉パンにピーナッツバターを添えて。
このピーナッツバターは無糖なのですが、パン自体の仄かな甘みにナッツの強い香りとコクが加わって。良いバランスなんです。

ハイジパンがベースで、そこに抹茶餡を巻き込みました。
抹茶餡はあんこの内藤というお店のもの。
こしあんはずっとこちらのお店のものを取り寄せています。
甘さ控えめで美味しい。100gからの販売。100gは一回で使い切れる程度の量でありがたい。

最近、強力粉をゆめちから元気というものに変えました。それが大ヒット。とにかく、ふわふわもちもち系のパンが美味しくできる。
焼いた翌日も、感動のふわふわしっとり生地。

黒糖パンは
のレシピをずーーと作り続けています。レシピではちぎりパンですけど、今回は食パンの形で焼いています。
甘くてしっとりしていて美味しい。
すっぱいスープは、中華顆粒、出汁、醤油、ナンプラー、黒酢で作っています。黒酢を多めにして、夏バテを吹き飛ばす作戦。

試作だけれど、ほぼ完成かなっていう出来栄えのものができてしまった。
多くの人が好む、中はしっとりふわっとしたスコーン……の真逆。
けっこう、口の中の水分を全部もってかれちゃうような――ドライな質感が好みでして。ビスコッティを思わせる、がりっがりとした食感がたっていて、バターは風味を感じる程度(一般的なレシピの半分ほどの量なので)。
砂糖も控えめです。
需要があるか際どいのですが、どこかのタイミングでレシピを公開するかも。