今ここに在る輝石

『OKay Google 玉置浩二のメロディをカラオケでかけて』
どんな時でも、力が抜ける自分でいられているのか確かめてみる。
愛し方が解らないネグレクトの母のもと私生児として産声をあげた私。
幼い頃から眼に視える物、見えない物、、様々な周波数の中でグルグルと転がりながら成長した。
夢を追いかけた日々、母のケアの為に掴みかけた夢を手放した日。
縁が導いた想像さえしなかった国際結婚。
2年置きに3人の男の子の母になる。
許しの修行ならず、、、
10年近くで離婚。
一気にシングルマザーの道まっしぐら。
働いて働いて働いて、、、、、(何処かで聴いた台詞)笑
気付いたら月の物も疎らになり45kの体重が38k、
30半ば過ぎで、もうグレイヘヤーに驚いた。
どんな日々も息子達が与えてくれたパワー
息子達3人とグルグル、ドカドカ、たまにガッシャーン!、、しながら生きてきて。
ネグレクトだった母が認知が入って要介護4、
引き取って8年間の在宅介護。
ヘルパーさんのご協力、息子達の協力に感謝しながら、何とか最高に納得出来る形で91の母を無事に霊鷲山にお見送りした。
一息付いた途端に
目の前にとてつもない大きな山が一つ、、
又一つ、、、、、、、
そして、最後にドカーンと又ひとつ、、、、
ここまで辿り着いて人生は尚更に気付きを与えようとしているのか、、、、
もの凄い3次元の題材を投げ込んできます。
詳細は又お話しさせて頂こうと思いますが
お話しするのには、それは、それは、
とても、とても勇気が要る、お話しです。
冒頭の『OKay Google』には精神力を鍛えてもらったり筋肉鍛えてもらったり波長を整えてもらったりしながら、
今年で古希を迎え、そして何らかの形で夢は実現すると懲りもせず唯、信じて、信じて、信じて
、信じて、在るが儘の自分を生きる。
#創作大賞2026 #オールカテゴリ部門