
あん姐さんと、Touch & Feel。
私は、あんさんが好き。
タイムラインで「noteと遊ぶ あん」というお名前は、光って見える。でも見つけると、記事をいつ開いたらいいのかと悩む。
読んでしまったら、黙って帰るなんてできないし。コメント欄で「読みました!今日も好きです!」って叫びたい。そう思うとなかなか開けなくって、昨日の記事もまだ読んでない。
今回はどんな記事なんだろう。
クリエーターさんの紹介か、AIを使った楽しい画像か、ご主人様のプロ級のお料理か。それとも、あんさんの深いところを、ちょっと見せてもらえるのか。
何が出てくるのか分からない。
そこも好き。
そして最近、あんさんが発表された、「Touch & Feel」の世界を知った。
「触れることを、日常の中へ」という言葉が、妙に心に引っかかった。
私はヨガやピラティスのレッスンをしているので、人の身体に触れる機会は多い。でも、私が触れる目的は、身体の修正。いつも、コンロのつまみを「入」にするように、そこに感情は乗せていない。
これまで私は触れることを、必要以上に機能的なものとして、扱ってきたのかもしれないな。
そんなことを考えるきっかけをくれたのも、あんさんでした。
しかしまさか50代になって、「好きです」なんて記事を書くことになるとは。
あん姐さん、これからもよろしくお願いします。
あん姐さんが、艶姫さんと私のことを記事にしてくださいました。
VOID_404ラウンジも出てきます。