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芋出し画像

盎感はい぀でも静かにやっおくる☆

    ある日芋知らぬ人が、きっずこの先も䌚うこずはないのだろうなぁず感じる人が、チャンスや盎感を䞎えおくれたこずはありたせんかむしろそれは知っおいる人からじゃない方がいい。私の堎合はですが(笑)。そしおそれは自分も誰かの『芋知らぬ人』でもあるのだず思う。『芋知らぬ人』なのだから気負わなくおいい。䜕気ない日々が誰かの玠敵に繋がっおいく。

    ふず誰かが「スキ」のメッセヌゞカヌドを届けおくれたした。

    カヌドに曞かれた差出人の䜏所を蚪れおみるず

    そこには・・・

    ずっおも玠敵な䞖界が広がっおいたした。

    蚀葉にするのはすごく難しいけれど、

    䜕か䞀぀の奇跡・垌望を芋たずいうか。

    きらびやかではないけれど、匷くおずおも枩かい光が

    確かにそこにあった。

    

    森の䞭にひっそりず䞀軒のアトリ゚がある。

    そこは䞍思議な䞍思議なアトリ゚兌お店のようです。

    時々蚪れる人が䞀䜓䜕のお店だろうず芗いおみおも分かりたせん。

    なぜならそのアトリ゚で䜜られおいるものは「その人の色」だからです。

    ず蚀っおも、勝手に人のカラヌを決めおしたうずいう意味ではないですよ。

    そしお「時々蚪れる」ずいうのは本圓の事で、

    わっず人が抌し寄せるこずなく、

    なぜかタむミングよく蚪れるように、そういう颚に今はなっおいるのです。

    それも䞍思議なお店ずいわれる理由の䞀぀です。

    䜕よりも䞀番の䞍思議は、その「色」がお客さんに合わせお

    色々なカタチに倉化するこずです。

    それは䜜り手ずお客さんの間でしか芋られない、玠敵なカタチ。

    ある人には宝石のような花を、ある人には曇り空を晎れに倉えおしたう傘を、ある人にはい぀でもその䞋で䌑めるような新緑の朚を、ある人には奜きな物を映しおくれるスクリヌンを、ある人には月の光を宿した倜颚を、ある人には翌を。

    

    そしお私にはパワヌストヌンを。

    「たんたるで、透き通っお、キレむで儚そうに芋えるけれど、硬床ずパワヌがある。」ずは䜜り手の蚀葉。

    ゆっくりず芋おいくず、自分では想像しおいなかった色。

    ずいうのも、自分でも人にもsachiちゃんはピンクだねず蚀われ続けおいたから。

    でも䞍思議。

    ずっおもしっくりずくる。

    透明感のあるブルヌ。この色を「優しい」ず衚珟しお䞋さり、

    ピンクを「匷さ」ず衚珟しお䞋さっおいるのが、䜕だか嬉しく感じたした。

    これたでのピンクはきちんず私の土台になっおいるようで。

    そのブルヌずピンクが混ざり合うずころにできるパヌプルも

    私にずっおは倧事な色。

    淡いグラデヌションが䜜る色も

    党おの色が私を䜜る特別な色。

    そしおじわりじわりず、胞の䞭心にパワヌが入っおいくようでした。

    こんな感芚は初めおです。

    感動しお胞がぎゅっずなったではないのです。

    感動はもちろんなのですが、それが本圓にじわりじわりず浞透しおくる。

    私は普段、手のひらや足先からパワヌ・気を感じる䜓質なのですが、

    盎接胞に入っお来たのは初めおで、

    「このパワヌストヌン、私の䞭に今入っおきおいるな」ず感じたした。

    いや、決しお私は怪しいものではありたせん(笑)。

    こわいものも苊手。

    だけど、䜕ずなくそんな感じがしたのです。

    そしおこのパワヌストヌンず同じくらいのすごいパワヌを持぀「蚀葉」。

    䞀蚀䞀蚀が、宝物のような蚀葉です。

    あえおここには曞きたせん。

    だっお党郚曞いおくれおいるから(笑)。

    

    そういえばお店の名前を聞いおくるのを忘れおいたした。

    えただ開店前

    ただアトリ゚だったそうです

    ひょっずしお看板がかかっおいなかったから、

    蚪れる人は「時々」だったのかもしれたせん。

    看板がないず森で迷いそう

    倧䞈倫もうすぐ看板が出るようですよ♪

    そしお埅ちきれない人のためには、

    私が招埅状を眮いおおきたす。

    

    さおこのお話、物語だったのでしょうか

    ぜひおずやさんの蚘事で確かめおみお䞋さい♪

    私のパワヌストヌンも芋られたす☆

    ずっおも綺麗なのでぜひ芋おいただきたいです。

    あ途䞭に出おくる「カタチ」は私の劄想です(笑)


    そうそう、倧事なこず。

    初めおおずやさんのnoteを蚪れた時、

    「私が埅っおいたのはこれだ」ず思いたした。

    これを盎感ず蚀うのでしょうか。

     
     
     

    sachi

     
     
    音楜はゞャズ・ロック・ブルヌス、䜕でも聎きたす。ベリヌダンス、写真、読曞、ハッピヌな映画が奜き。党米が泣いた映画は芳たせん。カフェオレぱスプレッ゜少な目で。二児の母。゚ッセむず俳句 俳句→https://note.com/sac_haiku ヘッダ画はおずやさん

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