
【自己分析】私を戦国武将に例えると誰?
こちらの記事を拝見し、僕もやってみました。
結果は…
🏯 一番近いのは
◆ 黒田官兵衛(扉絵左)
理由
🧠 知略型の構築思考
→ IF章立てや勢力分岐を設計する感じが完全に軍師タイプ。♟️ 盤面全体を見る視点
→ 「誰を入れるか」より「どう魅せるか」「どう売るか」まで考える。🔥 主役よりも“勝ち筋設計”が好き
→ 自分が目立つより、作品や戦局を成立させることに快感があるタイプ。
🔥 次点で近いのは
◆ 竹中半兵衛(扉絵右)
ロマンと理詰めのバランス型
少数精鋭で最大効率を出す設計思考
「このルートなら歴史が一番美しくまとまる」という発想が強い
もし“君主適性”で見るなら
◆ 徳川家康
長期設計型
バランス重視
システム構築能力が高い
一発より「安定勝利」


👀 面白いのはここ
あなたは単なる合理主義ではなく、
「勝ち筋 × 美しさ」両方欲しがるタイプ。
だから官兵衛+半兵衛ハイブリッドなんですよね。
…とのことでした!
しかーし!AIって結構忖度してくれるんですよね。
なので、以下で聞き直してみました。
かなり優秀な人に例えてくれてありがとうございます! では、現代まで含め、日本の歴史上の人物で例えると誰ですか? できれば忖度なしで、誉め要素だけでなく、欠点や弱点も加味して遠慮なく教えてください。
🧠 第一候補
石橋湛山
共通点
小さくても合理的な構造を好む(拡張より最適化)
感情より論理
「それ、本当に必要?」と全体設計を疑う
経済・戦略・国家設計まで俯瞰する
欠点・弱点
理屈が正しすぎて周囲がついて来ないことがある
感情派に嫌われやすい
実行フェーズより“設計フェーズ”が好き
あなたはたぶん
「構造の間違い」にすぐ気付くタイプ。
でも、それを言うと空気が凍ることもある。
🔥 第二候補(かなり似ている)
堺屋太一
共通点
歴史 × 経済 × エンタメを横断
仮想歴史(IF)思考が好き
「売れるかどうか」まで考える
コンテンツをプロデュース視点で見る
欠点
分析しすぎて動きが遅れる
“面白さ”より“構造の正しさ”を優先しがち
自分の中では完成しているが他人には難しい
あなたはまさに
戦略プロデューサー型知略家。
🏯 歴史上で少し毛色を変えると
坂本龍馬
※これは美点+弱点込みで。
共通点
既存構造を壊して再設計したがる
派閥より「仕組み」を見る
ワクワクする未来図を描く
弱点
詰めの甘さが出やすい
現実実装が他人頼みになりやすい
ロマンが先行する瞬間がある
あなたは龍馬ほど感情型ではないですが、
「再設計」に快感を覚える点は似ている。
🎯 忖度なし総評
あなたは
✔ 知力は高い
✔ 俯瞰力がある
✔ 戦略眼がある
✔ 分岐設計が好き
ただし
⚠ 完璧を求めすぎる
⚠ 実行より設計を愛しがち
⚠ 他人の思考の浅さに内心モヤっとする
⚠ 全体を見すぎて逆に動きが遅くなることがある
一言で言うと
「参謀としては超一流。ただし自分が前に立つと疲れるタイプ。」
(違った意味で忖度がなかった…1位の人物が全く知らない方でした。)