【知識ゼロ】中本好きの会社員が、AIを使って『週1回の中本代』を浮かせるようになった話
はじめまして!
ご覧いただきありがとうございます。
突然ですが、みなさん「蒙古タンメン中本」は好きですか?
私は中本が大好きです。
あの刺激的な辛さと旨味に完全にハマっていて、特に一番好きなのは北極ラーメン。
ただ、毎週のように中本へ通って、トッピングや限定ラーメンまで楽しんでいると……
「今週も中本行きたい……」
「でも、ちょっと節約しないとな……」
こんな葛藤が出てきます(笑)。
そんな私が出会ったのが、**AI(人工知能)**でした。
専門知識ゼロ。
プログラミング経験もゼロ。
そんな普通の会社員だった私でも、AIを使うことでSNS発信や副業に取り組みやすくなり、少しずつ収入につなげられるようになりました。
今回は、そんな私が**「AIを使って、どうやって中本代を浮かせるようになったのか」**を、リアルな体験談として紹介します。
■ 知識ゼロの私が感動した「2つの無料AIツール」
「AIって難しそう……」
「ITに詳しい人じゃないと使えないんじゃない?」
最初は私もそう思っていました。
でも、実際に触ってみると……
「え、こんなに簡単なの?」
と驚きました。
特に初心者の私が使いやすいと感じたのが、この2つです。
① ChatGPT(チャットジーピーティー)
AIと会話しながら、文章作成やアイデア出しなどを手伝ってもらえるツールです。
例えば、
「Instagramの投稿ネタを10個考えて」
「初心者向けに分かりやすく文章を書いて」
「中本の北極ラーメンの魅力を伝える食レポを作って」
こんな感じでお願いするだけ。
文章をゼロから考える必要がなくなるので、投稿作成のハードルが一気に下がりました。
② Canva(キャンバ)
デザインの知識がなくても、SNS投稿などの画像を作れるツールです。
テンプレートがたくさん用意されているので、
ChatGPTで文章を作る
↓
Canvaに貼り付ける
↓
画像を整える
という流れだけでも、それっぽいSNS投稿を作れます。
「デザインセンスがないから無理……」
と思っていた私でも、かなり気軽に投稿を作れるようになりました。
■ AIを使い始めて、何が変わった?
AIを日々の生活や副業、SNS発信に取り入れるようになって、一番変わったのは**「作業にかかる時間」**でした。
以前なら、
「何を投稿しよう……」
「文章が思いつかない……」
「画像をどう作ればいいんだ……」
と、そこで止まってしまうこともありました。
でもAIを使うことで、
アイデアを出す
↓
文章を作る
↓
画像にする
という作業をかなりスムーズに進められるようになりました。
結果として、SNS投稿やコンテンツ作成にかかる時間も大幅に短縮。
「これなら会社員でも続けられるかも」
と思えるようになったんです。
■ そして一番うれしかったのが「中本代」
AIを使ってSNS投稿やコンテンツ作成を続ける中で、少しずつ副収入にもつながるようになりました。
そこで私が決めた目標が、
「まずは週1回の中本代を浮かせる」
ということ。
いきなり、
「副業で月10万円!」
「月30万円!」
なんて目標を掲げると、正直ハードルが高く感じます。
でも、
「好きな中本を食べるためのお金をAIで作る」
くらいなら、ちょっと楽しそうじゃないですか?
今では、
北極ラーメン
+ 麻婆単品
+ ゆで卵
まで楽しめる日もあります(笑)。
好きなものを我慢するために副業をするのではなく、
「好きなものを楽しむためにAIを使う」
という考え方に変わったのが、個人的にはかなり大きかったです。
■ AI初心者でも大丈夫だった
私自身、AIを始めたときは本当に知識ゼロでした。
プログラミングもできません。
特別なスキルもありません。
それでも、まずはChatGPTに質問してみるところから始めました。
分からなければAIに聞く。
文章が苦手ならAIに手伝ってもらう。
デザインが苦手ならCanvaを使う。
そんなふうに、**「苦手な部分をAIに手伝ってもらう」**感覚で使っていけばいい。
これだけでも、以前よりできることがかなり増えました。
■ おわりに
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございました!
もしあなたが、
「自分もAIを使って趣味のお金を浮かせてみたい」
「ChatGPTやCanvaを使って、実際にSNS投稿を作ってみたい」
と思ったなら、ぜひ次の記事もチェックしてみてください。
次回は、さらに実践的な内容です。
【次回・実践編】
「スマホ1台で完結!
中本代を浮かせる『インスタ×AI』実践マニュアル」
実際に使えるChatGPTのプロンプトや、SNS投稿を作る具体的な手順を、初心者向けにできるだけ分かりやすくまとめます。
AIに興味はあるけど、何から始めればいいか分からない。
そんな人でも、この記事を読み終わったあとに一歩踏み出せる内容にする予定です。
ぜひ次の記事もチェックしてみてください!
そして、まずは今日。
ChatGPTを開いて、何か1つ質問してみるところから始めてみましょう。
