見出し画像

自分を好きになれる場所


下間都代子さん、末吉宏臣さんの呼びかけにより、クラブハウスの『耳ビジ(耳で読むビジネス書)』で発足した、『耳ビジnote部』に参加しています😃


noteをはじめて1年。

その頃、Clubhouseの『耳ビジ』のゲスト著者さんが末吉宏臣さんだった。

そして、下間都代子さんと末吉さんの呼びかけで、「noteを書こう」と、リスナーの皆も一緒に盛り上がった。

私は、それまではアカウントだけ持って、人の記事をこっそり覗くだけの幽霊クリエイター👻

やがて、本田健さんのハッピーライティングマラソンに参加して、1週間に1度書くように。
後に完走して、本田健さんからボールペンまで頂いて、今もマラソンを続けています。

そしたら、また耳ビジに末吉宏臣さんが来て、『耳ビジイージーズ』ができて、それ以来、毎日書くようになった。

今では『耳ビジnote部』として、部員の人数も倍以上に増えた。

何より、noteの住人の皆さんが温かいから、続けていられる。

それまでの私は、SNSが醸し出すキラキラ感を見ては落ち込んだり、『それに比べて私はダメだなー』なんて思ったりしていた。

良い意味でキラキラしていない。
ギスギスしていない。
本音を話せる場所。

良いことばかり言って、自分を取り繕わなくていい。
吐き出してもいい場所。

それなのに、スキをくれる人がいる❤️
私の話に、そっと耳を傾けてくださった。

スキの数とか、フォローの数とか、あんまり気にしていなかった。
それなのに、気づけば、スキがいっぱい付いていたり、フォロワーになって下さる方が増えていて、めちゃくちゃ嬉しい😊

そして、コメントを頂いたりすると、本当にありがたい✨
何気なく書いた文章なのに、深く深く受け取ってくださる方がいる。

この方は、こう感じたんだな。

それに対して、私ももう一度、自分の文章を読んで、考える。
その方のお部屋におじゃまして、文章を読む。

会ったこともない、顔も知らない誰かと、お話しできるという不思議。

スマホの文字でやりとりしているのではなく、なんと説明したらいいのかな。
空間にお部屋があって、そこで話をしている感覚です☺️

noteは本当にありがたい。

書くことによって、だんだんと、自分が自由になれる気がしている。

過去を肯定したりしない。
しんどかった過去はしんどかった。
認める。

過去を感謝に変えて、良い思い出にはしない。
感謝できないことには、やっぱり感謝できない。
認める。

どう感じてもいい。
どんな自分もそれでいい。
と、認められるようになった場所。
そうして、次の一歩を踏み出せる。

ひとことで言うなら、自分を好きになれた場所。かな。
自分のことが大嫌いだった私が、どんどん、自分を好きになっていますよ😊
ありがとうございます🩷





⭐️『耳ビジnote部』新リーダー
 尾藤克之さん


⭐️noteと言えば、この方!
 末吉宏臣さん


⭐️『耳ビジnote部』発起人
 付録のスピーチマップは必見!
 下間都代子さんの2冊目


⭐️下間都代子さんってどんな人?


⭐️クラブハウスの入り方
 『耳ビジ』の聴き方


マガジンに追加して頂けました
❣️
ありがとうございます
✨

⭐️緑どんぐりさん

⭐️みなみはるかさん

⭐️けい  さん

⭐️ゆーペーさん


いいなと思ったら応援しよう!