
【障害児育児】障害児を育ていると心が苦しくなる日がある
よぴのブログに来てくださり、ありがとうございます🌷
障害のある子を育てていると、
モヤモヤする日があります。
もちろん、子どもが誰かに迷惑をかけてしまった時は謝ります。
今回もそうでした。
相手のお子さんを怖がらせてしまったと聞き、
私は息子と一緒に謝り、
その場を離れました。
でも、家に帰ってからも心がざわざわしていました。
謝ったことに後悔はありません。
ただ、たくさんの人の前で強い言葉を向けられたこと。
周りの視線を感じたこと。
そして、親として「これでよかったのかな」と考え続けてしまうこと。
そんな気持ちが残ったのです。
障害のある子を育てている親は、
子どもの行動だけでなく、
自分の対応についても何度も振り返ります。
だからこそ、時々モヤモヤする日があります。
でも、そのモヤモヤも含めて、親としての毎日なのだと思います。
帰宅後、さうちゃんと話をしました。
次はどうしたらいいか、一緒に考えました。
弟にも話をして、家族みんなで教えていきたいと伝えました。
私も学びます。
でも今日は正直、心が苦しいな…
最後まで読んでくださり、ありがとうございました🌷