
【noteのこと】ビッグバン
ビッグバン=
宇宙が、ものすごく熱くて小さくて
ギュッとした状態から、急激に膨張
し始めたこと
ビッグバンが起こりました。
りゆうの好きなもの。
SF。
宇宙。
別世界。
日常の中の非日常。
これらが今、自分の中で、どんどん膨張し
続けています。
すでに、お気づきの方もいるかもしれませんが、数日前から、掌編小説を投稿し始めました。
ダジャレ・川柳・俳句・短歌・散文・短詩。
すでにこれだけのものを生み出しておきながら、次は掌編です。
突然、何?と思われるかもしれません。
しかし、突然ではないのです。
実は10代の頃、こっそりファンタジー小説を書いていました。
でも、誰かに見せるのも烏滸がましいし、
何より恥ずかしい。
そう思っていたのです。
ですが、noteでダジャレなどの創作を始めてから、この感覚は変わりました。
作者、自分。
読者、自分。たまに他のnoterさん。
もらえるのは、自分からの特大の「スキ」と、誰かからの優しい「スキ」。
え、幸せ。
りゆうの中で、何かがもう一度、むくりと
起き上がった気がしました。
なぁんだ。
書いてよかったんだ。
誰かに見せてもよかったんだ。
心から、ほっとしました。
そこからはもう、止まりません。
次から次へと、物語が溢れ出してきます。
SF。
宇宙。
別世界。
日常の中の非日常。
自分の書きたいことが書ける。
自分の読みたいものが書ける。
いわば、自給自足の状態。
今、すごく満たされています。
いつか、生み出した物語を誰かに読んでもらって、感想を聞くのも、小さな夢でした。
その小さな夢が、ここで叶い続けている
のです。
これからも、筆の赴くまま、自由に綴って
いきます。
できれば、異星や別宇宙のアルゴリズムにも、記事が拾われるといいなぁ。
3つとも宇宙のSFです。
よかったら、ご覧ください。
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