
子ども目線で公園散策
※虫の写真があるので、苦手な人は気をつけて下さい。
週末はだいたい、子どもと2人で近場の公園に行く。
近場といっても、チャリ10分圏内にいろんな規模の公園があるので
その時の気分や娘の機嫌で行き先を決める。
今までは、ブランコに乗ったり滑り台したり。
鉄棒にぶら下がったり、健康器具に捕まってみたりと
遊具ありきだった。
そこから、砂場セット持っていって
砂場ありきになった。
今は、遊具や砂場セットがなくても1時間や2時間くらいは同じ公園にいる。
走ったり、植物や虫の観察をする。
枝を拾って砂利に絵を書いたり、お店屋さんごっこしたり。
そんな娘の姿も、見てる世界も愛おしくて
私は近場の公園にもカメラを持っていく。
子ども目線で公園に行くと、普段は見れない、気づかないものに気づかされる。
今回の発見は、ダンゴムシって以外とレアな存在…?ということ。
探しても探しても、アリばかり見つかってなかなか見つけられなかった。
あとは、こんな感じ。





どれも、子どもと一緒にアリやダンゴムシを探していたから気づくことができたもの。
これからはどんなものを見つけられるかな。