満月の記憶かずみん2026年1月24日 20:52 夜になると夜空は、星がキラキラして僕の街の街灯ひとつより明るく光っている。満月も「こんばんは」ってささやいているみたいだ。僕の住むアパートの2階の階段に座って満月に話しかけた。僕は心の中でつぶやいた。僕「満月さん うさぎが住んでるって本当の話し?」僕は、寒くて両手が冷たく吐く息が白い僕「寒いなぁ」満月「こっちは、あったかいよ」満月「うさぎが住んでるのは秘密さ」僕「なーんだ あはは」僕は、心の底から笑った。この日の記憶は、忘れませんように満月と話した後鍵を開けて部屋に戻った。創作童話かずみんイラストchat GP T