
AIとの対話6(トイレちょっとした問題)

ちょっと気になっていた問題を画像にしてもらった
知り合いの会社で派遣社員を定期的に雇うのだが
一部の特性がある社員がくると
「トイレの使い方が汚い」
「トイレットペーパーの巻取りの音がうるさい」
「異常にトイレットペーパーの減り方が早い」
という問題が起こるそうだ
デリケートな問題で注意できないが
誰がやったかは分かるし
結構周りに不快感を与えており
まわりも対策できず
「契約切れるまでの我慢」となっているそうだ
これって、結構大きな問題だと思う
最初は気のせいかなと思った問題だか
何人かに聞いたら、
結構気にしている人たちがいるとわかった
その上、結構トイレをつまらせているという
問題もあった
AIの回答
なぜそのようなことが起きるのか(背景の推測)
発達障害(特に自閉スペクトラム症など)の特性がある場合、以下のような理由が隠れていることがあります。
感覚過敏または鈍麻: 手が少しでも汚れることへの極端な恐怖から、トイレットペーパーを過剰に巻いて厚くして使う。あるいは、汚れに気づく感覚が弱く、無自覚に汚してしまう。
こだわりとマニュアル化の欠如: 「ペーパーは何センチくらい使う」という加減が分からず、自分なりの「安心できる量」を使い切ってしまう。
手先の不器用さ: 身体の使い方の特性(協調運動の苦手さ)により、ちぎり方や拭き方がどうしても雑になってしまう。
発達障害のある女性本人にきいたら
上の答えとほぼ同じ答えが返ってきた
問題を起こしている本人たちにしても
こんなことで
不利益を起こしていると言うのは問題だと思う
デリケートな問題だけど、
お互いに気持ちの良い生活をするために
理解した方がいい問題だと思う