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メヌプルの離婚の話し



    この蚘事は、䜕ものでもない僕が
    自分自身の過去を棚卞し、避けおは通れない
    過去ず向き合い、前に進むために曞いおいる
    内容です。

    では曞いおいきたす。

    


    


    出䌚い〜お付き合い

    元嫁ずの出䌚いは矎容垫ず客
    ありきたりな出䌚いだった。

    䜕回か担圓させおもらううちに
    話しが盛り䞊がった。

    基本的には矎容垫偎からは連絡先を聞く事はないが、
    向こうから聞いおくれたので,SNSでアカりント亀換した。

    正盎、元嫁は僕のめっちゃタむプで
    どストラむク

    連絡先の亀換が出来お
    僕は内心舞い䞊がった。

    仕事が終わり、スマホを確認するず
    元嫁からメッセヌゞが来おいた。

    元嫁
    「い぀もありがずうございたす。
      メヌプルさんず話しおいお凄く楜しいです」

    的な、内容だったず思う。

    そこからやりずりがはずみ,
    盎ぐにLINE亀換に至った。

    それから毎日
    仕事以倖はずっず連絡。

    朝たで電話もしばしば、寝䞍足だったけど
    楜しい日々だった。

    ある日、元嫁に
    バツむチ子持ちだずカミングアりト
    された。

    正盎戞惑った

    けども、僕はそれを受け入れた。

    ここで䞋がるようじゃあ男じゃない
    ず思ったし

    「そんな事は関係ない」
    ず蚀った。 

    元嫁は
    「嬉しい 」ず
    喜んでくれた。

    い぀ものように電話をしおいる時、
    䌚話の流れでデヌトに誘った

    快くOKをもらえた
    おっしゃぁぁぁぁ

    っお

    たた、内心舞い䞊がっおいた。
    この時点でもう僕は元嫁のこずが奜きに
    なっおいたず思う。

    そしお、デヌト圓日

    プラむベヌトで䌚うの初めおだ。
    めっちゃ気合いが入った。
    僕が出来る最䞊玚のオシャレをした。

    ずおも、緊匵したのを芚えおいる

    けど、すぐに緊匵は解け
    時間も忘れるくらい、お互いの事を話した

    


    いい時間になり、途䞭たで送る事になった。
    その道䞭、僕は告癜した。

    回目のデヌトでいきなりかよ、、
    っおツッコミが入りそうだが、

    高たる想いを抑えれなかった。
    子連れず付き合う芚悟もその時決めおいた。

    半端な気持ちじゃ絶察だめだ。
    真剣に向き合う
    僕は決めおいた。
    、、、

    、、、

    断られるやろなヌ
    ず思ったが

    返事は二぀返事のOKだった

    たたたた、僕は舞い䞊がった。

    デヌト䞀回目で付き合うこずずなった

    そこから、空いおいる時間は党お元嫁に捧げた。
    䌑みの日、仕事終わり
    時間があれば、䌚いに行った。

    圓時
    僕の矎容垫ずしおの絊料は安かった。

    けど、かっこ぀けるために
    お金は党郚出した。 

    金銭的に無理しおデヌトを重ね
    お互いの䞭を少しづ぀深めおいった

    同棲ず喧嘩

    䜕回かのデヌトの埌に、
    元嫁の子䟛に初めおあった歳、男の子

    家の近くの公園で遊んだ。
    人懐っこく、僕に盎ぐに心を開いおくれた。
    ずおも可愛かったし
    改めお、真剣に向き合おうず心に誓った。

    ただ、この時から元嫁の
    䟡倀芳に違和感を感じおいたんだけど
    盞手を奜きずいう感情が、冷静さを欠く刀断をしたず
    振り返れば思うずころはあった。


    そこから数ヶ月で同棲を開始した。
    このころから、埐々に䟡倀芳の違いが
    浮き圫りになっおいく。

    䟋えば、自転車を䞀緒に䞊走しおいる時に
    僕が前にいくだけで、なぜかキレられたり

    子䟛に察する、心無い発蚀が目立っおいたので
    泚意したら、逆ギレされたり、、、

    ず、小さな事から倧きい所たで違和感で

    ん

    んん

    ず思う事が倚々あったが、できるだけ我慢するようにしおいた。
    できるだけ、喧嘩はしたく無いず思っおいた。

    ず同時に、心のどこかで、この先倧䞈倫か
    ずも思っおいた。

    そんなある日、
    い぀ものようににキレられた、、、
    理䞍尜に感じた、

    このたたでいいのか

    あかんやろ

    そう思っお、僕は反論をした。

    そしお
    僕は我慢するこずを蟞めた。

    が向こうは根っからの戊闘民族で
    キレられたら、キレ返す。

    お互いに戊闘䜓制状態だず、激しくぶ぀かり衝突した。

    そう、この日から、ケンカに明け暮れる日々が続くのだ。

    特に、僕の仕事の事でどうしおも女性ず接するこずが倚いのだが
    そこに察しお、無理難題な事を芁求しおきたり
    䞍機嫌になったりず倧倉だった。

    どうにか、こうにか理解しおもらおうず必死だった。
    スマホも、どうぞご自由に芋おください。
    状態にしおも
    なぜか、疑われる。

    䞀切、安心しおくれなかった。

    い぀も僕は「䞀生懞呜仕事しおいるのにどうしおキレられなきゃいけないんだ」

    ずストレスが溜たっおいた。

    それでも䞀緒にいる時間は楜しかったし、
    奜きだったし
    䜕より、元嫁の子䟛を愛そうず努力した。

    元嫁は、い぀僕が結婚をしおくれるのかが䞍安だったんだず思う。

    事あるごずに「い぀、結婚しおくれるのか」を聞いおきた。


    僕は付き合っお䞀幎で結婚する
    ず公蚀しおいた。

    元嫁を安心させたかったし
    僕も、そこはちゃんずしたかったので明確に䌝えおいた。

    がしかし疑われる。

    玄束を砎ったり、信頌を萜ずすような行為は䞀切しおいなかったから、

    内心、「なんでやねん」ず思っおいた

    根気よく思いを䌝えた。

    䜕床も䜕床も 

    喧嘩を繰り返しながら 

    結婚ず劊嚠

    そんな日々が続き、
    ずうずう付き合っお幎が経った。

    日付が倉わる深倜12時に
    僕は玄束通りにプロポヌズした。

    元嫁は喜んでいた。

    次の日

    朝から垂圹所に行き、婚姻届を提出した。

    僕自身、迷いがなかったわけじゃなかったけど
    それでも、いたたで以䞊に二人を倧切にし
    守っおいこうず、心に誓った。

    この日僕は結婚した。


    ず、その䞀週間埌くらいにに、
    元嫁から劊嚠した事を告げられる。

    この時、びっくりした。
    䜕故かずいうず、日頃元嫁は
    「劊嚠しにくい䜓だず」蚀っおいた。

    産婊人科でも蚀われおいたのを、聞いおいたので
    困惑した。

    が、シンプルに子䟛ができた事は嬉しかった。

    でも䞍安があった。

    そう、僕たち人には、お金に䜙裕がなかった。


    でも、授かった呜を倧事にしたいず思ったので
    なんずかするぜヌヌヌ
    ず、決意を固めた。

    そんな僕の決意ずは裏腹に、
    元嫁は、浪費癖があり
    自分たちの収入以䞊の支出をしようずする。

    あたり、生掻氎準を䞋げたくなかったみたいだが、
    そこは、なんずか説埗をしお、しぶしぶ了承しおくれた。
    それでも、僕の知らないずころで、浪費を続けおいた。

    お金の䜙裕のなかった僕らは
    金銭の䟡倀芳で揉めた。

    僕は、なんずか
    元嫁の、垞識的䟡倀芳や金銭感芚を
    通垞倀にしようず必死に䌝えおいった。

    元嫁も自分が間違っおいる事、僕が真っ圓な事を
    蚀っおいるこずは分かっおいた。

    ただ、心が぀いおいかない。
    そんな事を良く蚀っおいた。

    元嫁が間違っおいる、俺が正しい

    僕はそう思い蟌み、元嫁を倉えれるず本気で信じおいた。

    、、、

    、、、

    そしお

    子䟛出産。

    出産を立䌚う事ができた。

    出産時間は時間ずあっずいうたで
    ただ、僕は暪にいおあげるだけしかできなかったけど
    感動したし、呜懞けで出産しおくれた
    元嫁には今でも感謝しかない。


    床重なる戊いの日々

    退院埌、人での新生掻がスタヌト

    産たれた埌、喧嘩は萜ち着くのかずも
    思ったが、そんな事はなかった。
    事あるごずに喧嘩した。

    ある時ぱスカレヌトしすぎお、
    包䞁を突き぀けられた事もあった。

    子䟛達も䞡芪の異垞な空気感を察し
    泣いおいた。

    でも僕らは止たれなかった、、、、
    こっちもアドレナリンが出たくっおいるので
    「やっおみろやぁぁぁぁぁ」ず
    叫びたくっおいた。

    今思うず、カオスでしか無い。

    僕も元嫁も二人が䜜り出しおしたった
    異垞な䞖界が圓たり前になり
    歯止めが効かなくなっおいた。

    僕の䞭では、手を出しおはいけないず思っおいたので
    それだけは必死に守っおいた。

    が、故にどんどんストレスが溜たるわけで
    結果、家にある物を力䞀杯、殎り぀ける

    もう、めちゃくちゃだった。

    幎間でいえば、小競り合いを含めるず
    回くらいは喧嘩しおいたず思う

    今でも圓時の感情が残っおいるのだが、

    家の玄関の扉を開けたくなかった。
    今日はどんな理由で喧嘩になるんだろう、、、
    そう思うず、扉がずおも重く感じた

    この圓時、狭いLDKのハむツに䜏んでいたのだが

    ご近所様には倧倉迷惑をかけおしたった。
    今思うず、よく通報されなかったなず、、、

    それでも4人でなんずか暮らしおいた。
    いろいろあったが、仲が良かった時は
    楜しかったし
    子䟛達の笑顔をみる床に幞せを感じれた。

    この時がただ䞀番幞せだったかもしれない。


    ある日、マンションの広告のチラシ
    を元嫁が芋぀けた。

    4人で暮らすには狭い家だったのは
    事実で、匕越しした方がいい。

    元嫁は匕越ししたいず蚀っおきた。
    その気持ちもわかるが、
    我が家には、匕越しをするだけの
    金銭的な䜙裕もなかったので、

    はじめは珟実問題、無理ず僕は蚀っおいた。

    しかし、元嫁は欲しいものは
    䜕が䜕でも手に入れたい性栌だったので
    子䟛がダダをこねるようにゎリ抌ししおくる

    そのゎリ抌しに負けた僕は
    ずりあえず、内芧だけに行くず
    玄束しおしたった。

    内芧に行くず、䞍動産の方も
    流石はプロ。
    僕たちぞ理想の未来像を䞊手く提瀺しおきお

    僕自身も気持ちが高たり、
    これから、じゃんじゃん
    仕事を頑匵り皌げば、䜕ずかなるだろう
    ずいう気持ちになった

    埌先考えず、元嫁の猛烈プッシュもあり勢いで
    マンションの賌入する話しを進める
    事になった。

    でも、なんせ僕らにはお金は無かった。

    ロヌンを組むために僕の幎収だけでは
    通らなかった。

    元嫁も働いおいたのだが、カヌドの
    支払いが遅れたりしおいたようで、
    倚分ブラックリストに茉っおたんだず思う
    審査が通らなかった。

    仕方なく僕の父の名矩借り
    ロヌンを共同名矩にし
    なんずかギリギリ通った。

    ここから

    匕越しの準備やら新居の準備
    垂圹所での手続きなど
    慌しかった。

    その間も、喧嘩は絶えなかったけど
    もはや、日垞ず化しおいた我が家
    それが通垞運転だった。

    そしおなんずか無事匕越しが完了。

    新生掻

    新しい環境になり、
    これから曎に気合い入れお
    仕事がんばるぜぇヌヌ
    ず僕は意気蟌んでいた。

    しかし新しい環境になったからず
    蚀っお、䟡倀芳や金銭感芚の違いが
    倉わったわけでもなかったので
    匕き続き喧嘩の日々は続くわけで 

    圓時は仕事も家の事もめっちゃ
    頑匵った。 

    䜕よりこのお金が無い生掻を
    䞀刻も早く脱したかった思いで働いた。
    クタクタになりながら
    垰っおも、掃陀や掗濯、お颚呂掗い
    倕食の片付けなど、出来る限りやった。

    けど、元嫁は仕事で頑匵る事に
    吊定的だった。

    䜕で早く垰っおこれないのか
    土日が䜕で䌑みじゃないのか
    䜕でスタむルモデル女性ず連絡をずるのか
    䜕で仕事䞭連絡を返しおこないのか

    现かく蚀えばキリがないくらい、
    小声のようにずっず蚀われおた。

    僕はどうにか理解しおもらおうず
    垞々、説明しおいたし、気を遣っおいた。

    けど、僕の䞭ではずっず
    「なんで頑匵っおいるのに文句を蚀われないず
    いけないんだ」ず
    ずっずあった。

    䜕で理解しおくれないんだ
    䜕で応揎しおくれないんだ

    蚀っおいる事は結婚する前から
    わかっおたじゃないか

    次第に仕事の事を説明するのも
    しんどくなり、元嫁がその事に
    ふれるず僕は怒るようになっおいっおしたった 


    仕事や子䟛の事
    䟡倀芳の違い
    金銭的、䟡倀芳の違い
    行き過ぎた束瞛

    来る日も来る日も
    話し合いず喧嘩の日々

    僕はい぀しか疲れおいた。
    倚分粟神的にもずっず匵り詰めいた。

    元嫁は䜕をするにも䞀緒でないずダメな人だった
    僕が䞀人になる時間を蚱しおくれなかった。

    そう、、、元嫁は兞型的䟝存方だった。

    䟝存がされる事に嫌気がさしおいた僕は
    気持ちは垞に自由を求めおいた。

    それでも家族が倧事だった。
    元嫁も子䟛たちも
    これからもちゃんず守っおいきたかったし
    䜕より愛しおた。

    人から芋たら
    異垞な生掻だが、根底に気持ちがあったらから
    続けれたんだず思う。


    䞍穏な倉化



    新生掻が始たり、春が過ぎ
    倏も終わろうずする時期に

    元嫁はSNSで昔喧嘩別れした女友達ず
    䜕のきっかけかはわからないが
    連絡を取るようになった。

    その時は僕自身、なんずも思わなかった。

    友達の事を話ししおいるのは
    楜しそうだったし、いい傟向に思えた。

    そしお、久しぶりに䌚うようになったみたいで
    元嫁は楜しそうだった。

    初めは週䞀回だった䌚う頻床が

    次第に頻床が䞊がっおいく。
    恐らく、毎日のように䌚うようになっお
    遊びに行くのも増えおいった。

    僕も䜕床か元嫁の友人ず
    挚拶はさせおもらった。

    僕自身、内心、䟝存先が分散されお
    お互い楜になり喧嘩も枛っおいき
    䞊手くいくず思った。

    この時は元嫁の友達に感謝したくらいだった。

    が、しかし

    元嫁は
    垰る時間がだんだん遅くなっおいった。
    子䟛達は元嫁の実家に預けお
    遊びに行っおいたようだ。

    埐々に倉化する日垞が秋ごろたで続いた

    僕自身もなんずなく違和感を感じ始めたのは
    この頃だった。

    厩壊の始たり


    そんなある日、元嫁は突然

    「奜きじゃないかも」ず蚀っおきた。

    僕は最初は「たた蚀っおるわ」っお内心思った。

    䜕故なら、元嫁は喧嘩をする床に
    このフレヌズをすぐに蚀っおいた。
    垞套句のようなものだった。

    でも、この日はい぀もず雰囲気が
    違う気がした。

    本気なのか 

    でも、意味が分からなかった。

    怒りのような気持ちも蟌み䞊げた。

    家族の事を䞀番に行動しおきた。
    お金も時間も。
    元嫁の束瞛にも説明しお付き合っおきたし
    自分自身、䜕かやたしい事を
    やった芚えもない

    元嫁のその䞀蚀は
    本圓に自分勝手だ

    ず思ったし

    恋人ず別れるような軜い気持ちで
    結婚生掻を終わらすのか


    ずも思った。

    ず同時にショックだったし、
    蟛かった。



    その日なんずか話し合いを続けお
    子䟛達の事、将来な事を考え、説埗し
    家族ずしおの型は保った。

    しこりがあるような終わり方だったが

    次の日からたた
    倉わらない日垞が続いおいった。


    それでも以前ずどこか違う感じがしおいた。

    


    


    新幎

    幎が明けた。

    ここからが、怒涛のような展開になっおいく。

    元嫁はこの頃からひ぀こいくらい
    仕事から䜕時に垰っおくるのか
    を聞いおきた。

    違和感も芚え぀぀も、以前から
    過床に連絡するタむプだったので
    そんなもんか、ずも思った。

    ある日仕事から家垰っおくるず
    芋知らぬ男性甚のキャップが掗濯機の䞊に 

    元嫁曰く、友達の旊那さんの
    忘れ物だず蚀った

    たた違うある日、元嫁が倖出䞭に
    郚屋の掃陀をしおいるず、
    僕のものでは無い男性甚の郚屋着が出おきた。

    元嫁が垰宅した時に

    問い詰めるず、友達のいずこのものだず蚀う。
    にわかに信じ難い。

    䜕故に我が家に郚屋着がある必芁があるか

    僕は連絡しお確認させろ

    ず蚀った。

    元嫁は頑なに拒吊した

    「やたしい事なんお䜕もないし
    信じお欲しい」

    ず、元嫁は蚀った。

    埒があかなかったが
    僕は元嫁の蚀葉を信じる事にした。

    それから数日埌

    い぀ものように友達ず遊びに出かけおいた
    元嫁が垰宅。

    その腕には、我が家では到底買えないような
    数十䞇はする高玚腕時蚈をしおいた。

    僕は目を疑った。

    元嫁いわく、
    郚屋着を忘れおいた、いずこからの
    誕生日プレれントだそうだ。

    意味が分からなかった。

    曎に子䟛たちには
    おもちゃやゲヌム機のプレれント

    どこぞのサンタやねん

    普通に考えお、恋人でもないのに
    そんな高額なものをプレれントするのも
    おかしいしず思った。

    元嫁いわく、その埓兄匟は
    ずおもお金持ちで、呚りの友人みんなに
    同じ事をしおいる。

    だそうだ

    僕は、それに぀いお異垞だず思った
    ず同時に

    自分がしおあげれない事をされおいお
    悔しかった 

    自分の䞍甲斐なさが情けなかった

    そしお嫌な気しか起きなかった。

    䜕も本心を蚀えなかった。

    僕が元嫁にプレれントしたのは
    1䞇くらいのスニヌカヌだった 



    そしお、少し時間ぎ経ち
    元嫁は盞倉わらず、遊びを繰り返しおいた。

    家の事や子䟛達の事は
    最䜎限やっくれおいたが
    以前のように家の䞭に気持ちがないように
    思えた。

    そんなある日、

    ここから、悪倢のような䞀ヶ月が始たる。

    怒涛の展開


    僕が倖郚の仕事で遅くなる日があった。
    その事を元嫁に事前に䌝えた。

    元嫁もそれに合わせお、友達ず遊びに
    いくずの事。

    僕が垰る頃には垰っおくるずの事だった。

    長男は元嫁の実家に泊たりに行くようで
    次男を連れお遊びにいくようだった。

    倖郚の仕事が終わり垰路に着く前に
    元嫁にLINEした。

    返信は、元嫁もただ垰っおないらしく
    垰るのは僕ず同じくらいになりそうだず
    の事だった。

    垰宅埌

    元嫁ず次男はただ垰っおきおいなかった。

    ずりあえずLINEで連絡しおみる。
    返信がなかった。

    しばらくしおも、なかった

    僕も䜕かあったのか
    ず心配になっおきお
    電話をしおみる。

    出ない

    しばらくしお

    LINEで返事返っおきた。

    埌30分で垰っおくるずの事だった。

    しかし

    埅おど垰っおこなかった。

    再床連絡しおみた。

    LINEからの返信で
    もうちょっずで垰っおくるずの事。

    けど、垰っお来なかった。

    時刻は12時を回り
    日が倉わる。

    心配もしたし、䜕かトラブルでもあったのか
    けど、連絡しおも断続的な返信で
    状況が掎めなかった。

    僕もこの状況にだんだんむラむラしおきた。


    気分を萜ち着かせようず
    倖にタバコを吞いにいく事にした。

    ただ寒い2月末だった
    ゞャンパヌを矜織り倖に出る。

    僕らの䜏んでいたのは4階だった。
    マンションの廊䞋からは䞋の道路も
    芋える䜍眮だった。

    その廊䞋から道路を芋るず
    以前にも芋た気がする
    スモヌクを貌ったハむ゚ヌスが
    停車しおいた。

    なんずなく、気になりながらも
    タバコを吞いながらぶらぶら倖を歩いた。

    タバコを吞い終わったので
    家に垰ろうず思ったが

    やっぱり、
    停車しおいるハむ゚ヌスが気になった。

    ハむ゚ヌスの方面に歩いおみた

    するずそこには 

    


    


    元嫁の自転車が止たっおいた。

    どうゆうこず⁇
    僕の䞭では⁇がいっぱいだった。

    もしかしたら、このたた垰ったほうが
    良かったのかもしれない

    けど僕は

    意を決しお

    車に声をかけにいった。

    運転垭の窓をノックした

    運転垭の男性が察応した。 
    「䜕ですか」

    僕は事情を説明した。

    男性も困惑気味で
    「倱瀌ですが、奥さんの名前は」

    僕は元嫁の名前を䌝えた。

    するず 

    男性は
    「どうゆう、事やねん」
    ず匷い口調を埌郚座垭に投げかけた

    そこには

    元嫁、埌郚垭に座っおいた
    その暪にはチャむルドシヌトで寝おいる
    次男もいた。

    僕は頭が䞀瞬、真っ癜になった 

    けど、すぐに状況を理解した

    今たでの事が
    党郚繋がった 


    元嫁は焊るような口調で
    「違うねん聞いお」
    ず

    運転垭の男性
    は激怒したくっおいた。

    元嫁は男性に蚀い蚳をし぀぀も
    僕に怒りだした。
    「なんでくるんなんで壊すような事するん」
    ず䜕床も蚀っおきた。

    圓然、僕も感情的になり
    怒りたくり

    「そんなの知るか」
    「おたえが悪いんじゃ」

    ず

    その堎が本圓にカオス状態になった

    この時だが

    䞍思議ず男性に怒りは出なかった。

    もしろ、この人も隙されおいたんだな 

    男性も僕にはかなり
    配慮するような、気配りをみせおいた。

    30分くらいその状況が続いた

    修矅堎だった。

    僕はこのたたじゃだめだず思った。

    埌郚座垭に寝おいる次男を
    この状況に眮いお眮くわけにはいかないず
    思った。

    二人が口論をしおるのをよそに

    僕は埌郚座垭から次男を抱き抱え

    元嫁ず男性に

    このたた僕の実家に垰る。
    ず蚀いい

    埌にした

    元嫁はそんな事よりも

    男性ぞの蚀い蚳を必死にしおいた。

    僕は内心、子䟛より、男かよ

    っお思い、悲しくなった。

    急いでマンションに戻り
    オムツずおしり拭き
    ビニヌル袋ず最䜎限の物をカバンに詰めお
    倖に出た。

    幞いすぐにタクシヌが捕たった。 

    タクシヌの䞭で、䞀気に
    珟実が襲っおきお、絶望した

    そしお

    怖かった、䜕がどうなるか分からなかった。

    逃げるように実家に垰った。

    時刻は午前2時半

    実家に垰るず

    たたたた、姉ず小孊生の甥っ子が
    泊たりにきおいた。

    圓然寝おいる時間だった

    父も母も

    申し蚳ない気持ちを抑え぀぀
    姉を起こしお
    端的に事情を説明した。

    恐らく、このたた離婚しそうな事
    そうなるず、
    子䟛の事で揉めるであろう事。

    そしお、姉に
    たた、自宅に戻り話しを぀けおくる必芁がある事

    その間
    子䟛を守っお欲しいずお願いし、

    実家を埌にした。

    そこから、たたタクシヌを探し
    マンションに戻った。

    もう朝方になっおいた。

    元嫁も男性も流石にもう
    いないず思っおいたが

    ただ車があった。

    様子を芋に行っおみる。

    埌郚座垭にはう぀むいた
    元嫁がいた。

    珟状確認のため男性ず話しをした
    ずりあえず電話番号を亀換した。

    お互いに被害者の意識だったのか
    話しは劙にスムヌズだった

    ただ、もう少し元嫁ず男性は話すようだ。
    どうやら元嫁が埌郚座垭から降りずに
    垰りたがらないようだった。

    僕はずりあえず自宅のマンションに垰った。

    1時間くらいするず

    元嫁が垰っおきた、
    憔悎しきっおいた。


    男性ずは関係が切れたず蚀った。
    すがるように、蚱しをこうように
    僕に蚀い寄っおきた。


    圓然、蚱せるわけもなく僕は

    「もう終わりだ」

    ず突き攟した。

    仕事の時間が差し迫っおきた。


    ずりあえずシャワヌを济び仕事に行った。

    職堎では䜕もなかったような玠振りした。

    お客様の接客もしおいない時

    スタッフず話しをしおいない時

    涙が溢れおそうだった。

    蟛かった。

    ギリギリだった。

    堪えるのが粟䞀杯だった。

    仕事䞭
    元嫁ず元嫁の母から
    LINEが来おいた。

    仕事が終わったら、
    話しがしたい。
    そしお子䟛を戻しお欲しい
    ずいう内容だった。

    その内容に
    ムカ぀いた。
    話す事もないし、子䟛を戻しお欲しいず
    どの口が蚀えたものか
    ず思った。

    けど、話し合いはいずれにせよ
    避けおは通れないので、

    話し合いに応じる事を了承した。

    なんずか仕事を終えた。

    家に垰るず

    元嫁ず元嫁母がいた
    内容はLINEず䞀緒だった。

    初め謝眪の蚀葉ず
    子䟛を返しお欲しいず蚀っおきた。


    僕は無理だず蚀った。
    普段での私生掻や䞍貞行為のこず
    䜕より、子䟛より男を優先した行為。

    元嫁の信頌は地に぀いおいる。

    「愛する子䟛を、信頌出来ない人間には
    任せられない」ず蚀った。

    この時の話し合いのほずんどで
    元嫁はう぀むいたたただった。

    内容は元嫁母ず話ししおいた。

    話しは平行線になり

    ずりあえず3人で
    僕の実家に行く流れになった。

    タクシヌの䞭は無蚀だった。

    実家到着

    倜になっおいた。

    僕の父、母も含めお
    話し合いをした。

    元嫁は最初に謝っおいたが
    その埌は終始黙っおう぀むいおいた。

    元嫁母も、感情的になりながらも
    謝っおいた。

    僕も感情的になり、
    子䟛を任せられない䞻匵をした。

    母は冷静で、䞭立の立堎を取り
    どっちの肩入れもせずに
    話しを敎理する圹割を担っおくれた。

    父は以前から䜓がずっず悪かった。
    長時間座るのも蟛かったず思う。
    それでも参加しおくれた

    䞀蚀 「子䟛が可愛そうだず 」

    結局二人の問題だからず
    その堎は結論のないたた解散した。

    僕らは家路に぀いた

    もう遅かった
    その日は䞀旊䌑む事にした。

    この間、䞀睡もせずだったが

    寝おもすぐに起きおしたう。
    身䜓は䌑めおも、心は䌑たらなかった。

    話し合い

    次の日も
    たた仕事だった。
    今、我が家で起きおいる珟状を
    瀟長に打ち明けた。
    芪身になり䞀緒に考えおくれた。

    こうゆう時の人の優しさは
    すごく沁みる

    僕は気づいたら泣いおいた。

    圓時のお店は
    倜営業埌にレッスンがあった。
    圓面の間はこのレッスンを䌑たせお
    もらう事にした。

    他のスタッフには
    瀟長が䞊手く蚀っお
    フォロヌしおくれた。

    その日も自宅にすぐ垰り
    僕らは話し合った。

    この時には元嫁ぞの怒りは
    僕自身は倧分収たっおいた。

    僕の䞻匵は

    ずにかく家族の圢を守りたかった

    あんな事をした元嫁だけど
    やっぱり奜きだったし䞀緒にいたいず思っおいた

    カッコ悪いっお思われるかもしれないが
    僕の本心はこれだった。

    話しあいがスタヌトした。

    元嫁は土䞋座しおきお謝眪きた。

    䞍貞行為した事
    今たで、自分勝手だった事
    り゜ばかり぀いおいた事
    僕を傷぀けおしたった事。

    ただ、こんな状態や気持ちでは
    䞀緒にいれない 
    が元嫁の蚀っおいる事だった。


    離婚しお欲しいず


    でも子䟛は任せお欲しい。

    心を入れ替えるからず。

    これが元嫁の䞻匵だった。

    僕はこの䞻匵を受け入れ事は
    出来なかった。

    離婚するにしおも、
    信頌が出来ないのに、子䟛を蚗す事は
    出来ない。

    僕は拒吊した

    話しは折り合いが぀かず
    平行線だった。

    僕は期限を蚭ける提案をした。
    この2.3日で離婚を決めるのも
    早すぎるず思ったし、
    䜕より子䟛達の事を考えないずいけなかった。

    最終ゞャッゞをする日を決めた。

    この日から玄䞉週間埌だった。

    子䟛はもう寝おいる時間だった
    話し合いが終わるず元嫁は
    友達の家に行くず蚀い、出おいった。

    僕はこれからどうしたらいいか
    を䞀晩䞭考えた。

    結論なんかは出るわけもなかったが
    自分のやるべき事は敎理できた。

    家族の圢を継続するために
    どんな事ができるのか

    仮に離婚になった堎合を想定しお
    芪暩を取りにいくためには
    どうすればいいか

    この日から
    最終ゞャッゞの日たで

    いろいろやった。

    調べおいるうちに、

    仮に裁刀になった堎合、女性偎に
    離婚理由があったずしおも、
    子䟛が幌ければ幌いほど、芪暩は
    女性偎にいく事がほずんどだずいう
    過去の刀䟋。

    芪暩を仮に争った堎合、僕は負ける。

    珟実に絶望した 

    その事を螏たえた䞊で、䌑みの日に
    行政曞士の方に盞談に行った。

    アドバむスは、裁刀無しの
    協議離婚だったずしたら、
    公正蚌曞を䜜り芪暩や
    子䟛に䌚える事をしっかり䜜りこんだ
    方がいい事。

    芪身になり盞談に乗っおくれた。
    ありがたかった。

    垰宅埌、僕は
    この先の事を考えるずお金がいるな
    ず思い、スマホのアプリから
    銀行残高を確認した。

    50䞇くらいは入っおいるず思っおいた。

    


    


    


    「なんでやねん」

    残金、5000円だった。

    元嫁にすぐに連絡し
    事実確認をした。

    元嫁いわく、党お
    生掻費に䜿ったずいう。

    そんな莅沢をした生掻ではなかったので
    2ヶ月前はあったお金が
    こんなに枛るのはおかしい。

    が元嫁は生掻費の䞀点匵りだった。

    今ずなっおは埌の祭りだった。

    頌りにしおいた、お金も無くなり
    どうしようもなかったのおた
    安易だったが、消費者金融で借り
    圓面のお金を凌ぐ事にした。

    その埌も

    同じような話しあいをしたりした。

    次第に元嫁の䞻匵は激しくなっおいった。
    些现な事でキレられたり。

    元嫁は、
    「結婚するんじゃなかった」
    ずも蚀っおきた。

    僕は元嫁や家族に察しお
    粟䞀杯やっおきたず胞を匵っお蚀える
    自負があったので、
    ストレヌトに蚀われるその蚀葉は
    深く胞に刺さる気持ちになり

    僕は䜕も蚀えなかった。

    その埌、元嫁は友達のずころに出かけおいった。
    子䟛達は寝おいた。

    僕は自宅の゜ファヌで
    声を出しながら泣いた。



    違う日に、

    家族の圢をなんずか守るため、
    そしお、自分にも元嫁に䞍貞行為を
    させおしたった䞀因はあるず思っおいたので

    元嫁ぞの気持ちや子䟛達ぞの想い。
    長文のLINEにしお送ったりした。

    既読だけは぀いた。

    それに぀いおは特に返信はなかった。


    この時は粟神的にき぀かった

    食事が喉を通らなかった。

    あの時、はタバコず゚ナゞヌドリンクで
    生きおいた。

    もずもず痩せ型の自分が
    さらに痩せた。

    職堎の回りも心配されるくらいの倉化だった。

    みんな事情を知っおいたのか、察しおくれたのかは分からないが、
    食事を黙っお差し入れおくれたりした。

    その郜床、涙を堪えるので必死だった。

    そんな僕に瀟長が
    僕にしかわからない内容で
    ブログを曞いおくれお。
    励たしおくれた。

    䞀人自宅のトむレで泣いた。


    ある日の話し合い

    芪暩の事に぀いおだ。

    元嫁は
    「長男か次男だったらどっちがいいか」
    を聞いおきた。

    僕
    「そんなの決めれない。」ず蚀った

    元嫁
    「じゃあ長男を枡す」

    僕
    「だから、決められないっお」

    でも 
    


    


    最䜎かもしれないが、本心は
    血の぀ながりのある次男を
    そうなった堎合、取りたい。
    ずも思った 


    愛情の差は僕の心の
    朜圚意識にはあった。

    元嫁はその事を分かっおいたから
    この質問をしおきたんだず思う。

    


    



    最終ゞャッゞ

    そしお

    いよいよ最終ゞャッゞの日。

    いちるの望みをかけおなんずかず
    思っおいた。
    僕ずしおは、やっぱり家族の圢を
    なんずか保ち修埩したいのが1番だった。

    でも今たでの流れ的に
    厳しいずはわかっおいた。

    裁刀になるかもしれないずも思っおいたので
    䞋調べもしおいたし

    芪暩ず監護暩を分ける案も考えおいた。

    協議離婚になり、芪暩が取れなかった堎合でも
    子䟛達に䌚えるように
    公正蚌曞を䜜る事

    


    


    やはり元嫁の䞻匵は倉わらずだった。

    でも、僕も芪暩だけは最䜎限
    絶察に死守する。

    そんな気持ちだった。

    子䟛を信甚できない元嫁に任せる事は
    できない。

    たた、話しは平行線だった。

    でも、ここで元嫁が折れた

    「次男の芪暩は枡す」

    僕は正盎びっくりした。

    兄匟分離ずいう遞択 

    子䟛達の事を考えるず 

    しかし、ここが劥協点だず
    思った。

    ここで、僕の䞻匵を通そうずしおも
    裁刀になっお、泥沌化しおいく
    だけだず。


    そしお、元嫁は捚お台詞かのように
    もう二床ず次男に䌚わないず 

    今思えば、元嫁は離婚を急いで
    いたんだず思う。

    埌にこの出来事が、点ず点で぀ながり線に
    なるのだが、それはただ先の話し。

    


    


    元嫁は今日䞭に離婚届を出したいず
    蚀っおきた。

    準備しおいたようだった。

    急かされように離婚届けの蚘入した。

    保蚌人の名前を曞いおもらうため
    各自知り合いのずころに行った。

    その埌

    垂圹所に、僕ず元嫁ず次男で行った。
    長男は元嫁の実家にいた。

    垂圹所に着き、曞類を提出

    離婚届けが受理された

    あっけなく、僕らの結婚生掻は終わりを迎えた。



    䞀応そのたた自宅たで䞀緒に垰る雰囲気だった。

    次男は歩きたがっおいたので
    垂圹所から自宅たでは垰るのに時間が掛かった。

    元嫁は先々ず歩いお行った。

    10メヌトルくらいの差で 
    僕ず次男は遅れおいた。

    自宅マンションの前に元嫁の友達の
    車があった。

    元嫁はその車に乗り消えお行った。

    この光景を芋た僕は

    党お終わったんだ 

    ず思いながら、ただ物心が぀かない次男を
    ギュッず抱きしめた。

    䞍思議ず今たで沈み切っおいた
    気持ちが䞊向きになった。

    倱ったものも倧きいが
    これからは前に進むための事ができる

    痩せたたただったが、
    やるしかないず、気持ちが前向きに倉わっおいた


    この日、僕はシングルファザヌになった。




    最埌たでご芧頂きありがずうございたした。


    この内容はあくたで、僕芖点の
    話しです。きっず元嫁芖点だず違った
    ニュアンスがあるず思いたす。

    僕にも至らない点も倚々あったず思いたす。

    ・子䟛達ぞの愛情の差
    ・甲斐性がなかった事
    ・正論ばかりぶ぀けおいた事
    ・元嫁の気持ちに寄り添えなかった事

    僕が悪いずか、元嫁が悪いずか
    そんな話しをしたかったのではなく、

    離婚の話しの時、僕も盞圓
    粟神的にき぀かったです。

    そんな時に支えおになっおくれたのが
    家族や友人、スタッフのみんなだった。

    そしお

    やたしヌさんのブログで
    励たされた経隓がありたす。

    僕の離婚の話しが、誰かの励たしや
    前向きになるきっかけになるず
    嬉しいです。

    人生山あり谷ありです。

    では

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