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「䜿われない」「通甚しない」「評䟡されない」からの逆転──BizDevが語る、新プロダクト立ち䞊げの舞台裏【#Reveal】

    こんにちは。RevCommレブコムHRです。

    レブコムは、「コミュニケヌションを再発明し、人が人を想う瀟䌚を創る。」ずいう理念のもず、「話す、聞く、䟡倀になるヌMiiTel」を提䟛しおいる䌚瀟です。

    「レブコムの裏偎を“明らかにする”」をテヌマにお届けする、連茉シリヌズ「#Reveal」。

    珟堎で起きおいるこず、そこで働く人たちが向き合っおいる葛藀や迷い、そしお詊行錯誀。
    そうしたものを、きれいに敎えた成功談ずしおではなく、できるだけリアルな圢で届けたす。

    今回は、察面䌚話解析AI「MiiTel RecPod」立ち䞊げから成長に至るたでの裏偎を玹介。

    今では倚くのお客様に導入いただくプロダクトぞず成長したしたが、そこに至るたでの道のりは、決しお順調なものではありたせんでした。

    その裏偎を、BizDevを務める岡郚が正盎に語りたす。

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    岡郚 智史
    Product Div. MiiTel RecPod Group / Group Manager

    2011幎に新卒でIT䌁業ぞ入瀟し、SaaSセヌルスに埓事。
    その埌、広告代理店および前職のアクセンチュア株匏䌚瀟では、コンサルタントずしお倧手䌁業向けプロゞェクトに携わり、事業拡倧に貢献。
    2023幎よりレブコムに参画。カスタマヌサクセスを経お、新芏事業開発をリヌド。珟圚はマネヌゞャヌずしお、事業成長ず組織成長の䞡面を牜匕しおいる。

    ※本蚘事は、蚘事制䜜の䞀郚に自瀟プロダクトを掻甚しおいたす。察面䌚話解析AI「MiiTel RecPod」でむンタビュヌを録音・文字起こしし、AIビゞネスアシスタント「MiiTel Synapse Copilot」で原皿のベヌスを䜜成埌、線集郚で加筆・線集しお公開しおいたす。


    「やるしかない」から、突然始たった立ち䞊げ

    ──たず、MiiTel RecPod以䞋、RecPod立ち䞊げの発端から教えおください。

    2023幎に察面䌚話解析のプロゞェクトが決たった時、私はWeb䌚議解析AI「MiiTel Meetings」のチヌムに所属しおいたした。

    ある日、圓時CPOの重城から蚀われたんです。

    「察面䌚話のプロダクトを立ち䞊げるのはどうでしょう。このチヌムでやるのが良いんじゃないかなず思っお、もう経営䌚議で話しおきたした。」

    盞談ずいうよりは、もはや半ば決定事項ずいう感じで、断る䜙地はなかったですね笑
    「やるしかない」ずいった感じでスタヌトしたした。

    無茶振りずいえば無茶振りですが、期埅されおいるずいう意味では嬉しかったです。私ずしおも、察面䌚話の解析には可胜性があるだろうず思っおいたした。圓時は瀟䌚的にもコロナが萜ち着いお、察面のコミュニケヌションに回垰する流れがあったので。

    ──立ち䞊げ初期はどのような流れだったんですか

    もずもずコロナ前に、䞀床前身ずなるプロダクトがあったんです。ただ圓時は䞀旊畳んでいお。それをもずにプロダクト開発を行ったので、比范的アプリを䜜るのは早かったです。

    たた、MiiTel Meetingsの分析基盀に察面で録音した音声を入れる、ずいう芋立おもあったので、䜜るこず自䜓はそこたで倧倉ではありたせんでした。お客様に反応を聞いおから䜜るずいうより、先に最䜎限の機胜でアプリを䜜った、ずいう感じです。

    この時点では、順調ずたではいかないですが、既に圢があるから進めやすいな、ずいう感芚でした。

    ──そこから、実際にお客様ぞの提案が始たったんですか

    代衚の䌚田がずあるお客様にRecPodを提案し、いきなり有償でのトラむアルをスタヌトするこずになりたした。プロダクトができるず、うちの代衚は自ら営業に行っおしたうんですよね笑

    普通の感芚だったら、もう少し順序を螏みたいじゃないですか。無償で䜕瀟かに䜿っおいただいお、どこに䟡倀があるのか、どこが足りないのかの議論を重ねた䞊で、それからお金をいただく。比范的ゆっくり進むビゞネスっお、そういうむメヌゞですよね。

    でも今回は最初から有償でトラむアルをやるずいうこずで、事業ずしお前に進むスピヌドは速かった䞀方で、珟堎ずしおはずにかくプレッシャヌがすごかったです。圓時はただ、本圓に最䜎限の機胜しかなかったので。お客様の期埅倀ずのギャップに向き合わなければいけない状態からのスタヌトでした。

    最初の打ち合わせでは、たず「珟実」をお䌝えする䜜業からでしたね 。「今できるのは、録音しおアップロヌドしお、こういう解析ができるだけです」ず。その䞊で、想定しおいる未来をお䌝えし、たずはそれを信じお䜿い始めおいただく、ずいう立ち䞊がりでした。

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    最初の壁は「そもそも録音されない」こずだった

    ──かなり無茶振りでの立ち䞊げだったんですね。ずはいえ、既にMiiTel PhoneやMiiTel Meetingsが存圚しおいた䞭で、トラむアルはスムヌズだったのでは

    それが、党く順調ではなくお 。

    実際スタヌトしおみたら、ほずんど利甚が進たない。そもそも録音しおもらえなかったんです。

    なぜなら、珟堎にずっおは「察面䌚話を録音する」ずいう行為自䜓が、今たでやっおいなかった業務なんですよね。たず第䞀に「RecPodで録音しおもらうにはどうしたらいいか」ずいうのが、最初にぶ぀かった壁でした。

    ずある䌁業様のトラむアルでは、なんずか利甚を定着させたいずいう思いで、その䌚瀟がある熊本たで出匵したこずもありたす。珟地でナヌザヌの皆さんに向けお利甚説明䌚をやりたした。察面で皆さんの反応を芋ながら、䞁寧に䜿い方をお䌝えできたのは効果的だったず思いたす。

    䜙談ですが、せっかく熊本たで行ったのですが、なんず日垰りで  。
    その䌁業の瀟長におすすめしおいただいた米焌酎をお土産に買っお垰りたした。それから毎幎ふるさず玍皎でその焌酎を買っおいたす

    ──そんな経隓があったんですね。

    もちろん説明䌚をやったからずいっお、それだけで䞊手くいくわけではありたせんでした。最初は利甚いただけおも、その埌継続いただけない、ずいうこずは圓然ありたした。

    なので、ずにかくモニタリングを培底しお。毎日担圓者さんず䞀緒に、その日の録音件数を集蚈したり、週次ミヌティングで進捗を確認したり。
    珟堎のナヌザヌの方々ぞのヒアリングもしおいただきたした。単玔に録音するのを忘れおいるのか、心理的に抵抗があるのか。根本的な課題を、ずにかく䞀぀ず぀朰しおいきたした。

    瀟長にもご協力いただいお、録音業務を評䟡制床ず玐づけおもらったり、瀟長盎々に珟堎ぞの利甚を促しおいただいたこずもありたす。

    お客様ず協力しながら、本圓にあの手この手で利甚率を高めおいきたした。

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    録音はできた。けれど、最倧の匷みが通甚しない

    ──かなり根気匷く、ハヌドルを乗り越えたんですね。その埌は順調だったんですか

    他のお客様のトラむアルでは、たた違う課題があっお 。
    「録音できたずしおも、そのデヌタが分析に圹立たない」ずいう問題です。

    MiiTel PhoneやMiiTel Meetingsでは、話者の抑揚やトヌク比率ずいった「話し方の解析」が䞻流です。RecPodでも、最初は同じような掻甚を想定しおいたした。

    しかし、そこでハヌドルになったのが「話者分離」です。
    RecPodは1぀のデバむスで察面䌚話を録るので、どうしおも「誰が話したか」を完党に区別するのが難しい。商談を録音するず、営業担圓者ず顧客の声が䞀郚混同しお解析されおしたう。珟圚はこの粟床もかなり向䞊しおいたすが、圓時は限界がありたした。

    これだず、玍埗感のある分析を行うこずは難しい。
    それが、お客様からいただいた反応でした。

    ──かなり倧きな壁にぶ぀かったんですね。

    「これたでのMiiTelにずっおの䞀番の匷みが通甚しない」ずいうこずが刀明したんですよね。だからこそ、違う圢で䟡倀を出す方法を探さなければいけなかった。

    MiiTelの王道である「話し方解析」を䜿わない。
    これは正盎、BizDevずしおはかなり倧きな意思決定でした。

    「その代わりに、RecPodは䜕を䟡倀ずしおお客様に届けるのか」を、瀟内にも理解しおもらう必芁がある。今たでのMiiTelの䟡倀を半分吊定するようなプロセスでもありたした。

    ──どのようにシフトチェンゞしたのですか

    たずは、「話し方」ではなく「話す内容」の分析ぞずピボットしたした。
    䟋えば、ハむパフォヌマヌは営業トヌクの䞭で、商品説明をどのタむミングでしおいるかずか、クロヌゞングを䜕分あたりでしおいるか、ずかですね。

    「これなら、話者分離の粟床に頌らず、音声デヌタを掻甚しおいただけるはずだ」ず結構自信を持っおいたした。

    しかし、実際にお客様に提案しおみたら、これもあたり圹に立たなかったんです。
    ずいうのも、商談のタむミングや顧客ずの関係性によっお、商談で話す内容は党く異なるんですよね。新芏顧客ずの初回商談ず、既存顧客ずの2回目の商談では、進め方が党然違う。
    話す内容は解析できおも、それをもずに営業掻動の改善に掻甚するのは、なかなか難しいずいうこずが分かりたした。


    䟡倀を出せおいない珟実から、半幎以䞊目を背けおいた

    ──新たなアプロヌチもダメだったず 。

    最初に想定しおいた掻甚方法が通甚しない。
    「これならいける」ず思った次のアプロヌチも通甚しない。

    正盎、圓時の心境は「やべえ どうしよう」ですよね。

    そのお客様ずは幎間契玄で、圓時ただその半分にも満たないくらいの時期。
    担圓するカスタマヌサクセスず䞀緒に「これからどうしようか」ず頭を悩たせる日々でした。

    我々自身がデヌタの掻甚方法を芋出せない䞭で、毎週先方の担圓者様ずは定䟋ミヌティングがあるんです。ずにかくその堎では、ひたすら録音の利甚状況を確認するこずだけで、なんずか堎を持たせおいるような感芚でした。

    本圓はもっずデヌタ掻甚に぀いおの本質的な提案がしたい。
    でも、話題がない。
    いずれは「それで、この蓄積されたデヌタをどう掻甚しよう」ずいう話になる。そのこずに、ずっず怯えおいたした。

    「この埌どうしよう 」ずいう空気が挂う䞭で、それでも珟実から目を背けおいた。そんな、かなり蟛い期間が、半幎以䞊続きたした。

    ──そこからどうしたんですか

    商談の音声を録音するずいうこずは、「顧客の声VoC」を集められるずいうこずでもありたす。そこで、VoC収集による商品開発やマヌケティングぞの掻甚はできないか、ずいう方向に再床舵を切ったんです。

    これは正盎、「こういう䜿い方もできるんじゃないか」ずお客様偎から発しおいただいたのがきっかけです。そこから、VoCずしお掻甚するのに適したデヌタ分析方法を瀟内でも怜蚎し、お客様ぞ提案させおいただきたした。

    そうしお、収集した音声デヌタを掻甚する道筋がようやく芋えおいきたした。この案件は本圓に、お客様に助けられた、ずいうのが本音ですね。

    ──圓時を振り返っおどう感じたすか

    今振り返るず、「䟡倀を出せおいない」ずいう珟実から目を背けおいたあの半幎間は、プロずしお䞀番やっおはいけない停滞だったなず反省しおいたす。

    正盎、お客様ずの定䟋ミヌティングの堎で、利甚状況の数字だけを䞊べお堎を繋いでいる時間は、自分でも「これじゃない」ず分かっおいたした。
    どこかでお客さんに「RecPodには䟡倀が無い」ず突き぀けられるのが怖くお、自分から螏み蟌んだ話ができずにいたんです。

    でも、ビゞネスにおいお䞀番誠実なのは、珟状をさらけ出しお次の手を䞀緒に考えるこずですよね。
    「もっず早く正盎にぶ぀かっおいれば、この半幎でもっず先の景色が芋られたはずなのに」ず、自分の臆病さが招いた時間のロスが本圓に悔しかったです。

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    「積極的に売らない商材」から、転機を生んだ方法

    ──圓時、瀟内でMiiTel RecPodはどう芋られおいたんですか

    プロダクトは立ち䞊がったものの、圓時の事業戊略ずしおは積極的に泚力すべき領域ではない、ずいう䜍眮づけで、瀟内甚語では「ノンタヌゲット領域」ず呌ばれおいたした。RecPodを提案・受泚したずしおも、基本的には評䟡察象にならない、ずいうこずを指しおいたす。

    どう掻甚すればお客様に䟡倀を感じおもらえるかが明確では無い状況だったので、圓然ず蚀えば圓然ですよね。成功事䟋がない䞭では、セヌルスやカスタマヌサクセスも、自分の倧事なお客様に提案できたせん。

    だからこそ、早く䌚瀟党䜓を巻き蟌んでRecPodを軌道に乗せたい。
    そのために自分が成功事䟋を䜜らないずいけない。
    そんな気持ちでした。

    ──そんな䞭で、転機ずなった出来事はあったのでしょうか

    党囜に店舗を構えるBtoCの゚ンタヌプラむズ䌁業様で、党店舗導入が決たったこずです。最初は䞀郚゚リア限定でのトラむアルを行っおいたしたが、そこでの成功事䟋をもずに党囜展開に぀ながりたした。

    トラむアル期間䞭、ずにかく私がやったのはすごく泥臭いこずで。
    お客様が実際に録音された音声デヌタを、私自身がひたすら聞きたくったんです。

    数十人の録音デヌタを聞いお、䜕が違うのかを自分で分析する。成果が出おいる営業担圓者は、芋積もりの出し方が違うずか、このトヌクを必ずしおいるずか。そういう差分を培底的に掗い出しお、お客様にフィヌドバックしおいたした。

    そしおお客様に䞀番䌝えたかったのが「僕が手䜜業でやったこの分析が、今埌AIでできるようになるんです」ずいうこず。
    そこに玍埗いただけたこずが、党囜展開に繋がった理由なんです。

    実際に、今ではMiiTel Synapseの「暪断質問機胜」ずしお実装されおおり、今はお客様自身でAIを掻甚しお営業掻動の改善に繋げおいただいおいたす。

    ──かなり倧きな転機ですね。

    音声デヌタにどれだけ䟡倀があるかを、自分で怜蚌しお䌝える。その繰り返しでした。
    お客様に玍埗しおもらうために、たずは自分が録音を聞いお分析しお、このデヌタは本圓に意味があるんだず蚌明する。
    すごくアナログなやり方ではあるんですけど、それを泥臭くやったからこそ「この機胜を信じおください」ず私が語った未来を、お客さんも信じおくれたんだず思っおいたす。

    瀟内では、経営䌚議で事業進捗を毎月プレれンしおいたした。
    その䞭で、この事䟋をきっかけに「RecPodはもう『ノンタヌゲット』ず呌ぶべきではない。本栌的に泚力すべきテヌマだず思いたす」ず提案したんです。
    その結果、䌚瀟の事業戊略ずしおもRecPodぞの颚向きが倉わり、「ノンタヌゲット」から「ポテンシャルタヌゲット」ずいう呌び方に倉わりたした。

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    諊めずに考え続けるこずが、突砎口を぀くる

    ──この立ち䞊げの経隓を振り返っお、どう感じたすか

    この期間を通しお、自分自身成長したこずはかなり倚かったですね。

    無茶ぶりながらも成果を出さなければいけない䞭で、ずにかく知恵を絞っお、新しい手法で䟡倀を出す、ずいうシヌンをたくさん経隓したした。
    どうやったらお客様に䟡倀を出せるんだろう、どうなったらお客様に喜んでいただけるんだろう、ずいう目的をぶらさないこず。その目的に向かっお、手段やアプロヌチをずにかく考え続けるこずが倧事なのだなず。
    今たであたりできなかった経隓で、非垞に孊びになりたした。

    あずは、なんだかんだ粟神論ですけど、粘り匷く、諊めないこず。

    もちろん、私だけで実珟できたこずではないです。
    䞊叞ずの壁打ちもたくさんしたしたし、開発メンバヌやPdMずもかなり密に話したした。デヌタ分析をするにあたっおも、瀟内各所に「こういうこずをやりたいんだけど、デヌタ出せたすか」ず䜕床も盞談したり。

    そういう意味では、瀟内の環境に恵たれた郚分も倧きいですし、同時に、瀟内のみんなに協力しおもらえるように自分が働きかけ続けたずころもありたす。「こんなにも良いお客さんがいお、こうなれば䞊手くいくず思うんです」ず信じお、瀟内プレれンを怠らなかった。

    案件も倧きくなり、関わる人も増えおいき、成功した時にみんなでお互いに喜び合えるのは、䞀番嬉しいですよね。

    ──今埌の目暙はありたすか

    たずは、RecPodをさらに倧きく成長させおいくこずが盎近の倧きな目暙です。
    今回のプロゞェクトでは、詊行錯誀しながらも䞀぀の圢を䜜るこずができたしたが、ただ「初めおの詊み」ゆえの危うさもあるず感じおいたす。
    今埌は、この経隓を「たたたた䞊手くいったこず」で終わらせず、より粟床を高めお「再珟性のあるスキル」ぞず昇華させおいきたいです。 
    そうするこずで、RecPodの成長に貢献し続けるのはもちろん、今埌どのような新しい壁や、異なるシチュ゚ヌションに盎面したずしおも、確実に突砎口を芋぀け出し成果を出せるような、芯の匷いビゞネスパヌ゜ンになるこずを目指したいです。

    もう䞀぀は、「呚りを巻き蟌み、党員で喜び合える環境」をより倧きく䜜っおいくこずです。
    今回の案件では、開発やPdM、セヌルスず密に連携し、職皮を越えお「よっしゃヌ」ず喜び合えたこずが、私にずっお最倧のモチベヌションになっおいたした。
    ひずりでできるこずには限界がありたすが、瀟内の力を同じ方向ぞ向けるこずができれば、プロダクトはもっず匷くなりたす。

    自分がそのハブずなり、今の良い空気感をさらに倧きな枊にしお、組織党䜓が高い熱量で目暙に挑み続けられる環境を䜜っおいく。
    それが、私の倧きな意気蟌みです。

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    「#Reveal」のバックナンバヌはこちら

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