メインコンテンツへスキップ
見出し画像

「1X.com」挑戦の記録:19/70(自分にとっての代表作をAward狙いで再現像した結果)

    Resonance Portrait Project

    ■ 70回目の投稿で19回目の「Published」

    映像制作会社の代表兼プロデューサーが、2024年4月に自社の設備投資としてシネマラインであるSONY FX3やレンズ、その他周辺機材を購入したところ、なぜか「ポートレート<写真>撮影欲」が滾ってしまい、この「滾る感情」を吐き出すために、ポートレート作例をアップしてきましたが、仕事仲間でもある、周りにいるプロカメラマンやアートディレクターからの評価では物足りなくなり、知人以外の第三者に批評されたい欲求が高まってきたので、スウェーデンの世界最高峰の審査制写真投稿サイトと言われている「1X.com」に挑戦する記録を残そう、というシリーズです。

    ■代表作と考えている写真を、色気を出してAward狙いで再現像

    今回の写真は、私にとって自信作であり代表作ともいえる1枚で、1Xでも一度Publishされた写真がベースになっています。

    この記事と同じ「1X.com」挑戦の記録シリーズでも、この写真について記事を書きました。

    また、国内ポートレート専門キュレーションサイトである「PASHA STYLE」でも認定作品に選ばれています。

    画像
    スナップNo.32066 「残光」
    https://pasha.style/works/328076

    元の写真が1X.comでPublishを取れたときは、1Xに投稿を開始してまだ5枚目、Publishされたのは2枚目、しかもポートレート写真としては初めての写真でしたので(初投稿初Publishはチーターの写真でした)、とても嬉しく思ったものですが、徐々にPublishされる写真が増え、Awardも取得してみると、この写真でもAwardを取っておきたい、という気持ちが芽生えてきました。

    そこで、Awardを取っている他のポートレートジャンルの写真を何枚か見たうえで、この私自身が好む方向とは別に、あくまでAwardを取りにいくつもりで再現像してみました。

    ■ 1X.comのギャラリーはこちら


    ■ 「Published」された写真の詳細と評価

     
     
     
    映像・デジタルコンテンツ制作会社代表であり、プロデューサー兼プランナーが、突然に「ポートレート<写真>撮影欲」を滾らせてしまったので、この感情を吐き出すために、ポートレート写真の作例をアップするアカウントです。2026年1月よりTALESにて小説を発表していきます。

    あなたへのおすすめ