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「1X.com」挑戦の記録:05/26(撮った瞬間から通ることを確信した1枚)

    ■ 26回目の投稿で、5回目の「Published」です

    映像制作会社の代表兼プロデューサーが、自社の設備投資としてシネマラインであるSONY FX3やレンズ、その他周辺機材を購入したところ、なぜか「ポートレート<写真>撮影欲」が滾ってしまい、この「滾る感情」を吐き出すために、ポートレート作例をアップしてきましたが、仕事仲間でもある、周りにいるプロカメラマンやアートディレクターからの評価では物足りなくなり、知人以外の第三者に批評されたい欲求が高まってきたので、、スウェーデンの世界最高峰の審査制写真投稿サイトと言われている「1X.com」に挑戦する記録を残そう、というシリーズです。

    実は、今回投稿した写真に関しては、まあまあ自信がありました。まあまあというより、撮ってすぐにモニターチェックした際に、これは「1X.com」で通るだろうという自信すらありました。そして、この日撮影した写真の現像の方向性はこの写真を基準にして決めようと考えたほどでした。

    前回「Published」された18回目以降も、何回かは自信があったので、狙って通せるまでには至っていませんので、この自信がどこからくるのかはわかっていませんが、なんとなく傾向を掴んできた気がします。

    この写真はInstaにもあげているのですが、同日撮影した写真と比較すると、いいね数は伸び悩んでいます。Instaのいいねと比例しない感じも含めて、海外審査制サイトのひりひりした感じが楽しいです。

    ■ ギャラリー

    ■ 過去の挑戦の記録

    ■ 「Published」した写真の詳細と評価

     
     
     
    映像・デジタルコンテンツ制作会社代表であり、プロデューサー兼プランナーが、突然に「ポートレート<写真>撮影欲」を滾らせてしまったので、この感情を吐き出すために、ポートレート写真の作例をアップするアカウントです。2026年1月よりTALESにて小説を発表していきます。

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