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「1X.com」挑戦の記録:18/68(現像を変え続け、6回目の投稿でPublish)

    Resonance Portrait Project

    ■ 68回目の投稿で18回目の「Published」

    映像制作会社の代表兼プロデューサーが、2024年4月に自社の設備投資としてシネマラインであるSONY FX3やレンズ、その他周辺機材を購入したところ、なぜか「ポートレート<写真>撮影欲」が滾ってしまい、この「滾る感情」を吐き出すために、ポートレート作例をアップしてきましたが、仕事仲間でもある、周りにいるプロカメラマンやアートディレクターからの評価では物足りなくなり、知人以外の第三者に批評されたい欲求が高まってきたので、スウェーデンの世界最高峰の審査制写真投稿サイトと言われている「1X.com」に挑戦する記録を残そう、というシリーズです。

    ■ 現像を変え続け、投稿を続けてきた写真

    この写真は、私のInstagramアカウントの初期段階で一番人気があった写真が元になっています。ときどきDMで撮影依頼をいただくことがあるのですが、ヒアリングしてみると、「この写真のような雰囲気で撮って欲しい」という依頼をいただくことが多かった写真でした。

    私にとっても、この写真は自信作であり、代表作の一つだという認識がありましたので、国内ポートレート専門キュレーションサイトである「PASHA STYLE」と「1X.com」に投稿をはじめたとき、はやい段階でどちらのサイトにも投稿し、「PASHA STYLE」ではすぐに認定作品に選定されましたが、「1X.com」ではPublishされませんでした。

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    「PASHA STYLE」
    スナップNo.33655
    「何に気付かず、空を見上げていたのか?」

    ↓「PASHA STYLE」で認定された作品をまとめた記事はこちら

    「1X.com」で「Not Publish」になるたびに、手を変え品を変え(カラーグレーディングやトリミングを変え)、「1X.com」へ投稿を続け6度目の正直で、ようやくPublishされたのでした。

    ■ 1X.comのギャラリーはこちら

    ■ 「Published」された写真の詳細と評価

     
     
     
    映像・デジタルコンテンツ制作会社代表であり、プロデューサー兼プランナーが、突然に「ポートレート<写真>撮影欲」を滾らせてしまったので、この感情を吐き出すために、ポートレート写真の作例をアップするアカウントです。2026年1月よりTALESにて小説を発表していきます。

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