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「1X.com」挑戦の記録:29/84(2回目の白ホリ撮影ではチャレンジングな写真を)

    Resonance Portrait Project

    ■ 84回目の投稿で29回目の「Published」

    映像制作会社の代表兼プロデューサーが、2024年4月に自社の設備投資としてシネマラインであるSONY FX3やレンズ、その他周辺機材を購入したところ、なぜか「ポートレート<写真>撮影欲」が滾ってしまい、この「滾る感情」を吐き出すために、ポートレート作例をアップしてきましたが、仕事仲間でもある、周りにいるプロカメラマンやアートディレクターからの評価では物足りなくなり、知人以外の第三者に批評されたい欲求が高まってきたので、スウェーデンの世界最高峰の審査制写真投稿サイトと言われている「1X.com」に挑戦する記録を残そう、というシリーズです。

    ■ 2回目の白ホリワンオペ撮影での1枚

    この写真は、フォトグラファーという立場で2回目の白ホリスタジオにてワンオペで撮った写真のなかの1枚です。

    1回目の白ホリ撮影があまりにも脳汁がドバドバ出ているのを感じるほど楽しく、時間の流れすら特異なものを感じるほどでしたので、すぐに2回目の撮影を企画し、モデルのまきちゃんにも再度オファーしました。

    そのときの様子は、「滾る感情を吐き出す(ポートレート撮影 作例の紹介)その36:2回目の白ホリワンオペ撮影Ep.1」という以下の記事で書いていますのでご覧ください。


    ■ ロケよりも、チャレンジングな撮影を

    せっかく(?)の2回目のスタジオ撮影でしたので、モデルのまきちゃん側からも、普段のロケーション撮影では着ないようなエキセントリックな衣装の着こなしや新しいポーズを提案してくれました(まきちゃんは何度もスタジオ撮影しているそうですが)。

    最近、まきちゃん以外の方をモデルに起用した撮影では、ポーズや表情を作らないで撮影したいと考えていますが、私の方もまきちゃんの提案を受け入れて撮影した次第です。

    ■ 1X.comのギャラリーはこちら


    ■ 「Published」された写真の詳細と評価

     
     
     
    映像・デジタルコンテンツ制作会社代表であり、プロデューサー兼プランナーが、突然に「ポートレート<写真>撮影欲」を滾らせてしまったので、この感情を吐き出すために、ポートレート写真の作例をアップするアカウントです。2026年1月よりTALESにて小説を発表していきます。

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