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Photo bymaikakashi

「気持ちの構え方」

    remission

    20230205

    昨日「なにもしたくない時」の過ごし方をメモしました。
    あまり多いと困りますよね。

    できれば、やる気に満ち溢れた毎日を望んでいるハズです。

    ・気持ちが沈んでいる時
    ・気持ちが高揚している時

    物事に取り組むとき、とりかかる機動力・やり遂げる行動力と実行力。
    気持ちが高揚している時の方がいずれも成果として達成が多いのではないでしょうか。

    では、いつも上機嫌でいるようにしてみたらどうでしょう?

    ・理不尽なことに出くわした時
    ・気持ちが沈んでしまう時
    ・なにもしたくない時
    ・腹が立つようなことになった時

    これらによって自分の気持ちが害されたのは、全て自分がその負の気持ちを選んだ結果です。
    負の気持ちを自分が選ばないように、いつも上機嫌の選択肢しかないように出来るように仕向けましょう。

    そのために
    服薬や禁煙・禁酒、栄養がある力の源になる食事になるように気を付けたり、没頭できる趣味に興じてみたり。

    自分なりの上機嫌に出会う人生の冒険に再び出発しましょう。
    経験を積むたびにLevelは上がるハズです。

    今日は、これまで。




     
     
     
    実体験をもとに書き上げた多くの記事は、障がいを持ちこんな苦労があったなぁということを、こうしたら良くなったという形で書いています。 チップや記事のご購入は励みと共に、また違った答えがここに書ける原動力になります! 完治は遠くともそれよりは近い寛解 全てはひとつひとつの積み重ね。

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