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【僕のペイフォワード】3本のバトン|僕が次につなぎたい3人。

こんにちわ。零ぴちゅ。です。


noteでちょっと驚くことが起きました。


今回「note版ペイ・フォワード プロジェクト」
という企画に参加することになったのですが…

なんと、バトンが3本も来ました。笑


⬜たびさん

⬜Minoriさん

⬜きゃんコアラさん

ありがとうございます!

とは思ったものの、


・・・3本?!


となった訳です。笑


せっかくいただいたバトンですからね。
普通に3人を選んで紹介するのも違う気がする。


公式では1人に対して3人を紹介する。

3人来たら9人??

いやいや、無理だよ。笑


どうしようかなと考えた結果、、、


ま、まぁ3人でいいか。笑


そして今回僕がバトンを渡すことにしたのが、
この方々です。



① メイシンさん

メイシンさんは、
AI幻想クリエイターとして活動されています。

イラストだけではなく、音楽、物語、動画など、AIを使ったさまざまな創作に挑戦されています。


僕が面白いと思ったのは、
「AIを使って作品を作る」というだけではなく、
そこにちゃんと「幻想」という世界観があること。

最近の記事でも、
9月の誕生石であるサファイアをテーマに、
深い「蒼」の世界を表現されています。


作品を眺めていると、

「AIで何ができるか」

だけではなく、

「AIで何を感じてもらいたいか」

を大切にしているように感じます。


創作が好きな方には、
ぜひ一度覗いてほしいクリエイター様です。


② はしゃもさん

次は、はしゃもさん。

ITエンジニアとして、生成AIや個人開発、Webツールなどについて発信されています。


…なんですが。


僕が面白いと思っているのは、
単純な「AI・技術系のnote」ではないところです。

はしゃもさんは、自分の活動そのものを観測して、考えて、また仕組みにしていく。


最近の記事では、
noteのアクセスや読者の動きを観察するための「Observe」というツールを作り、「答えを出す」のではなく「観察から始める」という考え方を示されています。


さらに、ある読者がどの記事を入口にしていたのかを追いかけたり、数字の違和感から原因を探ったり。

「noteを書く人」でありながら、

「noteという場所そのものを研究している人」

でもある。

読んでいると、自分のnoteの見方まで少し変わってくる。

そんな面白さがあります。


③ ゆきぽさん

そして、ゆきぽさん。

「自分が幸せじゃないと、人を幸せにできない」
をモットーに、仕事、人間関係、AI、日々の小さな幸せなど、幅広いテーマを書かれています。


僕が好きなのは、その幅の広さです。

大きなテーマだけではなく、

「今日こんなことがあった」

「ちょっと気になった」

「やってみようかな」

そんな日常の出来事まで、ちゃんと記事になる。


最近はメンバーシップを始めたり、新しいことにも挑戦されています。


「人生、今日が一番幸せな日。」


この感覚を、
実際の行動に移している人なんだと思います。

読んでいると、少し肩の力が抜ける。

そして、

「自分も何かやってみようかな」

と思わせてくれる。

そんなnoteを書かれている方です。


⬜3本のバトンを3人へ。

今回、僕のところに3本のバトンが届きました。

最初は正直、

3本も来ちゃった…どうしよ…笑

と思いました。


でも、改めて考えてみると、
これは結構ありがたいことなのかもしれません。


誰かが僕の記事を読んでくれて、

「この人にも読んでほしい」

と思ってくれたから、
僕のところまでバトンが届いた。


だったら僕も、誰かの記事を読んで、

「この人をもっと知ってほしい」

と思った人に渡してみよう。


今回紹介した3人は、
活動も文章も全然違います。

でも、それぞれが自分の好きなこと、考えていること、挑戦していることを、自分なりの方法で発信しています。


だからこそ、noteって面白い。


noteには、本当にたくさんの人がいます。

その中で偶然誰かの記事を見つけること。

そして、その人の言葉を読んで、

「この人、面白いな」

と思うこと。


もしかしたら、noteの楽しさって、
そういう小さな出会いの積み重ねなのかもしれません。


ということで。。。


3本のバトン、ちゃんと次へ渡します。
ですが!


次に繋ぐのは強制ではないです。


いいなぁと思ったら。ぜひ。笑


そして、この記事を読んでくださった皆さん。

もし気になった方がいたら、
ぜひ3人の記事を覗いてみてください。

そこからまた、
新しい誰かとの出会いが生まれたら嬉しいです。


受け取った優しさを、次の誰かへ。


#ペイフォワードプロジェクト

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