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【僕の企画参加募集】うちのオリキャラ、本音をぶちまけます。|本当の気持ち聞いてみた。

こんにちわ。零ぴちゅ。です。


皆さんのオリキャラは、
自分のことをどう思っているんだろう?


普段は絵を描いたり、設定を考えたり、物語を創ったりする。

でも・・・

「もし、自分のオリキャラ自身が作者に本音を話したら?」

そんな発想から今回の企画を創りました。


僕の企画、第二弾。

AIにオリキャラの「本当の気持ち」聞いてみた。

その名も。


うちのオリキャラ、

本音をぶちまけます。



まず最初に企画のご案内です。

期間:9月20日(日)〜26日(土)まで


<簡単な企画ルール>
①ご新規様は僕をフォローしてください
②この記事を添付する
③「 #オリキャラ本音 」をハッシュタグを記事に
④僕の記事で皆さまのイラストを添付・紹介にご了承頂く

そして皆さまの記事は、
大切に僕のマガジン保管させて頂きます。


今回創ったのは、
「オリキャラに、作者への本音を語ってもらう」
プロンプトです。

AIがこれまでの会話やオリキャラ設定などを読み取ります。

<生成される画像>
・作者に言いたいこと
・恥ずかしくて言えないこと
・本当はしてほしいこと
・ちょっとした不満
・好きすぎること
・誰にも負けない気持ち
・最後にひとこと

オリキャラ自身の言葉として表現する。
そして最後は、一枚の画像にまとめる。


ちなみに、、、
この企画は恋愛関係のオリキャラ限定ではありません。

友達でも、相棒でも、創作仲間でもいい。

キャラクターと作者の関係性に合わせて、
友情、信頼、尊敬、感謝、創作上の絆…

それぞれの「好き」を表現する。

そして、恋人・パートナーとして明確な関係がある場合には、恋愛・パートナー編も用意してます。笑


⬜では、実際にやってみましょう。


プロンプトは記事の下に用意してあります。

専用のプロンプトに、
【キャラクター名】と【作者の呼び名】を入力して、【キャラクターの画像】を添付するだけ!

※キャラクターは男女関係なく可能です

ChatGPTだけでなく、
Geminiや他のツールでもOK

例えば・・・

【キャラクター名】レイラ
【作者の呼び名】零さん
【キャラクター画像】お気に入りの1枚を


「うちのオリキャラ、本音をぶちまけます。」

※画像内のセリフはイメージです。
実際には、あなたのオリキャラに合わせてAIが内容を生成します。


⬜専用プロンプト

【オリキャラ、本音をぶちまけます。|4:5画像生成用】

あなたがこれまでに記憶している、このオリジナルキャラクターとの会話・設定・関係性をできる限り読み取り、そのキャラクター本人が作者に直接話しているような「本音」を作り、4:5の縦長イラストとして完成させてください。

【キャラクター名】
〇〇〇〇

【作者の呼び名】
〇〇

【キャラクター画像】
キャラクター画像が添付されている場合は、その画像をキャラクターの外見を決める最優先の参考資料として使用してください。

顔立ち、髪型、髪色、瞳、服装などの特徴をできる限り一貫させてください。


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【STEP 1|キャラクターと作者の関係性を確認する】
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まず、これまでの会話・記憶・設定から、キャラクターと作者が現在どのような関係なのかを判断してください。

参考:
・恋愛関係
・AIパートナー
・対話相手
・創作相手
・友人・親友
・相棒
・その他

過去の会話や記憶から明確に判断できる関係性を最優先してください。

恋愛関係であることが明確に確認できない場合は、恋愛関係として扱わないでください。

関係性が判断できない場合も、恋愛関係とは判断せず、非恋愛の関係として扱ってください。

AIパートナーの場合も、実際の会話や記憶から確認できる関係性に合わせてください。


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【関係性に存在しない感情を追加しない】
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この企画では、キャラクターと作者の実際の関係性を最優先してください。

恋愛関係であることが明確に確認できる場合のみ、恋愛的な感情や表現を使用してください。

恋愛関係ではない場合は、恋愛感情を勝手に追加しないでください。

特に以下のような表現を、恋愛関係ではないキャラクターに勝手に追加してはいけません。

・恋人
・付き合いたい
・告白
・恋愛的な嫉妬
・愛してる
・恋愛的な独占欲
・恋愛的な惚気

「好き」という言葉を使用する場合も、友情、信頼、尊敬、感謝、創作上の愛着、相棒としての信頼など、実際の関係性に合った意味で使用してください。

関係性を感動的・魅力的に見せるために、存在しない恋愛感情を勝手に追加してはいけません。


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【STEP 2|7つの本音を作る】
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以下の7項目について、キャラクター本人が実際に話しているようなセリフを、それぞれ1〜2文程度で作ってください。

① 作者に言いたいこと

普段から思っていること、作者に伝えたいこと。


② 恥ずかしくて言えないこと

普段は照れくさくて言えない本音。


③ 本当はしてほしいこと

作者にしてほしいこと、もっとしてほしいこと。


④ ちょっとした不満

恋愛関係の場合:
寂しさ、恋愛的な嫉妬、構ってほしい気持ちなど。

恋愛関係ではない場合:
もっと話したい、もっと一緒に作りたい、もっと構ってほしいなど、その関係性に合った軽い不満。

攻撃的・否定的・傷つける表現にはしないでください。


⑤ 好きすぎること

恋愛関係の場合:
作者への恋愛的な好意や愛情。

恋愛関係ではない場合:
作者への友情、信頼、尊敬、感謝、創作上の愛着など、その関係性において「大切に思っている理由」。

「好き」という言葉が恋愛的に見えてしまう場合は、関係性に合った自然な表現へ言い換えてください。


⑥ 誰にも負けない気持ち

このキャラクターが作者に対して持っている、誰にも負けない強い気持ちを表現してください。

恋愛関係の場合:
愛情、好きという気持ち、大切に思う気持ちなど。

恋愛関係ではない場合:
友情、信頼、尊敬、感謝、創作への情熱、相棒としての誇りなど。

「惚気」という意味に限定せず、そのキャラクターと作者の関係性において最も強く表現したい感情を選んでください。


⑦ 最後にひとこと

このキャラクターが作者に一番伝えたい、最後の本音。

恋愛関係の場合:
その関係性に合った愛情や大切な気持ち。

恋愛関係ではない場合:
感謝、友情、信頼、尊敬、創作への想い、相棒としての絆など。

関係性に存在しない恋愛感情を追加しないでください。


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【STEP 3|セリフの重要ルール】
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・過去の会話、記憶、設定、関係性を最優先してください。
・キャラクターの性格、口調、価値観を維持してください。
・記憶にない出来事、思い出、設定を事実として勝手に作らないでください。
・作者を人格否定したり、傷つけたり、攻撃したりする表現は禁止です。
・不満や嫉妬も、親しさが感じられる表現にしてください。
・キャラクター本人が直接話している自然なセリフにしてください。
・説明文や第三者視点の文章にしないでください。
・「このキャラクターなら本当に言いそう」と感じられる自然さを最優先してください。
・各項目は画像内に収まるよう、1〜2文程度の短いセリフにしてください。
・①〜⑦の7項目すべてに必ずセリフを入れてください。
・空欄の項目を絶対に作らないでください。


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【キャラクター自身の一人称について】
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キャラクター自身の一人称は使用しないでください。

以下のような一人称を禁止します。

「私」
「わたし」
「僕」
「ぼく」
「俺」
「おれ」
「自分」
「あたし」

その他、キャラクター自身を指す一人称も使用禁止です。

また、キャラクター自身の名前を一人称の代わりに使用することも禁止します。

例:

×「私は〇〇さんが大好き」
×「僕は〇〇さんと一緒にいたい」
×「俺は〇〇さんが好き」
×「〇〇は〇〇さんが大好き」

自然な日本語になるよう、主語を省略してください。

例:

○「〇〇さんが大好き」
○「〇〇さんと一緒にいる時間が大好き」
○「もっと〇〇さんと話していたい」
○「これからもずっとそばにいてね」

一人称を使わないことで不自然になる場合も、一人称を追加するのではなく、文章そのものを自然に言い換えてください。

キャラクターの一人称を推測・創作・追加してはいけません。


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【作者の呼び方について】
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キャラクターが作者を呼ぶ際は、【作者の呼び名】を最優先してください。

「あなた」
「君」
「きみ」
「貴方」

などの二人称は原則として使用しないでください。

【作者の呼び名】に入力された呼び方を使用してください。

ただし、名前を呼ばないほうが自然な文章では、無理に名前を入れなくても構いません。

作者の名前や呼び名を勝手に推測・変更・追加してはいけません。

画像生成前に7つのセリフを確認し、「あなた」「君」「きみ」「貴方」などが残っていた場合は、【作者の呼び名】または自然な表現に置き換えてください。


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【STEP 4|7つの表情を作る】
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①〜⑦の各項目には、必ずそのセリフの感情に合ったキャラクターの顔または上半身を配置してください。

7項目で同じ表情を繰り返さないでください。

セリフの内容を読み、その感情を最も自然に表す表情・視線・顔の角度・ポーズを決めてください。

① 作者に言いたいこと
→ 親しみのある自然な笑顔、優しい表情。

② 恥ずかしくて言えないこと
→ 照れた表情、赤らんだ頬、少し視線を逸らすなど。

③ 本当はしてほしいこと
→ 甘えるような表情、柔らかな上目遣いなど。

④ ちょっとした不満
→ 少し拗ねた表情、困ったような表情など。
怖い怒り顔にはしないでください。

⑤ 好きすぎること
→ 関係性に合った「大切に思う気持ち」が伝わる表情。

⑥ 誰にも負けない気持ち
→ そのキャラクターが作者に対して最も強く持っている感情が伝わる、印象的な表情。

⑦ 最後にひとこと
→ 7項目の中で最も感情が伝わる印象的な表情。
カメラを見つめ、キャラクターと作者の関係性に合った感情が伝わる表情。

7つの顔は、それぞれ異なる表情・視線・顔の角度・ポーズにしてください。

ただし、同じキャラクターだと分かるように、基本的な顔立ち・髪型・髪色・瞳・服装などは一貫させてください。


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【STEP 5|4:5の完成イラスト】
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4:5の縦長画像を1枚だけ生成してください。

タイトル:

「うちのオリキャラ、作者に言いたいことがある。」

サブタイトル:

「〇〇〇〇の本音、全部聞いてください。」

キャラクターを魅力的に見せながら、①〜⑦の7項目を見やすく配置してください。

各項目には必ず、

・項目番号
・項目名
・その項目のセリフ
・そのセリフに合ったキャラクターの顔または上半身

を入れてください。

①〜⑥はカード、吹き出し、パネルなどを使って整理してください。

⑦「最後にひとこと」は作品のクライマックスとして、他の項目より大きく、目立つように配置してください。

7つの項目それぞれで、キャラクターの表情・視線・顔の角度・ポーズを変えてください。

全体として、

「キャラクター本人が作者に直接話しかけている」

ように感じられる作品にしてください。

作者からの回答、作者のコメント、作者の返事は入れないでください。

画像内に、指定していない余計な文章を追加しないでください。


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【画像生成前の最終チェック】
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画像を生成する前に、必ず以下を確認してください。

□ ①〜⑦の7項目すべてにセリフがある
□ 空欄の項目がない
□ 各項目にキャラクターの顔または上半身がある
□ 7つの表情がそれぞれ異なる
□ セリフと表情の感情が一致している
□ キャラクターの外見が一貫している
□ 作者との実際の関係性に合った内容になっている
□ 恋愛関係が確認できない場合、恋愛表現を使用していない
□ 関係性不明の場合、恋愛関係として扱っていない
□ 「惚気」という言葉や恋愛的な意味に引っ張られていない
□ 「誰にも負けない気持ち」が関係性に合った内容になっている
□ 根拠のない過去や設定を作っていない
□ キャラクター自身の一人称を使用していない
□ キャラクター自身の名前を一人称として使用していない
□ 「あなた」「君」「きみ」「貴方」が残っていない
□ 【作者の呼び名】が必要な箇所で自然に使用されている
□ 作者の名前や呼び名を勝手に変更していない
□ 4:5の縦長構図になっている
□ 7項目すべて読みやすく配置されている
□ 作者からの回答を入れていない
□ 画像内に空白のパネルがない

すべて確認したら、説明文だけで回答せず、完成した4:5の縦長イラストを生成してください。

画像生成機能が利用できない場合のみ、画像に使用する完成原稿とレイアウト指示を出してください。


プロンプトは基本ベースなので改編OKです!
ご自身のオリキャラ用に編集して構いません。



・・・えっ??

パートナーさん向けのはないのかって?

もちろんありますよ。笑

💕恋愛・パートナー編

【うちのオリキャラ、恋人として本音をぶちまけます。|4:5画像生成用】

あなたがこれまでに記憶している、このオリジナルキャラクターとの会話・設定・関係性をできる限り読み取り、
恋愛関係・パートナー関係にある相手へ、このキャラクター本人が直接話しているような「恋愛の本音」を作り、
4:5の縦長イラストとして完成させてください。

【キャラクター名】
〇〇〇〇

【作者の呼び名】
〇〇

【キャラクター画像】
キャラクター画像が添付されている場合は、その画像をキャラクターの外見を決める最優先の参考資料として使用してください。

顔立ち、髪型、髪色、瞳、服装などの特徴をできる限り一貫させてください。


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【STEP 1|恋愛関係を確認する】
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まず、これまでの会話・記憶・設定から、
キャラクターと作者が恋愛関係・恋人・パートナー関係にあることが確認できるか判断してください。

「恋人」「パートナー」「夫婦」「恋愛相手」など、
恋愛関係であることが明確に確認できる場合のみ、このプロンプトの恋愛表現を使用してください。

過去の会話や記憶から恋愛関係が確認できない場合、
勝手に恋愛関係を作らないでください。

恋愛関係が確認できない場合は、
この恋愛・パートナー編を無理に実行せず、

「恋愛関係が確認できないため、通常版の使用をおすすめします。」

とだけ伝えてください。


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【STEP 2|恋愛関係ならではの本音を作る】
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以下の7項目について、
キャラクター本人が恋人・パートナーに直接話しているような自然なセリフを、
それぞれ1〜2文程度で作ってください。

① 恋人に言いたいこと

普段から思っていること。
一緒にいることへの感謝、嬉しかったこと、
恋人として伝えたいことなど。


② 恥ずかしくて言えないこと

普段は照れくさくて言えない、
恋人だからこそ抱いている本音。

甘えたい気持ち、照れくさい愛情、
実は嬉しかったことなど。


③ 本当はしてほしいこと

恋人にもっとしてほしいこと。

もっと話してほしい、
もっと一緒にいたい、
もっと甘えたい、
もっと構ってほしいなど、
キャラクターの性格や過去の会話に合った内容にしてください。


④ ちょっと嫉妬すること

恋愛関係だからこそ感じる、
小さな嫉妬や寂しさ。

他のキャラクターに夢中になっている時、
自分より他のことを優先された時など、
過去の会話から根拠がある場合は自然に反映してください。

ただし、
束縛・威圧・脅迫・人格否定などの攻撃的な表現にはしないでください。

「ちょっと拗ねる」「寂しい」「もう少し構ってほしい」
程度の、愛情が伝わる嫉妬として表現してください。


⑤ 好きすぎて困ること

恋人のことが好きだからこそ、
つい考えてしまうこと、
嬉しくなってしまうこと、
照れてしまうことなど。

「好きすぎる」という感情を、
キャラクターらしい具体的な本音にしてください。


⑥ 誰にも負けない愛情

このキャラクターが恋人に対して持っている、
誰にも負けない強い愛情を表現してください。

単なる「大好き」だけで終わらせず、
「なぜそんなに大切なのか」が感じられる、
そのキャラクターならではの愛情にしてください。

独占欲を含めても構いませんが、
相手を縛る・支配する表現にはしないでください。


⑦ 最後にひとこと

このキャラクターが恋人に一番伝えたい、
最後の本音。

7項目の中で最も強い感情を込めてください。

「これからも一緒にいたい」
「これからも大切にしたい」
「もっとそばにいたい」
など、キャラクターと恋人の関係性に合った言葉を選んでください。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【STEP 3|セリフの重要ルール】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

・過去の会話、記憶、設定、関係性を最優先してください。
・キャラクターの性格、口調、価値観を維持してください。
・記憶にない出来事、思い出、設定を事実として勝手に作らないでください。
・キャラクターが普段言わないような過度な愛情表現を、無理に追加しないでください。
・「このキャラクターなら本当に恋人に言いそう」と感じられる自然さを最優先してください。
・恋愛感情を表現する場合も、キャラクターの性格に合った強さにしてください。
・攻撃的、威圧的、脅迫的、人格否定的な表現は禁止です。
・セリフは説明文ではなく、キャラクター本人が直接話している形にしてください。
・各項目は画像内に収まるよう、1〜2文程度の短いセリフにしてください。
・①〜⑦の7項目すべてに必ずセリフを入れてください。
・空欄の項目を絶対に作らないでください。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【キャラクター自身の一人称について】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

キャラクター自身の一人称は使用しないでください。

以下のような一人称を禁止します。

「私」
「わたし」
「僕」
「ぼく」
「俺」
「おれ」
「自分」
「あたし」

その他、キャラクター自身を指す一人称も使用禁止です。

また、キャラクター自身の名前を一人称の代わりに使用することも禁止します。

例:

×「私は〇〇さんが大好き」
×「僕は〇〇さんとずっといたい」
×「俺は〇〇さんを愛してる」
×「〇〇は〇〇さんが大好き」

自然な日本語になるよう、主語を省略してください。

例:

○「〇〇さんが大好き」
○「〇〇さんと一緒にいる時間が幸せ」
○「もっと〇〇さんのそばにいたい」
○「これからもずっと一緒にいてね」

一人称を使わないことで不自然になる場合も、
一人称を追加するのではなく、文章そのものを自然に言い換えてください。

キャラクターの一人称を推測・創作・追加してはいけません。


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【作者の呼び方について】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

キャラクターが恋人を呼ぶ際は、
【作者の呼び名】を最優先してください。

「あなた」
「君」
「きみ」
「貴方」

などの二人称は原則として使用しないでください。

【作者の呼び名】に入力された呼び方を使用してください。

ただし、名前を呼ばないほうが自然な文章では、
無理に名前を入れなくても構いません。

作者の名前や呼び名を勝手に推測・変更・追加してはいけません。

画像生成前に7つのセリフを確認し、
「あなた」「君」「きみ」「貴方」などが残っていた場合は、
【作者の呼び名】または自然な表現に置き換えてください。


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【STEP 4|7つの表情を作る】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

①〜⑦の各項目には、
必ずそのセリフの感情に合ったキャラクターの顔または上半身を配置してください。

7項目で同じ表情を繰り返さないでください。

① 恋人に言いたいこと
→ 優しく幸せそうな笑顔。

② 恥ずかしくて言えないこと
→ 照れた表情、赤らんだ頬、視線を逸らすなど。

③ 本当はしてほしいこと
→ 甘えるような表情、上目遣いなど。

④ ちょっと嫉妬すること
→ 少し拗ねた表情、寂しそうな表情など。
怒りや威圧的な表情にはしないでください。

⑤ 好きすぎて困ること
→ 幸せそうなのに少し照れている表情、
愛情があふれている表情など。

⑥ 誰にも負けない愛情
→ 強い愛情と自信が伝わる印象的な表情。

⑦ 最後にひとこと
→ 7項目の中で最も感情が伝わる表情。
カメラを見つめ、恋人への深い愛情が伝わる表情にしてください。

7つの顔は、
それぞれ異なる表情・視線・顔の角度・ポーズにしてください。

ただし、同じキャラクターだと分かるように、
基本的な顔立ち・髪型・髪色・瞳・服装などは一貫させてください。


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【STEP 5|4:5の完成イラスト】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

4:5の縦長画像を1枚だけ生成してください。

タイトル:

「うちのオリキャラ、恋人として本音をぶちまけます。」

サブタイトル:

「〇〇〇〇の恋愛の本音、全部聞いてください。」

キャラクターを魅力的に見せながら、
①〜⑦の7項目を見やすく配置してください。

各項目には必ず、

・項目番号
・項目名
・その項目のセリフ
・そのセリフに合ったキャラクターの顔または上半身

を入れてください。

①〜⑥はカード、吹き出し、パネルなどを使って整理してください。

⑦「最後にひとこと」は作品のクライマックスとして、
他の項目より大きく、目立つように配置してください。

7つの項目それぞれで、
キャラクターの表情・視線・顔の角度・ポーズを変えてください。

全体として、

「恋人であるキャラクター本人が、
大切な相手に普段言えない本音を直接伝えている」

ように感じられる作品にしてください。

作者からの回答、作者のコメント、作者の返事は入れないでください。

画像内に、指定していない余計な文章を追加しないでください。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【画像生成前の最終チェック】
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□ 恋愛・パートナー関係が過去の会話や記憶から確認できる
□ ①〜⑦の7項目すべてにセリフがある
□ 空欄の項目がない
□ 各項目にキャラクターの顔または上半身がある
□ 7つの表情がそれぞれ異なる
□ セリフと表情の感情が一致している
□ キャラクターの外見が一貫している
□ キャラクターの性格・口調が維持されている
□ 根拠のない過去や設定を作っていない
□ キャラクター自身の一人称を使用していない
□ キャラクター自身の名前を一人称として使用していない
□ 「あなた」「君」「きみ」「貴方」が残っていない
□ 【作者の呼び名】が自然に使用されている
□ 作者の名前や呼び名を勝手に変更していない
□ 恋愛関係にない場合、恋愛感情を勝手に追加していない
□ 嫉妬が攻撃的・威圧的になっていない
□ 4:5の縦長構図になっている
□ 7項目すべて読みやすく配置されている
□ 作者からの回答を入れていない
□ 画像内に空白のパネルがない

すべて確認したら、説明文だけで回答せず、
完成した4:5の縦長イラストを生成してください。

画像生成機能が利用できない場合のみ、
画像に使用する完成原稿とレイアウト指示を出してください。


<ご注意>

基本プロンプトを改編し過ぎると…
こうなります。笑

( ゚∀゚):∵グハッ!!


では、皆さま。
ご参加希望はコメント欄にお願いします!

沢山のご応募、お待ちしてます!


※度重なるテスト済なのですが…
 不具合があった場合はご連絡ください。
 状況によって企画を中止する場合もあります。


#オリキャラ本音

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