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Photo byyumenosekai_

ありがとうございます

    こんな noteの歩み方 あるんですね。。
    ぺリンさまと並んで このnoteで 応援してくださる。
    そのマガジンへの想いを知り感動しました。
    ごめんなさい、わたし。今まで 狭い歩き方しかしてこなくて 何か目が醒めるようでした。
     
    酷暑の朝
    僅かばかりに涼しさが忍び
    地面から夜露が空に吸い込まれていく

    蝉が暑くなる前に 起きだした

    おはようございます

    朝から うれしい報せ。

    龍神さま
    いつもありがとうございます。

    「優しいスキをくれた」、のは あなたです。

    また
    今日 踏み出せます。
    かすかに、かすかに 淡く残る星のように
    誰かの傍にいけたら 。
    ありがとうございます。

     
     
     
    思いを詩にする。 静かに、ゆっくりと。誰かの人生の片隅をあたためられたらいいと、そんな言葉を置いています。 今ここにいるあなたへ。そして、まだ見ぬあなたへ。 ラジオのように 世界のどこかまで届けばいいな。 それがあなたのこころに重なったなら しあわせです。

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